ネットサーフィンで稼げる?Braveブラウザの使い方や稼ぎ方について徹底解説!

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1分で理解する要約
  • BraveはWeb広告をカットできるWebブラウザ
  • Brave広告を見ることでBATポイントがもらえる
  • BATポイントは任意のコンテンツクリエイターに投げ銭できる

「Braveってどんなブラウザなの?」そう疑問に思っていませんか。本記事ではBraveの利用を検討されている方に向けて、Braveの概要や使い方、注意点をくわしく解説します。本記事を読むことでBraveの概要がわかり、Braveを使いこなせるようになります。

Braveブラウザの概要

BATとは

ベーシックアテンショントークンは、イーサリアムブロックチェーン上で発行されたトークンです。WebブラウザBraveを使った新たなWeb広告プラットフォームにおいて、支払通貨や報酬として使用されます。

具体的にはWebブラウザBraveを使用してBraveが管理・配信する広告を見ることで、ユーザーがベーシックアテンショントークンを獲得できるというものです。さらに獲得したベーシックアテンショントークンを使い、ユーザーは支援するWebコンテンツクリエイターに投げ銭できます。

ただし金融庁による規制の関係上、日本居住者については少ししくみが異なります。日本居住者が報酬として獲得できるのはベーシックアテンショントークンではありません。BATポイント (BAP) というポイントが付与されます。日本以外の国であれば、ベーシックアテンショントークンを獲得できたり投げ銭できたりします。

BAT を取扱う暗号資産(仮想通貨)取引所

ベーシックアテンショントークンを取扱っている国内取引所は、次の5つです。

Coincheck
bitFlyer
BITPoint
GMOコイン
DMM Bitcoin (レバレッジ取引のみ)

Brave Shields(ブレイブ・シールド)

Webサイトを閲覧するとき、広告が邪魔だと感じたことがある方は多いと思います。WebブラウザBraveは、Brave Shields機能によってほとんどの広告をブロックできます。よってWebサイトを閲覧するときのストレスがなくなるでしょう。

多くのWebサイトには訪問したユーザーを追跡するトラッカーが含まれており、取得したユーザーの情報がマーケティングに活用されています。Braveはトラッカーを含むコンテンツをブロックすることで、ユーザーのプライバシーを守ります。またコンテンツをブロックすることでサイトの表示速度が高速になる効果も期待できるでしょう。

Brave Rewards(ブレイブ・リワーズ)

Brave Rewardsはユーザーが報酬を獲得したり、獲得した報酬を寄付できたりする機能のことです。Brave Rewards機能をオンにすることで利用できます。

投げ銭の対象者はコンテンツクリエイターです。コンテンツクリエイターになれるのは、Webサイトを運営していたり、ブログを書いていたり、YouTube動画を投稿していたりする人。コンテンツクリエイターとして報酬を得るには、あらかじめBraveへコンテンツクリエイターとして登録しておく必要があります。

またBraveが管理し配信するBrave広告を見ることで、報酬を獲得できます。獲得した報酬はコンテンツクリエイターに対する投げ銭に利用できます。

Brave Ads(ブレイブ・アド)

Brave Rewardsにおいてユーザーが報酬を稼げるのは、Brave Ads (Brave広告) を閲覧したときです。Brave広告が一般的なWeb広告と異なる点は、次の3点です。

広告を表示するには事前にユーザーの許可が必要
デバイス上に通知がある
広告を表示する対価として報酬を受け取る

一般的なWeb広告の場合、Webサイトを閲覧すると勝手に広告が表示されます。ですがBrave広告は、ユーザーが広告閲覧の許可を行わない限り表示されることはありません。

また一般的なWeb広告は、Webサイトに広告を表示するスペースがあり、Webサイト上に広告が表示されます。一方Brave広告は、ユーザーが使っているデバイスに通知が入り、その通知をクリックすることで広告が表示されます。

