取扱通貨ランキング – 暗号資産(仮想通貨)・ビットコイン取引所比較

2020年7月版

おすすめはどれ!? 暗号資産(仮想通貨)・ビットコイン取引所比較の決定版!!

2020年7月最新版 – 情報量圧倒的No,1の暗号資産(仮想通貨)・ビットコイン取引所取扱暗号資産比較ランキング! ビットコインでの暗号資産取引に慣れてきてそろそろ他のコインも取引してみたい…。そんな暗号資産取引上級者の方々のために取扱暗号資産という観点からおすすめの取引所をランキング形式で紹介します!!自分が取引したい暗号資産(仮想通貨)が揃っている取引所をぜひ探して見てください!!

著者:かそ部 編集部
取扱通貨ランキング - 仮想通貨・ビットコイン取引所比較
取扱通貨は1000種類以上!草コインならBINANCE (バイナンス)!

大手の仮想通貨取引所に上場していない銘柄も多い!

BINANCE (バイナンス)の取扱通貨数は1000種類を超しており、業界最大級の規模となっています。独自通貨BNBを含む豊富なアルトコインの取引が可能な取引所としてユーザーからの熱い支持を受けています。

BINANCEの評価ポイント

取扱通貨が豊富!その数1,000種類以上!

BINANCEは世界中のほとんどの主要通貨を網羅しており、その種類は1,000種類以上にも及びます。

また、 ただやみくもに通貨を取り扱っているのではなく、新しく取り扱うコインはユーザー投票で決定されるなど、ユーザーの声も大事にしています

▶ 『BINANCE (バイナンス) の取扱通貨』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

取引手数料は一律0.1%と非常に安い

取引手数料は通常「0.1%」ですが、先述の通りBINANCEではバイナンスコイン(BNB)という独自の仕組みによって、取引手数料を減らすことができます。

バイナンスコイン(BNB)割引
利用年数手数料割引率
1年目50%
2年目25%
3年目12.5%
4年目6.75%
5年目0%

BINANCEは他の海外取引所と比較しても取引手数料が低めに設定されています。頻繁に取引をする方にもBINANCEはおすすめの取引所と言えます。

▶ 『BINANCE (バイナンス) の手数料』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

世界最大の暗号資産(仮想通貨)取引所

BINANCEは取引高、登録者数ともに世界1位です。多くの人から支持されていることが分かります。

取引高が高いため注文が約定しやすく、相場が激しく動いている時でも安心して取引できます

海外取引所のなかでは最も安心して利用できる暗号資産(仮想通貨)取引所であるといえるでしょう。

ハードフォークした通貨を配布してくれる

BINANCEは暗号資産(仮想通貨)がハードフォークを行った場合に、分裂先のフォークコインを付与してくれる取引所として有名です。

実際にかつでビットコインからビットコインダイアモンドが分裂して誕生した際には、BINANCEでビットコインを保有していたユーザー全員に1ビットコインあたり10ビットコインダイアモンドの配布を行いました

これは当時のレートで約10万円に相当するため、ユーザーはビットコインを持っていただけで10万円を獲得できたということになります。

国内の取引所ではハードフォークによって生じたコインに対応しない方針をとっている所も多いため、ハードフォーク前にはBINANCEに送金しておくとよいかもしれません。

FTXのレバレッジトークンを取引可能

BINANCEはデリバティブ暗号資産(仮想通貨)取引所として有名なFTX (フィントルエックス) と戦略的パートナシップを締結しています。

これによって FTXで取り扱っていた独自トークンであるFTTに加えレバレッジトークンがBINANCEに上場しました

レバレッジトークンとはユーザー同士がレバレッジをかけたポジションを売買できるもので、非常にボラティリティが高いことで有名です。興味がある方はぜひBINANCEかFTXを利用してみてはいかがでしょうか。

