Eos (イオス/EOS) 円/JPY - チャート・リアルタイムレート (相場・価格)

EOSEOS / JPY
Eos イオス
提供元:/ 現在
出来高 時価総額 供給量 総供給量 年初来高値 年初来安値

Eos (イオス/EOS) 円/JPY リアルタイムレート (相場・価格)

イオス 現物取引レート
取引所名 買値(ASK) 売値(BID) スプレッド 出来高(BTC)
イオス FX・レバレッジ取引レート
取引所名 買値(ASK) 売値(BID) スプレッド 出来高(BTC)

※アービトラージとは、取引所間の価格差を利用して、同通貨を安い取引所で買って、高い取引所で売り、差額を稼ぐ取引のこと。詳しくはこちらの記事が参考になります。

取引所別の仮想通貨ランキングを見る

Eos (イオス/EOS) 円/JPY チャート

提供元:/ 現在
Eos (イオス/EOS) 以外の仮想通貨チャートを見る

Eos (イオス/EOS) 円/JPY 時系列データ

日付 始値 高値 安値 終値 出来高
もっと見る
この記事のポイント
  • イオスは将来性の高い仮想通貨のひとつ
  • ビットコインの数百倍といわれる決済スピードと手数料無料で取引できる利便性が特徴
  • 日本では扱われていないが、世界約60カ国の取引所で売買できる

イオスとは、ビットコインなどほかにはない特徴から将来が注目される仮想通貨のひとつです。本記事ではイオスを知らない人のために、定義や特徴、買える場所など基本的な情報を解説します。これを読めば、イオスがどんなものかわかります。

イオス (EOS) とは

2017年に公開された歴史の浅い仮想通貨

イオスは、2017年に公開されたもので、仮想通貨としての歴史は浅いです。 この仮想通貨の目的は分散型アプリケーションの構築で、ビジネスでの実用化を見すえています。上限発行枚数は10億枚もあります。

公開後のICOでは2億枚が配布されました。1億枚はイオスの運営団体が保有しています。残り7億枚が仮想通貨市場で取引されている状況です。独特のコンセプトから世界的には注目度の高い仮想通貨の一種です。

EOS (イオス) プロジェクトのために生まれた

イオスはイオスプロジェクトにおけるICOのために発行された仮想通貨です。 イオスプロジェクトのICOは大成功し、約4500億円もの資金調達を果たしています。

発行当初、イオスのブロックチェーンはイーサリアムと同じ形でした。しかし2018年6月にイオスはイーサリアムから独立し、メインネットでの運用を開始しています。なかにはメインネットに移動せず余ったイオスもあり、それらは無価値になってしまったとされます。

イオス (EOS) の特徴

イオスには取引スピードの速さ、取引手数料が無料であること、膨大な配布枚数という3つの特徴があります。

分散型アプリケーション (Dapps)に特化したプラットフォーム

Dappsの為のプラットフォームの代表例はイーサリアムです。2017年でイーサリアム上にローンチされたDappsの数は1090で、毎日10万人ずつ人ずつ利用者が増加している状況です。

editMEMO

– Dapps –
ブロックチェーン技術を利用した非中央集権型アプリケーションのこと。中央にコントロールシステムを持たず、分散化したブロックチェーン上でプログラムの実行をおこなう。

イーサリアムはDappsに特化したプラットフォームですが、一方でDappsとユーザーの急増に伴い問題が生じています。それは「スケービラリティ問題」です。

具体的には「膨大なトランザクションを処理しきれない」「ブロックサイズが大きくなりすぎると、通信環境次第ではネットワーク同期が困難になる」といった問題です。

イオスは後述する特徴によりDapps普及に伴うこれらの問題を解決します。

editMEMO

– スケービラリティ –
仮想通貨を取引する際の膨大なデータ処理の速度を向上するために必要なシステムの拡張性や柔軟性のことを意味しています。

取引の処理スピードがビットコイン (Bitcoin/BTC) の数百倍

イオスはビットコインよりも数百倍送金スピードが速いとされています。ビットコインの送金スピードは10分かかるとして有名です。

送金から相手側に届くまで時間がかかると、急ぎの用事でも待たされてしまいます。しかしイオスほど送金スピードが速ければ、待つ間もないでしょう。

ほかの有名なアルトコインにもビットコインより速く送金できるものは複数ありますが、イオスほど速いものはなかなか見当たらないと考えられます。

取引手数料が無料

イオスでは取引手数料が一切かかりません。従来の仮想通貨は売買の取引の際に手数料を求められるのが普通でした。買値にプラスされて余計な負担になったり、売値からマイナスされて思うような利益を得られずに悩ましく思った人もいるでしょう。