最も異なるのが、広告を表示する対価としてユーザーに報酬が支払われることです。支払われる報酬の総額は広告費の70%に及びます。

Braveブラウザの安全性・プライバシー

Shields機能によりユーザーの情報を追跡するトラッカーを排除するため、Braveはユーザーのプライバシーに配慮されているといえます。

また一般的なWeb広告では、見ているユーザーがどのような属性をもっているのかを分析し、そのユーザーに適切な広告を配信しますが、Brave広告ではユーザーの属性を調査することはありません。

BraveはPCのローカルの情報から、どのような広告が適切なのかを判断します。ローカルで情報が処理されるため、ユーザーの情報がインターネット上に出ることはなく安全に広告を閲覧できます。

Braveブラウザは次世代高速ブラウザ

BraveはShields機能によって広告やトラッカーをブロックするため、Webサイトの表示速度が高速です。サクサク表示されるため、ストレスなく利用できます。

投げ銭機能

Brave Rewardsの機能の1つに、投げ銭機能があります。Brave広告を見て獲得した報酬を、お気に入りのクリエイターのWebサイトに対しチップとして贈れるというもの。

BraveのRewardsパネルを使って贈ったり、TwitterやReddit、GitHubといったサイトに埋め込まれている投げ銭ボタンを使うことで、コンテンツ制作者に対し直接投げ銭できます。

Chromeの拡張機能

WebブラウザのシェアNo.1のGoogle Chromeは、一般の人や企業が開発した「拡張機能」を追加できる点が非常に便利です。実はこのGoogle Chromeの拡張機能は、Braveにも追加できます。

よってGoogle Chromeの拡張機能が便利でこれまでWebブラウザの乗り換えができなかった方でも、問題なくBraveへ乗り換えられるでしょう。

ブラウザの乗り換えが容易

Braveをデフォルトのブラウザとして利用する場合、ブックマークやお気に入りを移行できます。新たにブックマークをやり直す手間がかかりません。

対応端末が多い

Braveはさまざまな端末に対応しています。具体的には、WindowsMacLinuxAndroidiOSです。どのOSのデバイスからもアクセスでき、利用端末を選びません。

Brave Sync (ブレイブ・シンク) で複数端末を同期可能

Brave Sync機能を利用すると、複数端末でBraveを同期できます。閲覧履歴や設定情報などを共有できるため非常に便利です。2020年11月現在は、WindowsとAndroid端末で同期が可能です。

Braveブラウザ プライベートウィンドウ

Braveでは2種類のプライベートウインドウ機能を利用できます。プライベートウインドウ機能とは匿名でWebサイトにアクセスできる機能です。プライベートウィンドウ機能を使用すると、サイトの閲覧履歴やCookieのデータが保存されません。

もう1種類のプライベートウインドウ機能である「Tor経由のプライベートウインドウ」機能を利用すると、上記に加えてインターネットプロバイダやIPアドレスを秘匿するなど、完全に匿名でWebサイトに接続できます。

Braveブラウザ 通信容量・バッテリー節約

Braveは一般的なWebブラウザーに比べて、通信容量とバッテリーを節約できます。これは2020年4月にBraveの開発チームが発表したものです。

レポートによると、 Android版のBraveにおいて、バッテリー消費が5%、データ通信量とCPU使用率が3%節約できるとしてます。

Braveブラウザの初期設定方法

Braveブラウザ インストール方法

Braveの公式ページへ行きます。

トップページ右上にある「ダウンロード」ボタンを押しましょう。

そして「今すぐダウンロード」と表示されたボタンをクリックします。OSは自動的に選択されます。

ダウンロードしたファイルを開き、インストールしましょう。

日本語設定

インストールが終わると、Braveブラウザが立ち上がります。日本語に設定するには、右上にある「i」のアイコンをクリックします。

そして「Settings」と進みましょう。次に表示される設定画面では、左メニューから「Additional Settings」を選択します。

Additional Setting の下に表示されたメニューから「Languages」を選択しましょう。次に「Languages」の右にある「」をクリックします。