BINANCEの口コミ評判

3
31歳 男性

世界的にも有名な大手仮想通貨取引所BINANCE (バイナンス) を利用していますが、日本人ユーザーの間でも人気を呼び注目を集め爆発的な人気の取引所となっているので取り扱い通貨も多く、約100種類以上の仮想通貨を取り扱っているため多種多様のニーズに応えてくれます。利益が10倍、100倍になる通貨を見つけ出すことも可能であり一攫千金を狙えるチャンスも多くあり、「Binance」の公式アプリとかも出ているのでタブレットやスマートフォンからでも取引が可能となっています。取引手数料が安く、セキュリティも万全でビットコインやフォークコインなどの取扱いに積極的となっていてレートもいいので高値で売ることもできます。フォークコイン付与も魅力であるのでガッツリ稼ぎたい方にはおすすめであります。

4
36歳 男性

比較的新しい仮想通貨の取引所ですが、取り扱っている仮想通貨の種類が多く、通貨の種類によっては高いレバレッジでの取引も可能なので、高い利益を得ることができます。ただし、中国の事業者なので、セキュリティやサービスについて不安に感じる点もあります。

取扱仮想通貨数は豊富な12種類!取扱仮想通貨ペア数は24種類!

12種類の仮想通貨で取引が可能!国内取引所の中で豊富な取り扱い!

Coincheck (コインチェック)では、今なお日本で人気のXRP (リップル)、新たに上場して今注目されているMONA (モナコイン)を含めた11種類の仮想通貨で取引できます。アルトコインの取引におすすめの取引所です。

アプリでかんたん取引!初心者向け取引所の決定版!
Coincheckの詳細をみる
Coincheckの評価ポイント

完全無料の取引手数料!

Coincheckのアカウント・口座開設手数料
アカウント・口座開設無料
口座維持手数料無料

Coincheckでは口座開設やその維持に一切手数料がかかりません。つまり、口座を保有しているだけならばお金は一切かからないということです。仮想通貨市場の今後の盛り上がりに備えてCoincheckの口座を開設しておいて損は無いでしょう。

入金手数料無料
出金手数料407円
送金手数料0.001BTC ※

コインチェックは銀行入金の手数料が完全無料となっています。

少額ずつ入金して暗号資産(仮想通貨)を購入したい方には非常におすすめです。

※ 銘柄によって異なります

送金手数料とは仮想通貨を外部ウォレットや別の取引所に送金する際に生じる手数料のことです。表のように各銘柄で送金手数料が異なります。

またCoincheckユーザー同士の送金に関しては無料で行えるようになっています。

取引所の手数料無料
販売所の手数料無料

取引所・販売所ともに手数料は無料ですが、約2%のスプレッドが実質的な手数料としてかかります。通貨の種類や取引量などでスプレッドは変動しますが、約2%と非常に高いので取引する際は注意が必要です。

▶ 『Coincheck (コインチェック) の手数料』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

国内最多である12銘柄を取り扱っている

Coincheckの取り扱い銘柄は12種類です。日本の取引所のなかではアルトコインの取扱数がトップクラスで、他では購入できない珍しい暗号資産(仮想通貨)を買うことができます。

今人気のリップルやその他多くのアルトコインを取引してみたい人はCoincheckを利用してみましょう。

▶ 『Coincheck (コインチェック) の取扱通貨』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

徹底したセキュリティ管理で安心してトレードできる

Coincheckのセキュリティ対応
コールドウォレット
二段階認証
SSL通信
アカウントロック
取引時暗証番号
マルチシグ
ログイン履歴の通知-
その他対策資産の分別管理

2018年1月にネム流出事件があり、そのセキュリティの脆弱さがとりあげられましたが、 現在は大手資本の参入や行政指導により、大幅な改善がなされています

2019年1月には金融庁の認可も受けており、完全にパワーアップして復活しました。

▶ 『Coincheck (コインチェック) の評判・口コミ・メリット』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

圧倒的クオリティのスマホアプリ!

