BITNEXT(ビットネクスト)|話題の仮想通貨取引所の評判から使い方まで

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編集ポリシー
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1分で理解する要約
  • BITNEXTは2022年にサービスを開始した、将来が有望視の仮想通貨取引所
  • BITNEXTでは最大100倍のレバレッジをかけた取引を行える
  • BITNEXTの取引画面はユーザーの使いやすさを一番に考えた設計
  • 「BITNEXT x かそ部」限定のお得なタイアップボーナスを配布中

「BITNEXTって名前は聞いたことあるけれど、どんな取引所?」と気になっていませんでしょうか。

BITNEXTはパナマに拠点を置く、将来が期待された新しいの仮想通貨取引所で、最大100倍のレバレッジをかけた取引をビットコイン (BTC) やイーサリアム (ETH) で行なえます。

そこで、本記事ではBITNEXTの特徴やメリット、使い方、口座登録の方法を分かりやすく解説していきます。

BITNEXT (ビットネクスト) の基本情報

BITNEXT(ビットネクスト)仮想通貨取引所

BITNEXTは、2022年にサービスを開始した新しい仮想通貨取引所です。

「世界中の仮想通貨デリバティブトレーダーのトレードの一助となるプラットフォームを提供したい」 という思いから設立され、トレーダーにとって非常に扱い易い取引画面を提供しています。

BITNEXTでは、ビットコイン (BTC) のみならず、イーサリアム (ETH) やリップル (XRP) でも最大100倍のレバレッジをかけた取引が行なえます。

更に、業界トップ級の手数料の安さや日本語への対応など多くの魅力を持っています。

BITNEXT (ビットネクスト) を利用する3つのメリット

BITNEXT (ビットネクスト) のメリット① 取引画面がとても見やすい

BITNEXTでは、ユーザーのことを第一に考えて取引画面の設計に注力しています。

その結果、取引に必要な数多くの情報を一つの画面に集約したオリジナルの取引画面をリリースしています。

チャートは画面の左側に、他の仮想通貨取引所より一回り小さく配置されています。

その代わりに、他の取引所での注文状況や、BITNEXT内外の5秒ごとの取引量が分かるライブグラフなどを表示させており、ユーザーはより投資戦略を組みやすくなっています。

BITNEXTのチャートと取引画面については、後ほど詳しく解説していきます。

BITNEXT (ビットネクスト) のメリット② 日本語サポートが手厚い

BITNEXTはパナマに拠点を置く仮想通貨取引所ですが、日本語サポートは業界トップ級の手厚さです。

取引画面が日本語に完全対応している他、サポートセンターには日本人も在籍していて、困った時は日本語での問い合わせが可能です。

更に、BITNEXTの公式日本語Twitterもアカウントが開設されており、取引所の情報を日本語で素早く仕入れる事ができます。

BITNEXT (ビットネクスト) のメリット③ 「ギルド」|チーム戦のトレードバトルが開催

BITNEXT(ビットネクスト)ギルド

BITNEXTではユーザーが「ギルド」と呼ばれる3つのチームに分かれてチーム内のトレードの腕や取引量を競うチーム戦のバトルが開催されます。

ギルドでは、トレードバトルの他に情報交換のためのチャット機能も用意されています。

第一回目のギルドバトルでは、10BTCほどの賞金が用意されています。

BITNEXT (ビットネクスト) を利用する2つのデメリット

BITNEXT (ビットネクスト) のデメリット① 日本円の直接入金ができない

BITNEXTをはじめとする海外の仮想通貨取引所では、日本円の直接入金に対応していません。

そのため、BITNEXTを利用するには、まずはじめに国内の取引所で日本円を使って仮想通貨を購入し、その仮想通貨をBITNEXTに送金して取引します。

送金元となる国内取引所の口座をまだお持ちでない方には、bitFlyerがおすすめです。

bitFlyerは日本の老舗取引所で、今までに一度もハッキングの被害を受けたことがない堅牢なセキュリティに定評があります。

また、取引画面も見やすく、スマホアプリのリリースもあります。

そのため、初心者の方でも安心して利用することができ、とてもおすすめです。

BITNEXT (ビットネクスト) のデメリット② 現物の取り扱いが無い

BITNEXTはレバレッジをかけた取引に特化した仮想通貨取引所です。

そのため、2022年3月の執筆時点では現物で仮想通貨を取引することができません。

現物での仮想通貨取引を行いたい方は、BybitBINANCEMEXCがおすすめです。

BITNEXT (ビットネクスト) の口コミは良い?悪い?