下に表示される「Add Languages」をクリックし「Japanese」にチェックを入れ、「Add」ボタンを押します。次に追加された「Japanese」の右にある「」をクリックします。

最後に「Display Brave in this language」にチェックマークを入れましょう。そしてBraveを閉じ、再度立ち上げると日本語に設定されます。

Braveブラウザ ブックマークをインポート

これまで利用していたブラウザのブックマークをBraveへ移行しましょう。まず①右上の「i」マークをクリックし設定画面を出します。

②左メニューから「Get started」を選択し、③「Import bookmark and settings」の「」をクリックします。そして利用しているブラウザをプルダウンから選択し、「import」をクリックするとブックマークが移行されます。

Braveブラウザの使い方・使用方法

日本語化

日本語化設定は、前見出し「Brave ブラウザ インストール方法 」の「日本語設定」を参照ください。

プライベートウィンドウ

プライベートウインドウ機能を利用するには、ブラウザ右上の「」マークをクリックしたあと、「新しいプライベートウインドウ」または「Torで新しいプライベートウインドウを開く」をクリックします。

ブックマーク

お気に入りのページをブックマークに入れるには、URLの左にあるリボンのアイコンをクリックします。

ブックマークを開くには、右上の「」アイコンをクリックし、「ブックマーク」を選択しましょう。

Brave Shields

URLの右にあるライオンのマークがオレンジ色になっていれば、Brave Shieldsが有効になっていることを示しています。

ライオンのマークをクリックすると、ブロックしたアイテムの内訳を見られます。

手動でShieldsをオフにすることも可能です。

広告表示・非表示設定

Braveを使用すると、従来のWeb広告のほとんどが表示されなくなります。ただしBraveを通じて広告主から出稿される「Brave広告」に関しては、表示・非表示を選択できます。「Brave広告」の表示を設定するには、①右上の「」から②「Brave Rewards」へ進みましょう。

Brave Rewardsの広告という項目で広告の表示を設定できます。

Brave広告を表示させいないときはスイッチをオフに、広告表示の頻度を減らしたいときはスイッチの左の設定マークをクリックして、頻度を設定できます。

BAT を稼ぐ

ユーザーはBrave広告を見ることで報酬を獲得できます。報酬を稼ぐには、Brave Rewards機能をオンにしましょう。①右上の「」から②「Brave Rewards」へ進みます。

そしてBrave Rewardsのスイッチをオンにします。

あとはBrave広告を見るだけで報酬を稼げます。ただし日本居住者に対する報酬は、BATポイント (BAP) というポイントが支払われます。2020年11月現在、このBATポイントは、ベーシックアテンショントークンや現金に交換することはできません。

では獲得したBAPはどうすればいいのかというと、応援したいコンテンツクリエイターに寄付できます。この寄付機能の使い方は、次の見出し「投げ銭」で解説します。

分散型広告システム

ベーシックアテンショントークンによって構築されるのは、分散型でオープンソースかつ、効率の良いデジタル広告プラットフォームです。この広告プラットフォームでは、ユーザーが見る広告数は減る一方、ユーザーにより関連性の高い広告が表示されます。よって広告主は、従来の広告よりも高いエンゲージメントを得られるでしょう。

パブリッシャー (広告主に対し、広告スペースを販売する業者) の収益も上がります。この広告システムが従来の広告のしくみと異なるのは、Googleのような大手業者が排除されていることです。

投げ銭

Braveに登録しているコンテンツクリエイターに対し、BAPを投げ銭できます。URLの右にある、ベーシックアテンショントークンのマークをクリックしましょう。

そして「チップを送る」ボタンをクリックします。

送るBAPの数量を指定して投げ銭しましょう。なお、投げ銭を贈りたいクリエイターがBraveクリエイターに登録していない場合は、チップを送付できません。認証クリエイターかどうかをチェックするには、URL右にあるベーシックアテンショントークンのマークにチェックマークがついていることを確認しましょう。

