Bibox (ビボックス) 評判・口コミ・レビュー評価

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Bibox (ビボックス) とは?

Biboxは2017年11月にスタートした中国の取引所ですが、現地では仮想通貨取引に関する規制が厳しく、影響を避けるためエストニアなど多数の拠点を設けています。

開発陣営には、過去にOkcoinやHuobiなど人気取引所を立ち上げた実績のあるメンバーがいます。そのためハイクオリティなシステムに仕上がっていることがポイントです。

独自開発のBiboxトークンを使ったお得なサービスや、AIによるセキュリティ監視など、顧客の満足度を高めるためバリエーションに富んだ取り組みを行っています。

Biboxは海外の取引所ですが、日本人でもスムーズに使えます。利便性の高さや充実のサービス内容から、最近話題の仮想通貨取引所です。

Bibox (ビボックス) の特徴

Bibox (ビボックス) の特徴

取引形式

現物、レバレッジ、FX

入金手数料

無料

出金手数料

通貨により違う

上場通貨数

111種類

日本語対応

スマートフォンアプリ

API

公式アカウント

Facebook、Twitter、Redditなど

Biboxは日本語対応で利便性に優れた取引所です。取引パターンや取扱仮想通貨の数が多く、さまざまなニーズに対応できます。仮想通貨売買で手痛い出費になりがちな手数料も安く、経験が浅い人でも売買に臨みやすいこともポイントです。

取扱銘柄

ビットコイン、イーサリアム、リップル、ライトコイン、ビットコインキャッシュ、イーサリアムクラシック、テザー、ビットコインSV、イオス、チェーンリンク、トロン、ダッシュ、バイトム、ネオ、Biboxトークンなど111種類

Biboxでは現在、111種類もの仮想通貨が上場中です。国内で入手できる仮想通貨も多く見られますが、海外でしか手に入らない草コインにも注目できます。複数銘柄への分散投資を狙っている人は、好みの組み合わせを実現しやすいでしょう。

手数料

Biboxの手数料

入金

無料

出金

仮想通貨により異なる

maker取引手数料

0.1%

taker取引手数料

0.1%

備考

Biboxトークン支払建てで取引手数料半減

Biboxでは出金や取引に手数料がかかります。ただしBiboxトークン建てで取引を行うと、売買時にかかる手数料が半減します。余分な出費がかからない状態で取引できるので、登録後の初取引はBiboxトークンの購入がおすすめです。

Bibox (ビボックス) のメリット

Biboxは実績ある開発者が作った取引所なので、システムの性質上さまざまなメリットも期待できます。この章では主な8つの利点を紹介するので、使用前に覚えておくと有効な使い方のヒントが学べます。

独自トークンBIXによる配当がある

Biboxトークンを持っていれば、毎週取引所から配当がもらえます。株式投資を連想させる展開ですが、仮想通貨取引所で配当制度を設けている場所はまれで、Biboxからの配当は貴重です。

総報酬はBiboxが得た純利益の30%であり、Biboxトークンの保有数量に応じて分配を行います。以上からBiboxトークンは手数料半減だけでなく、配当狙いでも買える銘柄です。

日本人が使いやすい注文画面

Biboxは注文画面を中心に、日本人でも気軽に使える構成が魅力です。レイアウトがわかりやすく、選びたいメニューや項目を探すのに時間がかかりすぎる心配もありません。日本語対応なので、国内の仮想通貨取引所と似た感覚で取引画面を使えることもポイントです。

注文画面でも、画面中央に目当ての通貨ペアのチャート、下部に買いと売りの各専用注文スペースがわかれています。左側には未確定の注文が並んだリストである板情報、右側には過去にBiboxで行われた関連銘柄の取引と、シンプルに情報がまとまっています。

初めて仮想通貨取引に臨むユーザーでも見やすいしくみがBiboxの利点です。

厳選されたICOに参加できる

新しい仮想通貨やブロックチェーンなどのプロジェクトを展開する事業者が、資金調達のためにトークンの販売会をおこなうことをICOと呼びます。Biboxでは専門チームが事前審査を行なっているため、ICOの信頼性が高いといえます。

ICOでは、資金調達後に連絡を絶ってしまう悪質なグループも後を絶ちません。Biboxではそうした詐欺のリスクを減らすため、参加計画中のICOグループに事前審査を行っています。

新トークンで利益を求める参加者にとっても、質の高いICOに参加しやすいことは魅力的でしょう。

​手数料が安い!