Coincheck のスマホアプリ

Coincheckのアプリはシンプルで見やすいデザインですので、初心者の方でも非常に使いやすくなっています

ただしCoincheckのスマホアプリ (iOS/Android) では販売所のみが利用可能です。

Coincheck_線チャート_ローソク足チャート

さらにCoincheckのチャート画面では、価格の推移が単純表示される「線チャート」かFXなどで利用できるテクニカル分析の「ローソク足チャート」か選択することができます。

▶ 『Coincheck (コインチェック) のスマホアプリ』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

東証一部上場企業のマネックスグループが主要株主に!

2018年4月マネックスグループ株式会社が主要株主になり、経営体制・内部管理体制などの抜本的な改革を実行。

日本最大級のマネックス証券て培われたノウハウが活かされており、大企業ならではのトラブルシューティングも整っています。

Coincheckの口コミ評判

4
22歳 男性

主にスマホのアプリを使用しています。UIがほかの取引所のアプリと比べて非常に見やすく、取引をしない時でもレートを調べたりするときに役に立っています。また、取り扱い通貨についてもXRPを扱っているので非常に重宝しています。私はETHやXRPを購入して他の取引所でアルトコインに替えるという形でトレードしていますが、その際にアドレスなどの入力が簡単なのもお勧めのポイントです。早く取引の再開が待たれます。

4
29歳 男性

まず、Coincheckについては、アプリが使いやすかったので良かったです。また、アルトコインの取り扱いに関しても豊富だったので安心することができました。そして、チャート画面についても見やすかったので良かったです。

取引できる暗号資産(仮想通貨)は豊富な9種類!

取り扱い通貨数は9種類、銘柄数は16種類!

DMM Bitcoin (DMM ビットコイン) では現物取引はBTC (ビットコイン) とETH (イーサリアム) 、XRP (リップル) だけですが、レバレッジ取引はこの3種類を含む9種類のアルトコインで取引可能です。

アルトコインのレバレッジ取引ならここ!
DMM Bitcoinの詳細をみる
DMM Bitcoinの評価ポイント

現物手数料・暗号資産の送金手数料も無料!

アカウント・口座開設手数料
アカウント・口座開設無料
口座維持手数料無料

このようにDMM Bitcoinでは口座を開設するだけなら一切費用がかかりません。これから暗号資産の口座を持とうか考えている人にはおすすめといえます。

入金手数料無料
出金手数料無料
送金手数料無料
editMEMO

1 日本円の振込入金の際には銀行手数料のみお客様負担となります。
2 暗号資産の送金時にはマイナーへの手数料のみお客様負担となります。

表のとおり、現物取引には手数料がかかりません。しかしレバレッジ取引では、建玉金額の0.04% / 1日のレバレッジ手数料がかかる仕組みになっています。

▶ 『DMM Bitcoin (DMM ビットコイン) の手数料』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

豊富な9種類のアルトコインでレバレッジ取引可能!

また、DMM Bitcoinでは円建て以外の銘柄にも対応していて、全部で16種類の銘柄があることも特徴です。国内の取引所は基本的に円建てしか対応していませんので、銘柄数が多いのはDMM Bitcoinならではの強みと言えるでしょう。

他の取引所では取扱いすらないようなアルトコインでレバレッジ取引できるのも大きな魅力といえます。

なお現物取引ができるのは3種類の銘柄のみで、ほかは全てレバレッジ取引のみとなりますので注意しましょう。

▶ 『DMM Bitcoin (DMM ビットコイン) の取扱通貨』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

アプリでも高機能ツールを使用できる

DMM Bitcoin_DMM ビットコイン_スマホアプリ

DMM Bitcoinはスマホで取引や入出金ができるアプリをリリースしています。ホーム画面からあらゆる操作が可能で、デザイン性や機能性に優れているだけではなく、PCと同様の高機能な取引ツールを使用することまでできます。

アプリ機能一覧
資産状況確認
日本円入出金
JPY取引
銘柄取引
現物取引
信用取引
FX
暗号資産の出金
ウォレット(送金)

▶ 『DMM Bitcoin (DMM ビットコイン) のスマホアプリ』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

大手証券会社も手掛ける大企業DMM.comが運営する安心感!