BATウォレットのバックアップ

Brave RewardsのウォレットはBraveからいつでもアクセスできインターネット上に保存されているため、基本的にバックアップは必要ありません。ただしBraveがインストールされているデバイスを交換するなど、新たにBraveをインストールし直すときは、次の手順でオンラインウォレットの紐付けを行います。

米Uphold社のアカウントを作成する
Uphold社でKYCを行う
Braveの「メニュー」>「Brave Rewards」と進み、ウォレット残高の右上の歯車マークをクリックする
リンクからUpholdにログインし、アカウントの紐付けを行う

上記の手順を行うと、Brave RewardsのウォレットがUphold社のウォレットとリンクされます。そしてどのデバイスからでも、Uphold社のオンラインウォレットへアクセスできるようになるでしょう。

Braveブラウザの機能を徹底検証

Webサイト閲覧速度

BraveはGoogle ChromeやFirefoxに比べて、Webサイトの表示速度が速いです。これはBraveの開発チームが出している動画によって検証されました。3つの大手ニュースサイトを同時に表示させて比べてみると、次のような結果が得られたとのことです。

表示したニュースサイト

速さ

CNN.COM

3倍速い

CBSNews.com

2倍速い

FoxNews.com

1.5倍速い

上記のように、他の2つのWebブラウザに比べて1.5~3倍ほど速く表示できたということです。

https://youtu.be/qPFJZLFACTw

Webサイト広告表示

Braveを使えば本当にWeb広告が表示されないのでしょうか。実験して確認してみました。まずGoogle Chromeを使ってYahoo!JAPANのページを開いてみたのが、下記の画像です。

Google Chromeで開いたとき

brave ブラウザ

画像を見ておわかりいただけるとおり、広告が表示されています。ではBraveでYahoo!JAPANを開いてみたときの画像を見てみましょう。

Braveで開いたとき

Brave ブラウザ

ご覧のとおり、広告は表示されていません。Braveを使うことで広告を排除できることは間違いないといえるでしょう。

YouTube広告のブロック

YouTube動画を見るとき、動画がはじまる前に広告が流れたり再生中に広告が表示されたりして、鬱陶しいと思っている方は多いのではないでしょうか。

これもBraveで解決できます。Braveを使って、広告が流れるYouTube動画を再生したところ、広告が流れませんでした。YouTubeのヘビーユーザーにとってBraveは、非常に魅力的なアイテムでしょう。

YouTubeのバックグラウンド再生

月額1,180円のYouTube Premiumに加入すると、YouTube動画に広告が表示されないだけでなく、スマホで他のアプリを利用しているときも音声を流す「バックグラウンド再生」を利用できます。

スマホ版のBraveで、YouTubeのバックグラウンド再生ができないか検証してみました。

結論からいうと、Android版であればバックグラウンド再生が可能です。ですがiOS版ではバッググラウンド再生できませんでした。もちろんAndroid版もiOS版も、YouTube広告はカットしてくれます。

OS

バックグラウンド再生

広告カット

iOS版

×

Android版

iPhoneを利用している方でバックグラウンド再生したい方は、YouTube Premiumに加入するしか道はなさそうです。

Braveブラウザの注意点

Web上で画像や動画が見れないことも

BraiveはShields機能によってトラッカーを排除します。ですが問題ない画像や動画であっても、表示できないことがあるようです。

YouTubeの動画再生ができない?

BraveのAppStoreのレビューには、「YouTube動画を見ようとしたらエラーが出て見れない」とコメントがあります。ただし筆者が実際にBraveをiOS端末で試したところ、YouTube動画は問題なく見れました。

SNSで画像や動画がみれない?