Biboxでは世界トップクラスに安い手数料も魅力的です。国内や海外の人気取引所も手数料の安さをアピールしているところもありますが、Biboxはそうした取引所よりもさらにローコストで売買に臨めます。

Biboxトークンを取引に使えば、もともと安い手数料を半減できることもポイントなので、取引回数を抑えようと神経質になる必要もありません。

以下が主な人気取引所との取引手数料比較です。Biboxの手数料がいかに安いかがわかるでしょう。

人気取引所とBiboxとの手数料比較

仮想通貨取引所名

手数料

Bibox

0.1%

Huobi

0.2%

Cryptopia

0.2%

Bittrex

0.25%

取扱銘柄数が多い

Biboxでは111種類もの仮想通貨を売買できます。ビットコインはイーサリアムなど国内で買える仮想通貨はもちろん、国内の取引所はどこも上場していないものも手に入れられます。

テザーやイオスなど海外で話題でありながら日本では未導入の銘柄を扱っているところもポイントです。国内で取扱通貨数がもっとも多いCoincheckでも11種類しかなく、Biboxはその10倍以上です。いかにBiboxの規模が大きいかがわかるでしょう。

各取引所の取扱通貨比較

仮想通貨取引所名

取扱銘柄数

Bibox

111種類

Coincheck

12種類

bitflyer

8種類

GMOコイン

7種類

取引量が多い

仮想通貨取引所としては歴史の浅いBiboxですが、1日の取引高では世界のベスト10に入るなど、ユーザーからの人気の高さがうかがえます。

取引高が多ければ市場が活発な証拠であり、これからBiboxで売買を始める人も狙った数量や価格通りの取引をしやすいです。

Biboxは取引量が増えてもサーバー障害の例があまりないので、いつでも安心して利用できます。

友人紹介で報酬が得られる

Biboxでは、ほかのユーザーの招待に成功すれば報酬がもらえるというルールがあります。招待した相手がBiboxを使えば、その人が払った手数料の半分をユーザーがもらえるしくみです。

友人招待による報酬には期限がないため、うまくいけばエンドレスに報酬がもらえるチャンスとなります。アフィリエイトなどで積極的にBiboxを宣伝し、多くのユーザーを招けば、さらに高額の報酬も期待できます。

自身がBiboxでアカウントを作れば、招待に必要な情報ももらえます。Biboxの魅力をブログやTwitterなどで宣伝し、多数のユーザーにBiboxを使ってもらうことが報酬アップのポイントです。

仮想通貨取引所では報酬システムを設けていないところが多いので、Biboxは臨時収入を得る場所としても貴重です。

スマホアプリで取引できる

Biboxはスマートフォンアプリからも売買できます。PCだけでは外出先から仮想通貨の価格チェックや取引ができないこともあるでしょう。しかしスマートフォンの専用アプリでBiboxをインストールすれば、仕事などでの外出先からも取引所にアクセスできます。

外出中でもスマートフォンでBiboxに行ければ、急な価格変動にも対応しやすくなります。AndroidとiOS両方に対応しているので、機種を気にする必要もありません。Biboxを使いたくなったら、アプリとセットでの利用がおすすめです。

Bibox (ビボックス) のデメリット

Biboxには使用時に注意すべきデメリットも複数あります。例えば海外拠点なので、日本の取引所でのやり方だと通じないケースがあります。この章ではBiboxの主なデメリットを挙げていきましょう。

日本円の入出金ができない

Biboxでは日本円が使えません。国内の取引所でビットコインやイーサリアムを購入し、Biboxへ送金する必要があります。このときに送金アドレスも必要になり、一文字でも間違っていると別の場所へ送ったまま取り戻せなくなるので注意しましょう。

もともとBiboxで行える取引は仮想通貨同士による売買だけで、法定通貨が使えないしくみです。どこの国でも利用希望者は事前に仮想通貨を用意する必要があります。

Bibox (ビボックス) の評判

Biboxにはさまざまなメリットがあるので、多くのユーザーから好評です。以下に代表例を紹介します。

https://twitter.com/cheval_will/status/1006334608114270208

手数料の安さや画面の見やすさなど、国内の仮想通貨取引所にも劣らない利便性が評価を受けています。このようにBiboxは日本人にとっても使いやすい場所として話題です。TwitterなどによるBiboxへのコメントなども参考にしながら利用を判断しましょう。