BITNEXT (ビットネクスト) 良い口コミ

BITNEXT (ビットネクスト) 良い口コミ① 急激な価格変動の損失を補填してくれた

こちらのツイートでは、BITNEXT内で発生した急激な価格変動によって損失を被ったユーザーに対して補填が行われたことを紹介しています。

この事件では、損が出た人には補填を行ったものの、その値動きで利益を上げた人からその利ざやを取り消すことはしませんでした。

仮想通貨の取引では、損が出た人がいるということは得をした人もいるので、今回BITNEXTがユーザーの損失のみを救済したことはとても高く評価できます。

ユーザーのことを第一に考える取引設計を理念に掲げた、BITNEXTならではの対応と言えます。

BITNEXT (ビットネクスト) 良い口コミ② 手数料が安いので大口注文もしやすい

BITNEXTでは、取引手数料が業界トップ級に安いので、大口の注文もしやすくなっています。

取引手数料が高い取引所を使うと、注文の額に比例して手数料として中抜きされてしまう額が増えてしまいますが、BITNEXTでは徴収額が少ないので手数料負けしにくくなっています。

BITNEXTの手数料利率はMaker0%、Taker0.05%です。

なお、Makerとは予約注文のことで、売買を希望する価格に前もって注文を提出する注文方法です。

また、Takerとは、今すぐ仮想通貨を買いたい場合に利用します。他の市場参加者のMaker注文に反対方向の注文を提出することで取引を即時実行します。

MakerとTakerについては後ほど詳しく解説します。

BITNEXT (ビットネクスト) 悪い口コミ

BITNEXT (ビットネクスト) 悪い口コミ① 急にメンテナンスに入ったことがある

BITNEXTでは、過去にメンテナンスに入ってからアナウンスが行われた事がありました。

BITNEXTで取引をしていたユーザーからすれば、突然取引ができなくなって困ってしまった方も多いでしょう。

BITNEXTは新興の取引所なので、こうした情報周知に関する悪い口コミは残念ながらあがってきています。

ただし、他の取引所で見られるような「サポートの対応が悪い」や「サポートのリプライが遅い」というような悪い口コミは確認できませんでした。

BITNEXT (ビットネクスト) はどんな人におすすめなのか?

BITNEXT (ビットネクスト) の利用に向いている人① 一日に何度も取引(スキャルピング)する人

BITNEXTでは、取引手数料がかなり安いので、スキャルピングをする方でも手数料負けが起きにくくなっています。

スキャルピングとは、短期間で参入と決済を繰り返し、小さな利幅をコツコツと積み重ねる取引方法です。

取引の度に手数料を徴収されますが、BITNEXTならば、その徴収額を抑えることができます。

BITNEXT (ビットネクスト) の利用に向いている人② 手数料を抑えて取引したい人

BITNEXTでMaker注文を行った場合、取引手数料は発生しません。

そのため、指値注文を行うと実質無料で仮想通貨の取引が楽しめます。

レバレッジをいくら掛けても、取引手数料が発生しないので他の取引所よりも資産を有効的に活用できるでしょう。

BITNEXT (ビットネクスト) での取引に向いていない人の傾向は?