DMM Bitcoinは大手企業のDMMによって運営されており、セキュリティ面に大きく力をいれています。

具体的なセキュリティ対策として以下の取り組みを行っています。

  • 顧客資産と会社資産を別々に管理している
  • コールドウォレットを用いたオフライン体制での管理
  • SSL暗号化通信
  • 2段階認証

また土日祝含む365日のLINEでのカスタマーサポートにも対応しているので初心者でも安心です。もちろん仮想通貨交換業者として金融庁による認可も受けています。

サーバー強度に自信あり!

FXの口座数日本一であるDMM FX (DMM.com証券) を手掛ける大企業が運営する暗号資産(仮想通貨)取引所であるため、取引に関する実績とノウハウが蓄積されており、取引において重要な高いサーバー強度を誇っています。

DMM Bitcoinの口コミ評判

5
25歳 男性

ビットフライヤーと並ぶ日本最大級の取引所だけあって暗号資産(仮想通貨)の流通量も登録数も多いことから、セキュリティー面もしっかりできており、信用できる取引所だと思っています。また、暗号資産(仮想通貨)交換手数料も他と比べて特別高いというわけではないので、他の取引所にメインを変えるということは今後ないかと思います。

4
57歳 男性

半年前から利用させてもらってますが、システム的にも非常に信用出来ると思ってます。しっかりしたセキュリティ対策をされていて、オフライン保管をしっかりとなされていて大切な財産を守ってもらってます。あと手数料がほとんど掛からないのが良いですね。

国内BTC (ビットコイン) 取引量・ユーザー数 3年連続No,1!

BTC (ビットコイン) 含む計7種類の通貨を購入可能!

bitFlyer (ビットフライヤー) では主要7種類の通貨を取り扱っています!さらに国内で唯一LISK (リスク)を取り扱っている点もポイントが高いです。 

bitFlyerの評価ポイント

格安なビットコイン手数料!

bitFlyerのアカウント・口座開設手数料
アカウント・口座開設無料
口座維持手数料無料

bitFlyerではアカウントの開設やその後の口座の維持に手数料が一切かかりません。口座を持っておくだけなら無料なので、この機会にぜひ登録しておくようにしましょう。

入金手数料無料
出金手数料200〜800円
送金手数料0.0004BTC ※
※ 銘柄によって異なります

bitFlyerでは銘柄ごとに送金手数料が異なります。送金手数料が無料の場合もありますが、手数料が発生する通貨は計画的に送金するようにしましょう。

取引(売買)手数料
種類対象取引手数料
BTC (ビットコイン)現物0.01~0.15%
BTC (ビットコイン)Lightning 現物 (BTC/JPY)0.01~0.15%
BTC (ビットコイン)Lightning FX/Futures無料
アルトコインLightning 現物 (ETH/BTC)0.2%
アルトコインLightning 現物 (BCH/BTC)0.2%

こちらの表はbitFlyerの取引手数料一覧です。ビットコインとアルトコイン、現物とFXで手数料体系が異なるため注意しましょう。

▶ 『bitFlyer (ビットフライヤー) の手数料』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

販売所を含め全9種類の銘柄を取引できる

bitFlyerの取扱仮想通貨は、上記の表に記載した9種類です。

bitFlyerは、「取引所」と「販売所」が併設している仮想通貨交換所です

取引所形式では、ビットコインとイーサリアム、ビットコインキャッシュを取引できますがこの中で日本円取引ができるのはビットコインのみです。イーサリアムとビットコインキャッシュはビットコイン建ての取引となるので注意しておきましょう。

販売所形式では、上記の表に記載しているすべての銘柄を利用できます。ちなみに BATについては、取り扱っているのは国内取引所でbitFlyerのみとなっています。

▶ 『bitFlyer (ビットフライヤー) の取扱通貨』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