Bibox (ビボックス) の安全性

Biboxは設立者が仮想通貨業界で豊富な実績を誇ることから、安全面でも高い評価を受けています。ほかにも新しい形式の取引を計画するなど、ユーザーが安心して使えるようにクオリティを向上中です。

この章ではBiboxが力を入れている安全性について解説します。これからBiboxを使うにあたり、リスクを最小限に抑えるための大切な情報なので要チェックです。

世界を代表する取引所「OKCoin」の共同設立者が設立

Biboxの設立チームには、OKCoinの共同設立者やHuobiの創業に関わったメンバーなど、仮想通貨取引所の開発に実績のある人がそろっています。取引所にはセキュリティが重要なので、設立実績のあるメンバーが立てているとわかれば、ユーザーも安心できるでしょう。

歴史の浅いBiboxですが、AIによるセキュリティ監視など独自の機能も使っています。設立メンバーの実績に基づいた独自の犯罪対策も注目ポイントです。仮想通貨取引所は一度ハッキングを受けると信頼度が落ちるため、AIを使った徹底的な対策に信頼を置く人もいるでしょう。

ブロックチェーン技術にもとづく分散型取引を展開予定

Biboxではブロックチェーン技術をベースとして分散型取引を計画中であり、期待するユーザーもいるでしょう。

これまでの仮想通貨取引は、販売所における事業者への注文や、取引所という決まった場所でのユーザー同士による売買が主流でした。Biboxが分散型取引をスタートすれば、取引所の外でもユーザー同士による売買ができます。

ブロックチェーンはデータ改ざんなどの対策に優れたシステムです。Biboxが新しい取引技術をスタートすれば、ユーザーは安全かつ自由な取引を行えるようになります。Biboxの新取引システムに期待です。

Bibox (ビボックス) の登録・口座開設方法

Biboxを使うと決めた人のために、登録や口座開設をはじめとした操作方法を解説します。以下に載せる画像を追いながら手続きを進めるとよいでしょう。

公式サイトにアクセス

Googleなどで「Bibox」と検索し、公式ホームページにアクセスしましょう。ホーム画面の右上にある「新規登録」をクリックします。

メールアドレス・パスワードの入力

メールアドレスに加え、8〜20文字の希望パスワードを2行にわたり同じ形で入力します。規約などへの同意チェックをし確認、登録ボタンを押しましょう。

メールの確認

登録アドレスで、Biboxからメールが届いているか確かめましょう。青いボタンがリンク先なので、クリックにより登録が完了します。

Bibox (ビボックス) のセキュリティ設定

Biboxを安全に使うなら、セキュリティ設定も大切です。SNS認証や二段階認証などの方法を解説します。

SMS認証設定

SMSの認証設定です。ログインや取引などのセキュリティ保証に必要なので済ませておきましょう。

ログイン

ホーム画面右上のボタンよりログインを行います。

メールアドレスとパスワードを入れてログインボタンを押しましょう。このあとアドレスに認証コードを送ってもらい、6ケタのコードを入力します。認証コードの制限時間は60秒なので注意しましょう。