現物取引を楽しみたい

2022年3月の執筆時点では、BITNEXTに現物取引ができる仮想通貨の銘柄はありません。

現物取引を行いたい場合は、BybitBINANCEMEXCがおすすめです。

BITNEXT (ビットネクスト) の手数料

BITNEXT (ビットネクスト) の取引手数料

BITNEXTでは、Taker手数料として0.05%、Maker手数料は無料で取引できます。

参考までに、主要な仮想通貨取引所の手数料を以下の表にまとめました。

主要な仮想通貨取引所の取引手数料比較

取引所名

国内 / 海外

取引手数料

BITNEXT

海外

0.05%

Bybit

海外

0.1%

BINANCE

海外

0.1%

Coincheck販売所

国内

2-4%

Tips

【販売所の取引手数料について】
国内の仮想通貨取引所では、「販売所」という売買手法が多く見られます。

こちらは、ユーザーが取引所に対して仮想通貨の購入と売却を行い、その際のレートには取引所の利益が上乗せされます。

多くの「販売所」では、「取引手数料無料」と謳っていますが、実質的には取引所の取り分を上乗せしたレートによって、BITNEXTやBybitといった海外の取引所よりも2-4%も不利なレートで取引することになります。

BITNEXT (ビットネクスト) の出金手数料

2022年3月執筆時点の主要な仮想通貨の出金手数料は、以下の様になっています。

BITNEXTにおける、主要仮想通貨の出金手数料

仮想通貨名

出金手数料

ビットコイン (BTC)

0.0004BTC

テザー (USDT)