使いやすいスマホアプリでサクサク取引

bitFlyer (ビットフライヤー) スマホアプリ

アプリ機能一覧
資産状況確認
日本円入出金
JPY取引
通貨ペア取引
現物取引
FX
仮想通貨の出金
ウォレット(送金)

bitFlyerのスマホアプリは非常に使いやすく、初心者におすすめです。

洗練されたユーザーインターフェースとなめらかに動く画面がユーザーの軽快なタッチ操作を可能にし、どこでかんたんに取引を行うことができます。

また、スマートフォンからbitFlyer Lightningへの接続もできるので、スマホでかんたんにFXトレードを行うことができます。

▶ 『bitFlyer (ビットフライヤー) のスマホアプリ』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

取引量最大級!人気のFX取引

bitflyer lightning (ビットフライヤーライトニング)

FXの基本情報
FX/先物最大4倍
通貨ペアBTC/JPY
限月(先物)当日物、今週、四半期物
追証証拠金維持率が80%を下回った場合
ロスカット証拠金維持率が50%を下回った場合

bitFlyerではFXが非常に人気となっています。

最大4倍までレバレッジを設定することが可能です。通貨ペアはBTC/JPYとなっており日本円で取引を行えます。また証拠金は日本円のほかにビットコインで入金することもできます。

▶ 『bitFlyer (ビットフライヤー) のFX』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

安定した資本体制なので安心

bitFlyerの株主 (一部)
株式会社ベンチャーラボインベストメント
インキュベイトファンド
SBI investment
三菱UFJキャピタル株式会社
三井住友海上キャピタル株式会社
Digital Currency Group
合同会社RSPファンド5号
電通デジタルホールディングス
East Ventures
GMO Venture Partners
GMO Payment Gateway
株式会社QUICK

続々と大手企業が出資しており、上記の通り大手企業も名を連ねているため資本体制が安心できます。

41億23万円(資本準備金含)もの資本金があるので、万が一の際の保証や長期的な経営が見込めます。

bitFlyerの口コミ評判

5
43歳 女性

bitFlyerの大きな特徴が、判りやすいこと。 サイトの画面構成、口座開設の手続きに関連して送られてくる書類など、 読んでも意味がわからないとか、まごついたことが一度もない。 判りやすいといっても、仮想通貨取引のことなので、ひととおりの知識は必要。 投資も相場もなんのことか判らない、という人にはムリかも。

5
24歳 男性

スマホのトレード画面がシンプルでやりやすい。アプリ自体も重くなく、サクサクトレードできる感じです。なんらかの不具合が出た場合は、しっかりとすぐに通知がくるのでわかりやすい。ビットコインの他の仮想通貨も取り扱かっており、それらもサクサクとトレードできます。

Liquid by Quoine (リキッドバイコイン) の取扱仮想通貨数は5種類、通貨ペア数は圧倒的34種類!

取扱仮想通貨はしっかり厳選された5種類!通貨ペア数は圧倒的な34種類!

Liquid by Quoine (リキッドバイコイン)では主要な仮想通貨に加えて、人気のXRP (リップル) なども取引できます。また人気の通貨ペア(仮想通貨:BTC, ETH, QASH, XRP、法定通貨:JPY, USD, EUR, AUD, HKD, SGD, CNY, PHP, INR, IDR)からマイナーな通貨ペアまで52種類を取り揃えています!

Liquid by Quoineの評価ポイント

国内トップクラスのビットコインの流動性!