しかしイオスなら手数料に惑わされることはありません。 お手軽に送金や取引ができて、余分なコストもつかないので、利便性の高さがうかがわれます。[marker]イオスはビジネス現場への採用を見据えているので、送金スピードの速さや手数料がかからないことは重要と考えられます。

### イオス (EOS) の配布枚数
イオスには膨大な配布枚数という特徴もあります。[marker]発行上限枚数は10億枚にも及びます。希少価値は少ないですが、思い立ってすぐに手に入れられる可能性も高いです。ICOの際にも2億枚が配布される大盤振る舞いが行われています。

ビットコインの上限枚数が2100万枚なので、イオスがいかに入手のチャンスに恵まれた通貨かがわかるでしょう。将来的には世界中のビジネス現場でイオスが使われるのが当たり前になるかもしれません。

イオス (EOS) がイーサリアム (Ethereum/ETH) より優れていると言われる理由

イオスは発行当初はイーサリアムのブロックチェーンをそのまま使っていました。しかし2018年の独立以後は、イオスがイーサリアムより優れているという声も見受けられます。

DPOSを採用している

DPOSは 「Delegated Proof of Stake」 の頭文字で、プルーフの一種です。プルーフとは仮想通貨の取引の承認方法やその役目を担う人などを決めるルールで、仮想通貨の種類により異なります。取引承認者に認められれば、報酬を与えられます。

ビットコインは取引承認に必要なデータ計算処理を一番早く行った人が報酬をもらえるPoW (Proof of Works) です。報酬を稼ぐために特殊な機械を導入し作業する人もいます。

DPOSは投票で取引承認者が選ばれます。対象はイオスネットワークの参加者全員です。ビットコインのように取引承認作業を早くすませるための特殊な機械を持っている必要もありません。投票という完全に公平な条件で取引承認の役割が決められます。

使い勝手の良さ

イオスは取引スピードも早く、手数料も無料なので、仮想通貨のなかでは使い勝手に優れています。

セキュリティにも恵まれ、取引承認者も投票ですぐ決まるため、スムーズな取引が可能です。

以上のように機能が恵まれた仮想通貨は、ビジネス現場でも採用しやすく、世界経済への好影響も考えられます。

現在はイーサリアム (Ethereum/ETH)から完全に独立

イオスは発行当初はブロックチェーンを流用している関係で、イーサリアムの二番煎じのような印象でした。 しかし2018年6月にイーサリアムから独立しメインネットでの運営を開始しています。

以上によりイオスは独自に機能改善を決められます。イーサリアム側の意向をうかがう必要がなくなったのです。イーサリアムでは 「コンスタンティノープル」 「ビザンティン」 など複数の段階に分けた大規模アップデートが有名ですが、イオスでも独自のアップデートを予定しています。

イオス (EOS) のメリット

イオスには取引処理スピードの速さや、手数料無料という2つのメリットがあります。

メリット1 圧倒的な処理速度

ほかの仮想通貨では見られないほどの処理速度の速さは、イオスの目玉のひとつです。 DPoSという投票制度を取り入れた独自のプルーフにより、取引承認者を素早く決められ、取引開始から成立までをスムーズに進められるからです。

加えて並行処理や非同期通信を採用し、たった1秒でも何百万件もの処理が可能です。

メジャーな仮想通貨で取引処理スピードが速いといわれるリップルでも1秒間に1,500件程度なので、イオスの取引スピードの凄まじさがわかるでしょう。

メリット2 トランザクション手数料がかからない

イオスではトランザクション手数料がかかりません。トランザクションは取引や送金など仮想通貨を動かす作業を意味します。ビットコインやイーサリアムなどメジャーな仮想通貨の多くは、取引や送金に相応の手数料がかかります。これを煩わしいと思う人も多いでしょう。

しかし イオスの取引や送金を何度行っても、手数料はゼロです。これによりハイスピードかつローコストでの取引が実現できます。ここまで取引や送金がかんたんな仮想通貨があれば、多くの人にとってありがたいでしょう。

イオス (EOS) のデメリット

イオスには注意すべき2つのデメリットもあります。それは通貨として利用できないこと、ICO後に価値を失う場合があることです。

デメリット1 通貨としての利用価値がない

イオスには仮想通貨としての利用価値がありません。元々これはイオスのプラットフォームに関するICOでの資金調達のために発行された商品だからです。

ICOで配布されたイオスのブロックチェーンはイーサリアムと同じです。資産価値のある通貨を取引するならイーサリアムそのものを取引するのが望ましいに決まっています。イーサリアムの二番煎じでしかないイオスは、仮想通貨として独立した価値を認められていません。

2018年6月にイオスはイーサリアムから独立してメインネットに移行されました。ここからイオスがどのような価値を得るかが注目されます。

デメリット2 ICO後に対応しないと価値がなくなる

イオスはICOが終わってすぐに対応しないと価値を失ってしまいます。つまり、期限までに決められた処理をしなければイオスはただの意味のないデータになってしまいます。

市場に流通する7億枚のイオスはイーサリアムのブロックチェーンを持った旧型です。これらは2018年6月1日のトークンセール終了から2日後に移転不可能になります。つまり、新しいイオスと交換するなら6月1日から3日までに済ませなければなりません。