1USDT

一般的なビットコイン (BTC) の出金手数料は0.0005BTCなので、BITNEXTでは取引手数料だけでなく出金手数料も安くなっていると言えます。

BITNEXT (ビットネクスト) の入金手数料

BITNEXTでは、入金手数料を徴収していません。

どなたでも無料で、仮想通貨を入金することができます。

BITNEXT (ビットネクスト) の登録・口座開設方法

BITNEXTでは、口座開設の手数料や、口座の維持にも手数料は発生しません。

また、口座開設の手続きも3分ほどで完了しますので、気軽に口座を開設してみてください。

まずは、以下のボタンから口座の登録画面に移動します。

ボタンを押した先の画面では、画面中央の「口座開設をする」をクリックしてください。

なお、この画面で英語が表示されている場合は、画面右上端の言語切り替えボタンから日本語に変更できます。

すると、メールアドレスとパスワードを設定する画面が立ち上がります。

記入が完了したら利用規約に同意して「サインアップ」を押してください。

サインアップすると、登録したメールアドレス宛に6桁の認証番号が届きます。

こちらを上記の画面に入力すれば、口座開設は完了です。

メールが届かない場合は、迷惑メールフォルダも確認してみてください。

BITNEXT (ビットネクスト) の口座を開設したら真っ先に行うべき2つのこと

本人確認(KYC)を進める

BITNEXTの口座を開設したら、本人確認(KYC)を進めることを推奨します。

本人確認を済ませることで、一日の最大出金可能額が増えたり、今後予定されている数多くのイベントに参加できるようになったりします。

本人確認を行うには、画面右上の人間の形をしたアイコンをクリックしてください。

その中に「マイページ」という項目があるので、そちらをクリックします。

すると、マイページが開くので、この中から「本人確認」をクリックします。

次の画面では、氏名や居住地などの本人情報を入力し、公的な身分証を提出します。

BITNEXTでは、以下の3種類の公的な身分証を本人確認書類として認めています。

Tips
  • パスポート
  • 運転免許証
  • 在留カード

書類のアップロードが済んだら、画面の一番下にある「送信」を押してください。

これにて本人確認は完了です。

Google Authenticatorでセキュリティを高める

BITNEXTの口座を開設したら、資産保護の観点から二段階認証を有効にしておくことを強くおすすめします。

また、二段階認証を有効にしておくことでBITNEXTから仮想通貨を出金できるようにもなります。

BITNEXTの二段階認証は、Google Authenticatorというアプリと連携して設定します。

まずは、お使いのスマホにGoogle Authenticatorをインストールしておいてください。

アプリのインストールが完了したら、本人確認の際と同様に、画面右上の人間のアイコン→「マイページ」→「セキュリティ」の順番にクリックしていきます。

すると、Google Authenticatorを「有効にする」というボタンがあるのでこちらをクリックしてください。

すると、上記の様なQRコードが表示されます。

このコードをGoogle Authenticatorで読み取り、表示される6桁の認証コードを打ち込みます。

これにて二段階認証が無事に設定されました。

以後、BITNEXTにログインする時や仮想通貨を出金する時は、Google Authenticatorによる二段階認証が求められ、資産がより厳重に保護されます。

BITNEXT (ビットネクスト) の使い方ガイド

BITNEXT (ビットネクスト) への入金方法

BITNEXTに仮想通貨を入金する際は、右上の人間型アイコンをクリックし、その中から「資産入金」を選択します。

画面の中央に黄色く「入金」と書かれたリンクがあるので、こちらをクリックしてください。

すると、上記画像のようなポップアップが立ち上がります。

入金したい仮想通貨の名前を再度確認し、ウォレットアドレスをコピーして送金元にペーストするか、送金元にアプリがあればQRコードを読み取ってください。

仮想通貨の送金に不安感がある方は、まず少額をテスト送金し、送付した仮想通貨がBITNEXTに着金したのを確認してから残りの額を送金するとよいです。

なお、ビットコイン (BTC) であれば20分〜90分、テザー (USDT) であれば、5分から60分ほどでBITNEXTに着金します。

BITNEXT (ビットネクスト) の取引画面とチャートの見方

BITNEXTでは、ユーザーのことを第一に考えたオリジナルの取引画面をリリースしています。

画面の上部には取引メニュー、左側にはチャートとポジション管理画面、中央には板情報や高度な出来高チャート、画面の右側には注文ボタンとBITNEXTにおける直近の取引記録が表示されています。

BITNEXTの取引画面は、他の取引所よりも多くの情報が一元的に表示されているので、慣れてしまえば非常に投資の戦略が立てやすい設計です。

そこで、ここからはBITNEXTのチャート画面の見方とそれぞれのパートの役割について解説していきます。

  • 取引メニュー

取引する銘柄を探す時や、銘柄を変更する時、そして価格の大まかな変動はこちらのメニューから確認できます。

取引する銘柄を変更したい時は、BTC無期限かUSDT無期限を押します。

すると、取引可能な市場がプルダウンで表示されるので、ペアーを選んでください。

Tips

【BTC無期限とUSDT無期限の違い】

  • BTC無期限:ビットコイン (BTC)を証拠金にする。勝つとビットコイン (BTC) が貰える。上昇相場に適。
  • USDT無期限:テザー (USDT)を証拠金にする。勝つとテザー (USDT)が貰える。下落相場に適。
  • 取引板

Tips

【通常取引板と結合取引板の違い】

  • 通常(画像左):BITNEXTの指値注文が見られる
  • 結合(画像右):Bybit、BINANCE、FTXといった、他の世界的取引所の指値も見れる。BITNEXTならではの機能

取引板とは、市場参加者の予約注文(指値)がまとまった場所です。中央には、最終取引価格が表示されています。

BITNEXTでは、「通常」と「結合」の2種類の取引板が用意されています。

ユーザーが仮想通貨を買う時は、最終取引価格の真上の売り板から優先的に購入されます。真上の価格で提出された注文の総数以上の買い注文は、更にその上の価格で取引され、それでも買い注文が全て取引されない場合はその次の板へ...という風に約定していきます。

仮想通貨を売却する時は、反対に最終取引価格の真下の買い板から優先的に取引されていきます。

  • チャート

BITNEXTは採用するチャートも一級品で、Tradingviewという多機能チャートツールを導入しています。

そのため、BITNEXTでは、チャート左側のツールバーからトレンドラインを引いたり、移動平均線(MA)を表示させたりと戦略的なチャートを無料で作成することもできます。

  • 注文ボタン

取引画面の中央にある、上記のボタンから注文を飛ばします。

画面の中央にはマージン選択ボタンとレバレッジ切り替えボタンが置かれ(画像ではクロスマージンのレバレッジ10倍)、その下には注文を飛ばすボタンがあります。

Tips

【クロスマージンと分離マージンの違い】

  • クロス:保有する全資産を証拠金として取引する。大きな値動きにも耐えやすいが、万が一ロスカットが起こると、全資産を失う。
  • 分離:取引に使う資産のみを証拠金にする(例:10万円分入金したが、1万円分のみ証拠金として取引)。ロスカットされても証拠金にしていない資産は無傷で残る。