Liquid by Quoineは国内暗号資産(仮想通貨)取引所の中でトップクラスのビットコインの流動性を誇ります。

15社以上の海外暗号資産(仮想通貨)取引所へ接続しており、BinanceやHuobiにも劣らない出来高があるため、スプレッドも自然と狭くなります。

また取引手数料についても原則無料となっています。

取引手数料
手数料対象取引ベース通貨ペアノンベース通貨ペア
取引手数料現物/FX無料約定金額の0.25%
ポジション手数料FX0.025%/日0.025%/日
editMEMO

※ ベース通貨ペア = ベース通貨は居住地国に基づき決定されます。日本の場合はBTC/JPYとなります。
※ ノンベース通貨ペア = ベース通貨以外
※ 取引手数料 = ETHを含む通貨ペアは0.10%
※ Liquid by Quoineでは、レバレッジ手数料という形ではレバレッジ手数料を取っておらず、ポジション手数料と呼ばれる、ポジションを持つことで毎日7時に自動的に手数料が支払われる仕組みを採用しています。

取引手数料は基本無料ですが、 ポジション手数料(手数料0.05%)として手数料が支払われるというわけです。

先述の通りLiquid by Quoineはスプレッドがかなり狭く抑えられているので、ポジション手数料をしっかりと理解していれば問題なく取引できます。

世界最高速の取引エンジンを搭載

Liquid by Quoineの取引処理性能は毎秒100万件と非常に優秀です。

運営に金融機関出身のエンジニアが大勢在籍していることからも、安心して快適な取引を行うことができます

もちろんセキュリティレベルも業界最高水準となっています。

セキュリティ対応
コールドウォレット
マルチシグ
2段階認証
アカウントロック
取引時暗証番号
マルチシグ
ログイン履歴の通知
その他対策クーリングピリオド
editMEMO

コールドウォレット対応 = BTC、ETH、BCH、QASH、XRP
マルチシグ対応 = BTC、BCH

Liquid by Quoineでは、取引所のハッキング対策として、コールドウォレットでの資産の管理およびマルチシグの採用を行っています。

これまで一度もハッキングを受けていないことからも、セキュリティレベルの高さがうかがえます。

取引専用アプリでスマートフォンから快適トレード

Liquid by Quoine (リキッドバイコイン) ライト版

Liquid by Quoineでは、「 Liquid by Quoineライト版」というアプリがリリースされています。

アプリ機能一覧
資産状況確認
日本円入出金
JPY取引
通貨ペア取引-
現物取引
信用取引-
FX-
仮想通貨の出金-
ウォレット(送金)-

Liquid by Quoineのスマホアプリは機能がシンプルにまとめられていて、初心者でも直感的に取引をすることができます。

仮想通貨FXには対応していないものの、現物取引と入出金に対応しているためアプリだけで取引が完結するのも魅力的です。

国内で唯一キャッシュ (QASH/QASH) を取引できる

Liquid by Quoineは、国内で唯一金融庁公認ICOで資金調達を行ったプロジェクトとして有名です

世界中の取引所の流動性を一つにする「World Book(ワールドブック)」という構想が非常に評価され、このプロジェクトのICOトークンであったQASHは、18年1月には初期のICO価格から10倍以上となる300円近くまで上昇し、100億円以上の時価総額となりました。

このQASHを取り扱っているのは国内ではLiquid by Quoineのみです。

▶ 『Liquid by Quoine (リキッドバイコイン) のQASH』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

対応している法定通貨ペアが多い

Liquid by Quoineは、国内暗号資産(仮想通貨)取引所の中で最大規模の法定通貨ペア数に対応しています。具体的な対応法定通貨ペアは以下の通りです。

  • 日本円
  • 米ドル
  • ユーロ
  • 豪ドル
  • 香港ドル
  • シンガポールドル
  • 人民元
  • フィリピンペソ
  • インドネシアルピア

Liquid by Quoineの口コミ評判

5
29歳 男性

複数の通貨ペアにしっかりと対応しているところがメリットだと思いました。また、手数料についても無料だったので安心でした。そして、取引画面に関してもとても使いやすかったです。

5
41歳 女性

ビットコインの取引手数料が無料なのが一番の魅力で本当に助かります。それからあまりしっかり詳しくない人からするとレバレッジの比率が自分のペースで選べるので低めで練習することができるところがとにかく安心なところです。あとはコインチェックの事件以来かなりセキュリティはしっかりしてないと不安なのですかとても出金するのも時間がかかるほどちゃんとしていて安心できて良いと思います。急いでいる時の出金は時間がかかるのでマイナス面になってしまいますが安心できて良いです。

世界的に人気が高い6種類で現物取引が可能!

bitbank (ビットバンク)の取扱仮想通貨数は6種類、通貨ペア数は8種類!