しかし、イオスを扱う取引所に旧イオスを預けておけば、取引所側が自動的に新型のイオスに替えてもらえます。

イオス (EOS) のマイニング

イオスの取引承認システムはDPoSに基づいています。それでは取引承認に必要なデータ計算をするマイニングの方法を紹介します。ちなみにイオスではマイニングを「ステーキング」と表現することが多いです。

初期設定を行う

イオスのマイニングを行うには、まずScatterを起動してください。EOSToolkitを開いてScatterと同期させ、サイドナビゲーションメニューへ向かいます。ここから「Manage Voting」→「Proxy Information」→「Starteos.io」とつないで一番右のボックスにチェックを入れてください。これで初期設定は完了です。

starteosウォレットを使ってマイニングをする

マイニングは専用アプリのstarteosを使って行います。まずは読み取ったQRコードからインストールしてください。iOSでしかできないので注意しましょう。アクティブ秘密鍵を読み込むとウォレットに同期です。

ここから「Discover」→「EOS mining」とつなげると、次のページで右側の手押し車のアイコンがある項目を選び、下の決定ボタンをタップします。そうするとマイニングを開始できます。

イオス (EOS) の買い方・購入方法

イオスはどの取引所で購入できるかを解説し、おすすめの取引所や購入方法を紹介します。

日本の取引所での取り扱いはまだない

2019年7月現在、日本国内の仮想通貨取引所にイオスを取り扱っているところはありません。イオスは世界的には人気の仮想通貨なので、将来的には日本に導入される可能性もありますが、現時点では海外の取引所に登録し売買する必要があります。

世界60カ国の取引所で購入できる

イオスは世界的に人気の仮想通貨ということもあり、およそ60カ国でイオスを採用している仮想通貨取引所があります。

しかし、どこも日本円が使えないので、まずは 国内の仮想通貨取引所でビットコインやイーサリアムをあらかじめ入手し、イオスの代金として海外の取引所へ送金する必要があります。

イオス (EOS) の購入にはBINANCE (バイナンス) がおすすめ

イオスが目当てなら、バイナンスに登録しましょう。 バイナンスは世界で最も有名な仮想通貨取引所で、セキュリティも万全です。

イオスに限らず、取り扱っている仮想通貨の数が120を超え、取引手数料も0.1%と安く、バイナンス独自の仮想通貨であるBNBを取引に使った場合は0.05%まで安くなります。

日本円及び日本語は扱っていませんが、イオス以外の仮想通貨がほしくなったときも、わざわざ別の取引所に行かなくて済むケースが多いです。Google翻訳機能を使えばサイトを日本語に訳せます。

通貨の豊富さと取引のしやすさから、バイナンスは柔軟な行動がしやすくおすすめです。

イオス (EOS) のBINANCE (バイナンス) での購入方法

バイナンスのホーム画面より、「Exchange」 (取引センター) を押しましょう。こちらの取引所には、背景が白で簡易的なBasicと、背景が黒でチャートを詳細分析できるAdvanceという2パターンがあるので、どちらかを選んでください。

右上の言語を日本語 (Japanese) に変えると、サイトがGoogleの翻訳機能により日本語訳されます。

Basicの注文スペースは以上のとおりです。 事前に仮想通貨を「EOS」に指定しておきましょう。さらに上はイオスの購入代金を払う通貨の種類を決めるスペースです。注文スペースは画面中央下部にあり、左側が買い、右側が売りのスペースです。

注文スペースの英語と対応する日本語は以下のとおりです。

注文スペースの日本語/英語対応表
Limit指値注文。1枚あたりの希望値段を指定
Market成行注文。バイナンスが指定した相場で注文
Stop-Limit逆指値注文。指定した値段にイオスが到達すると自動的に売買成立
Price価格
Amount数量
Total注文総額
Buy購入
Sell売却

こちらがAdvanceモードです。注文スペースは右下にあり、買い注文用と売り注文用にわかれています。

イオス (EOS) のウォレット

イオスに対応するウォレットは複数あります。

Ledger Nano S (レジャーナノS)


LedgerNanoS (レジャーナノS)

Ledger Nano Sは、フランスのLedger社が販売しているUSB型のハードウェアウォレットで、ハードウェアウォレットの中では多くの人に使用されている代表的なウォレットです。

特徴としては、仕組みの異なる仮想通貨を一緒に管理でき、対応可能な仮想通貨は、ビットコイン、イーサリアム、リップル、ネオなど、30種類あります。

価格は、79ユーロ (約10,235円)です。(公式サイト調べ)