BITNEXT (ビットネクスト) の注文方法

リミット」とは、指値注文のことで、取引板に注文を並べる行為を指します。仮想通貨の価格が、指定した板まで来ると、反対方向の売買を行うユーザーによって注文が取られ、取引が成立します。

マーケット」とは、成行注文のことで、最終取引価格の真上/真下の注文を取ります。

条件付き」とは、逆指値注文のことで、価格が一定まで下がったら売る、一定まで上がったら買うという注文ができます。

仮想通貨を買う際は、注文枚数を記入して黄色のボタン、売る際は赤いボタンを押します。

  • ・注文・ポジション管理画面

BITNEXTで注文を提出したり、ポジションを保有したりすると、取引画面左下の管理画面に表示されます。

建玉一覧:保有するポジションの一覧が確認できます。

注文一覧:提出した注文が確認できます。

約定履歴:取引の履歴が確認できます。

精算履歴:損失が膨らんで、強制的にポジションを決済(ロスカット)した履歴が確認できます。

  • 出来高確認画面

画面の中央下からは、Bybit、BINANCE、FTXといった、他の世界的取引所の出来高が把握できます。

このチャートにより、全世界的な相場の方向性を視覚的に把握できます。

こうしたチャートを標準装備している取引所はかなり珍しく、BITNEXTの大きな魅力の一つです。

BITNEXT (ビットネクスト) の出金方法

BITNEXTから仮想通貨を出金する際は、二段階認証を設定した後に「マイページ」から「資産入金」をクリックして上記の画面に移動します。

次に、画面の中央に黄色く「出金」と書かれたリンクがあるので、こちらをクリックしてください。

すると、上記のポップアップが表示されます。

新しいアドレスに仮想通貨を出金する場合は、画面中央黄色く書かれた「アドレス追加」をクリックしてください。

「アドレス追加」をクリックした後の画面では、上から順に仮想通貨名、送付先の名前、ウォレットアドレス、二段階認証の6桁コードを記入した「アドレス登録」を押してください。

その後、こちらの画面に戻れば、先程登録した宛先にBITNEXTから仮想通貨が出金できるようになります。

BITNEXT (ビットネクスト) に将来性はある?

2022年5月に多数の仮想通貨銘柄の取扱を開始予定

BITNEXTには高い将来性が期待できます。

現状、ビットコイン (BTC) とテザー (USDT) しか入金ができず、レバレッジ取引の銘柄もビットコイン (BTC) 、イーサリアム (ETH) 、リップル (XRP) の3銘柄のみです。

しかし、BITNEXTの公式が発表しているロードマップでは2022年の5月に多数の仮想通貨上場が予定されています。

今後は、より多くの上場銘柄によって更に沢山のユーザーがBITNEXTに流入すると見込まれています。

他の取引所との差別化が成長すれば大きな将来性がある

BITNEXTでは、独自の取引画面や「ギルド」によるチーム戦、更に他の仮想通貨取引所の板情報や出来高が見れるといった独自の機能を数多く実装しています。

こうした独自機能が多くのユーザーに認知されれば、「投資戦略の立てやすい取引所」として確固たる地位を築きあげる可能性を秘めています。

BITNEXT (ビットネクスト) の口コミから使い方までのまとめ

BITNEXTは、2022年1月にサービスを開始した新らしいの取引所ですが、オリジナルの取引画面や「ギルドイベント」の開催、破格の手数料で情報感度の高いユーザーからは既に支持を得始めています。

かそ部では、現在BITNEXTと限定タイアップキャンペーンも実施しています。

口座開設は無料で行えます。

本サイトに掲載される記事の執筆と管理を行っております。ユーザーの皆様が納得して意思決定を行えるよう、経験豊富なライターや専門家とともに、世界中の情報を網羅的かつ正確に、理解しやすいコンテンツにまとめています。ユーザーの皆様の中には、初めての投資をする方、熟練の投資家の方、企業経営者の方、専門家の方、仮想通貨について学習したい方など、多様なバックグラウンドを持つ方々がいらっしゃると思いますが、仮にどなたであっても、私達の「Kasobu」がお力になれることと存じます。

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