日本で人気なXRP (リップル)や国産通貨MONA (モナコイン)など、人気どころの通貨を一通り購入できます。主要通貨での取引をメインで行う方におすすめの取引所です。

bitbankの評価ポイント

全ての仮想通貨が板取引形式で売買できる

bitbankでは、取り扱っているすべての暗号資産(仮想通貨)を板取引形式で売買することができます。

取引手数料
取引ペアMaker手数料Taker手数料
BTC/JPY-0.05%0.15%
BCH/JPY-0.05%0.15%
XRP/JPY-0.05%0.15%
MONA/JPY-0.05%0.15%
ETH/BTC-0.05%0.15%
BCH/BTC-0.05%0.15%
LTC/BTC-0.05%0.15%
MONA/BTC-0.05%0.15%
- 注意事項 -
(※) Maker (メイカー) とは板に注文を並べること (流動性を市場に供給する) 、またその注文者のことを言います。
(※) Taker (テイカー) とは既存の板で約定させること (流動性を市場から取り除く) 、またその注文者のことを言います。

初心者からプロまで使いやすい取引インターフェース

スマホにも対応した洗練された取引インターフェースで、初めての方でも迷わず売買できます。

取引に慣れてきたら、 60種以上のテクニカル分析ツールを利用しながら戦略的な取引にチャレンジしてみましょう。初心者から上級者まで使えて飽きがこない、メイン利用にしたい暗号資産(仮想通貨)取引所であるといえます。

日本No,1のセキュリティレベルで安心取引!

セキュリティ対応
コールドウォレット
マルチシグ
2段階認証
アカウントロック
取引時暗証番号
マルチシグ
ログイン履歴の通知
その他対策セキュリティホールの報告

bitbankのセキュリティは非常に強固であると定評があります。

bitbankから仮想通貨を出金する際には、ビットバンク社の承認に加え、外部のセキュリティ企業BitGo社の承認をもらわなければいけない仕様になっており、 万が一不正アクセスされたとしても、かんたんに出金させない仕組みを構築しています。

また世界の取引所セキュリティレベルでbitFlyerをおさえて、日本でNo,1となったこともあります。セキュリティ対策に余念がない安心取引重視の取引所です。

レンディングサービスを実施している

レンディングサービスとは貸付サービスのことで自身が保有する通貨を貸し付けて利息を得るサービスのことです。銀行の預金の仮想通貨バージョンのようなものであるとイメージすればよいでしょう。

対象はビットコインのみで年率3~5%、本人確認済みならだれでも利用可能となっています。

貸し付けできる量のコインを持っていてトレードをせずにずっと保有するという人にとっては、ただ保有しているよりレンディングに出すことで利息を得ることができるのでお得なサービスです

運営会社が信頼できる

bitbankを運営しているbitbank株式会社代表取締役の廣末紀之氏は経歴は以下のようになります。

  1. 新卒で野村証券入社
  2. GMOインターネット常務
  3. ガーラ代表
  4. コミューカ代表
  5. bitbank 創業

インターネット業界に長く携わっている大物起業家で、信頼できる経歴を持っています。

また取締役には、東証一部上場をしている株式会社セレスの、代表取締役を務める都木聡氏が就任しています。

廣末氏や都木氏など実績を持つ人物が経営陣にいることで、一定の安心感をもってbitbankを利用できます。

▶ 『bitbank (ビットバンク) の評判・口コミ・メリット』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

bitbank キャンペーン情報
毎月の合計売買金額が1億円を超えたユーザーに対して、集計期間内の全取引のTaker手数料の20%をキャッシュバック!