▶ 『Ledger Nano S (レジャーナノS)』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

MyEtherWallet (マイイーサウォレット)

MyEtherWalletというのはイーサリアム用のウォレットの中でも最も有名なウォレットだとされています。

仕様についてはデスクトップウォレットとなっていますので、パソコン上にインストールして使用することになります。

MyEtherWalletが対応している仮想通貨はイーサリアムやイーサリアム・クラシックなど、イーサリアムが開発・発行している全ての仮想通貨に対応しています。

スマートフォンやタブレット端末でも利用することが可能ですが、パソコン以外の端末でMy Ether Walletを利用すると少し使いづらくなっていますので、その点について注意するようにしてください。

▶ 『MyEtherWallet (マイイーサウォレット )』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

TREZOR (トレザー)

TREZORはハードウェアウォレットの一つとなっていて、オンラインを介さないで仮想通貨を保管することが出来るために、コールドウォレットというように呼ばれることもあります。注意点として、TREZORは端末を購入するタイプのウォレットとなりますので購入費用が発生します。

金額は約15,000円となっていて、仮想通貨を利用しない人からすると大きな出費に見えるかもしれませんが、TREZORを使用することによってハッキングやコンピューターウイルスに感染するという危険性から仮想通貨を守ることが出来るのならば安い出費だということになります。

ちなみに維持費用などは発生しませんので、一度購入すれば半永久的に使用することが可能です。

▶ 『TREZOR (トレザー )』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

Infinito Wallet

イオス以外にもビットコインなど複数の仮想通貨を入れられ、 iOSとAndroid両方からインストールできるスマートフォンウォレットです。

オンラインなのでセキュリティが気になる人もいるようですが、スマートフォンに秘密鍵を収める機能があるので、しっかり設定すればハッキングのリスクは最小限に抑えられます。イオスを健全に管理したい人の選択肢になるでしょう。

EOS専用ウォレット 「MEET.ONE」

MEET.ONEを作っているのは、実際のイオスのブロックプロデューサーです。ウォレットに入れられるのはイオスのみですが、関連するDAppsの管理もできるという魅力があります。

イオスのメインアカウントさえあれば、ウォレットを入手できます。

iOS用EOSウォレット 「Starteos」

こちらもイオスのブロックプロデューサーが製作したアプリ型ウォレットです。こちらにアクセスすることで、イオスを直接マイニングできる優れものです。

iOSでしかダウンロードできず、日本語に対応していないのが難点ですが、ウォレットから直接マイニングできる機能はほかのウォレットではあまり見られないので、手軽に幅広く扱えるでしょう。

イオス (EOS) の今後・将来性

イオスは将来性の高い仮想通貨といわれています。以下に3つの理由を解説します。

日本の取引所に上場する可能性

イオスは現在日本国内では取り扱われていませんが、将来日本の仮想通貨取引所に導入される可能性を秘めています。

現在、イオスは世界60カ国の仮想通貨取引所で購入できます。世界的な人気が高いため、日本の取引所のどこかがいつイオス導入に動いてもおかしくありません。

格付け会社の評価が高い

Weiss Ratingによると、イオスの格付けは「B-」です。 こちらの格付け会社では、最高の「A」評価はなく、最も評価しているリップルでさえも「B」です。仮想通貨全体で見ると、イオスは高く評価されています。

期待だけで時価総額6位にランクイン

ICOでの実績などからイオスは話題性や将来性を見込まれています。そのため、時価総額が仮想通貨全体で6位にランクインしました。

時価総額が高ければ、多くの投資家が注目し、イオスの価格はさらに上昇する可能性があるでしょう。

イオスはまだ発展途上の仮想通貨ですが、用途が広まり目的どおりビジネスに採用されればさらに注目度は上がると考えられます。

まとめ

イオスは現在日本では入手できない仮想通貨ですが、ICOで約4500億円の資金調達に成功するなど、話題性や将来性に恵まれています。 仮想通貨では類を見ないほどの決済スピードと手数料を払わずに取引できるのが特徴です。

海外では約60カ国の取引所で買えるなど、世界的にイオスは人気です。語学に自信のある人は海外の仮想通貨取引所でイオスを買ってみてはいかがでしょうか。今後のイオスの発展が期待されます。

Eos (イオス/EOS) 関連記事

【画像あり】bitFlyer (ビットフライヤー) の本人確認方法を徹底解説!
「ヘデラ・ハッシュグラフ」の一般公開と同時に26の次世代分散型アプリケーション(Dapps)が稼働開始
「The Global Innovation Forum 2019」 日程:2019年2月26日(火) 会場:六本木ヒルズ 49F
7月2日 かそ部 相場板 | BTC、ついに上へ抜け切る
Eos (イオス/EOS) の関連記事・コラムをもっと見る