設定画面の表示

ログイン後、ホーム画面右上の人型アイコンから「アカウント情報」とつなぎます。

Google認証の欄にある登録ボタンを押しましょう。
「認証コードを送信」を押すと、メールにコードが届くので空欄に入力し、確定ボタンをクリックします。

電話番号の登録

携帯電話番号を入れ、そこに送ったショートメール内の認証コードを入力し、確認ボタンを押しましょう。

二段階認証の設定

仮想通貨取引所では、二段階認証設定によりアカウントのハッキングリスクを抑えるので、設定しておきましょう。

設定画面の表示

Googleによる二段階認証の登録ボタンを押します。

SMS認証

認証コード送信ボタンを押し、ショートメールからもらった認証コードを入力し、修正ボタンをクリックしましょう。

QRコードのスキャン

事前にGoogle二段階認証システムをインストールしておきます。
QRコードをスキャンしましょう。下のシークレットキーも重要情報なので記録が大切です。

ログインパスワードとGoogle認証コードを入れて確認ボタンを押しましょう。

設定完了メールの受信

二段階認証の設定完了をメールで知らせてもらえます。

資金パスワードの設定

出金にも専用のパスワードが必要なので設定を済ませておきましょう。こちらではログインや2段階認証とは違うオリジナルのパスワードを作ります。

設定画面の表示

資金パスワード欄の設置ボタンを押します。

パスワードの設定

資金パスワードを2度入力し、ログインパスワードとGoogle二段階認証コードを入れて修正ボタンを押しましょう。

プロテクトコードの設定

プロテクトコードはBiboxからのメールにつく印にともなうコードであり、偽メールによるフィッシング詐欺を予防します。

設定画面の表示

プロテクトコードの設置ボタンを押します。

パスワードの設定

オリジナルのプロテクトコードを入れ、ショートメールを送信してもらった認証コードも入力し、確認ボタンを押しましょう。

設定完了画面の確認

内容が正しければ、設定完了の画面が出るので確定ボタンを押しましょう。

Bibox (ビボックス) の本人確認

Biboxにおいて本人確認がクリアになると、取引に制限がかからなくなります。大口の取引を始めるうえで重要です。

設定画面の表示

アカウント情報に入り、実名認証ページへ入ります。

国を選択

日本国籍なら「その他国または地域」を選びましょう。

本人確認書類のアップロード

国籍、名字、名前を入力していき、本人確認書類の種類を指定しましょう。

本人確認書類の全体写真と、個人情報および写真つきのページをアップロードします。

本人確認書類を持っての自撮り写真も必要です。ここまで済めば提出ボタンを押します。

Bibox (ビボックス) の入金方法

ホーム画面上部のメニューより「資産管理」を選び、「Deposit」タブをクリックします。入金したい銘柄を選んだら、入金用アドレスをコピーし、移動元の取引所の指定スペースにペーストしましょう。

アドレスは一文字でも間違っていると、架空の場所へ仮想通貨が移動したまま取り戻せなくなるので、慎重なコピー&ペーストが大切です。

Bibox (ビボックス) の出金方法

入金時と同じ「資産管理」から行います。「Withdrawal」タブより出金したい銘柄を指定しましょう。出金先の取引所などから取り寄せたアドレスをコピー&ペーストし、出金額を指定します。間違いがなければ提出ボタンを押しましょう。

ここでも出金アドレスは間違いがないように、一文字目から最後まで正確にコピーして取り寄せることが大切です。

Bibox (ビボックス) の取引方法

Biboxはシンプルな手順で取引が行えることで人気です。今回は現物取引を例に解説します。

画面左上のトップメニューにある「トークン取引」より「ベーシック」を選びましょう。初心者向けの画面で通常売買ができます。

通貨ペアの選択

通貨ペアは取引画面の左側です。支払いに使う通貨を決め、売買対象を決めます。ここでは「BIX/BTC」として、ビットコイン払いによるBiboxトークンの取引を選んでいます。

取引内容の入力

画面中央下部に注文スペースがあります。注文通貨の1枚あたりの価格、数量を指定すると、支払予定の金額が出てきます。金額の方からいじると数量が変わります。注文内容が決まったら買いボタンを押しましょう。赤いボタンの反対側は売り注文のスペースです。

Bibox (ビボックス) のアプリ

トップメニュー欄の右側にスマートフォンマークがあるので、ここからダウンロードメニューを引き出せます。自身が使っているスマートフォンの機種に合わせて選んだQRコードをスキャンし、ダウンロードとインストールを行いましょう。

アプリにはPCとMAC用もあるので、ブラウザよりパソコンのアプリが使いやすいと判断したときはおすすめです。

アプリ版もシンプルなレイアウトで、仮想通貨取引に慣れていない人でも使いやすいメリットがあります。

Bibox (ビボックス) まとめ

Biboxは中国の仮想通貨取引所ですが、日本語に対応しており、日本人にも使いやすいのが魅力です。法定通貨が使えないため仮想通貨を別の取引所から送る必要はありますが、一度仮想通貨が口座に入れば、スムーズに取引を進められるでしょう。

開発陣営のメンバーも過去に仮想通貨取引所の立ち上げに関わった人物がいるなど充実しており、AIを使ったセキュリティ監視やICO審査などに定評があります。

今回の記事でBiboxに興味を持ったら、早速アカウント登録してみませんか。

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