BraveのGoogle Play Stoteのレビューに、「TwitterやInstagramの動画や写真も広告扱いなのか見れない」と書かれています。

ただし筆者が実際にスマホ端末でTwitterを見てみると、動画を見れました。コンテンツによって見れないものがあるのか、Braveがアップデートされたからなのか定かではありませんが、問題なく見れるものもあるようです。

BATではなくBATポイントが付与される

日本居住者がBraveを利用するとき、付与されるのはBATポイント (BAP) です。暗号資産(仮想通貨)ベーシックアテンショントークンではありません。付与されるのがBAPになるのは、日本には金融庁による規制があるためです。

さらにこのBAPの使いみちは、いまのところ応援するコンテンツクリエイターに対して寄付 (投げ銭) するしかなく、BAPをベーシックアテンショントークンに交換したり円に換金することはできません。

ユーザーが少ない

広告プラットフォームは、見る人が多いからこそ価値が上がります。ですがBraveは他のブラウザに比べてまだ圧倒的にユーザー数が少なく、広告プラットフォームとしてはまだ十分に機能していないといえるでしょう。

ブラウザが不安定な場合も

Braveは表示が不安定な部分があります。アップデートで改善されてはいますが、他のWebブラウザを利用していたユーザーから見ると不満な面があるでしょう。

Braveブラウザの評判・口コミ

https://twitter.com/zoukaeru/status/1213345308500877312?s=20

PC版のBraveが使いやすいとするツイートです。ツイート主はスマホ版も使ったようですが、スマホ版のメリットはあまり感じなかったようです。

https://twitter.com/cryptopapa55/status/1211012404693229568?s=20

上記のツイート主は、メインブラウザをBraveに替えたようです。今まで使っていたものよりも使いやすいとしています。

https://twitter.com/mamizo3/status/1328967461597634560?s=20

YouTubeの再生にBraveを使っている旨のツイートです。広告が表示されないのが良いと感じているようす。

Braveブラウザに関するQ&A

Braveブラウザにデメリットはありますか?

Webサイトの表示が崩れているように見えるかもしれません。広告を載せるWebページは、通常広告のスペース部分を計算してページ全体をレイアウトしています。

ですがBraveで広告がカットされると、広告部分が空白に表示されたり、空白部分が詰まったりすることがあります。

ベーシックアテンショントークンのおすすめ取引所はありますか?

ベーシックアテンショントークンのおすすめ取引所は次の3つです。

Coincheck
bitFlyer
GMOコイン

Coincheck (コインチェック)

Coincheckはマネックスグループが主要株主の取引所です。初心者でもかんたんに通貨を購入できる、わかりやすい画面が特徴です。

Coincheckで取扱いのある通貨はすべて、取引所に貸し出して増やせる「貸暗号通貨」に対応しています。ベーシックアテンショントークンを長期で保有したい方は、Coincheckで購入して貸し出しすると、数量を増やせて一石二鳥です。

bitFlyer (ビットフライヤー)

bitFlyerは国内取引所のなかで取引量がNo.1の取引所です。ベーシックアテンショントークンは、アルトコイン販売所で取扱いがあります。

中・上級者向けのサービス「bitFlyer Lightning」では、ビットコインのレバレッジ取引を楽しめます。ベーシックアテンショントークンのほかにビットコインのレバレッジ取引を行いたい方は、bitFlyerがおすすめです。

GMOコイン

GMOコインは、暗号資産(仮想通貨)の出金や日本円の出金に手数料がかかりません。いつでも好きなときにタイミングを気にせず出金できるのがメリットです。

GMOコインでは、販売所と暗号資産FXの2つのサービスでベーシックアテンショントークンの取引ができます。ベーシックアテンショントークンの現物保有に加え、レバレッジ取引を行ってみたい方はGMOコインがおすすめです。

Braveブラウザの使い方・稼ぎ方まとめ

BraveブラウザはWeb広告をカットできる、優れたWebブラウザです。Braveが配信する広告を見ると報酬が稼げます。

ただし日本では、BAPというポイントが配布される点にご注意ください。Braveに興味をもった方は、ぜひダウンロードして利用してみることをおすすめします。