bitbankの口コミ評判

4
26歳 女性

XRPを久々に送ったら、本当に一瞬で着金。さすが世界一リップルの取引高の取引所。また、取引手数料ゼロもとても助かっていました。今は少し手数料が上がってしまって残念という意味で★4つ。

5
36歳 男性

日本でもっとも高いセキュリティスコアである、59点で22位にランクインしている取引所で、とても安心感があります。ちなみに他の取引所は、bitFlyerが49点で37位。フオビは46点で47位です。

厳選の人気5種類の仮想通貨で取引可能!

取扱通貨5種類すべてで現物取引、レバレッジ取引の両方可能!

販売所形式でも取引所形式でも厳選された5種類の仮想通貨の取引をすることができます。さらに5種類全ての通貨がレバレッジ取引に対応しています。

GMOコインの評価ポイント

取引手数料・入出金手数料共にすべて無料

アカウント・口座開設手数料
アカウント・口座開設無料
口座維持手数料無料

アカウントの開設とその先の維持費はもちろんかかりません。

入金手数料無料
出金手数料無料
送金手数料無料

入金も出金も手数料がかからないので、初心者が暗号資産(仮想通貨)投資を始めるハードルが非常に低いです。

しかし金融機関での振込入金には手数料がかかるので注意しましょう。

GMOコインでは現物取引に伴う手数料が無料になっています。

また上記の表に示している通り、GMOコインが取り扱っている8種類の仮想通貨全てに対応しています。

▶ 『GMOコインの手数料』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

有名な8種類の暗号資産(仮想通貨)を購入できる

取扱仮想通貨
取扱仮想通貨現物取引(販売所)現物取引(取引所)FX(レバレッジ)取引
BTC (ビットコイン)
ETH (イーサリアム)
BCH (ビットコインキャッシュ)
LTC (ライトコイン)
XRP (リップル)
ステラ (Stellar/XLM)--
ネム (NEM/XEM)--
ベーシックアテンショントークン (Basic Attention Token/BAT)--

GMOコインでは上の8種類の通貨を取り扱っています。

そして上の表の通り、取り扱っている全ての通貨が販売所・取引所・FX取引に対応しています。またレバレッジ取引に関しては現在4倍のレバレッジまで設定可能です。

editMEMO

決済通貨は日本円のみとなります。

▶ 『GMOコインの取扱通貨』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

証券とFXのノウハウによりサーバーが強固

GMOコインはグループ会社にてGMOクリック証券やFX口座を取り扱っており、サーバー等のノウハウが蓄積されています。

そのため国内の暗号資産(仮想通貨)取引所の中でも最高クラスにサーバーが強いといえます。そのため取引の最中にサーバーが落ちるということを心配することなく、安心して取引できます。

GMOグループによる信頼性抜群の安心運営

GMOコインは、東証一部に上場している大手企業GMOインターネットグループの会社です。

関連会社のGMOクリック証券では6年連続でFX取引高世界一を記録しているなど、金融の領域で絶大な信頼性があります。

もちろん金融庁から仮想通貨交換業者として認められており、安心して取引できます。

人気で使いやすいスマホアプリ「ビットレ君」

GMOコイン_スマホアプリ_ビットレ君

ビットレ君は仮想通貨FXに対応したGMOコイン独自のスマホアプリです。取引画面には売りと買いのレートを同時に表示する2wayプラスを採用しているため、取引状況が一目でわかるようになっています。

画面の切り替えもスムーズなので、初心者の方でも迷うことなく取引できます。

アプリ機能一覧
資産状況確認
日本円入出金入金のみ
JPY取引-
通貨ペア取引-
現物取引-
信用取引-
FX
仮想通貨の出金-
ウォレット(送金)-

▶ 『GMOコインのスマホアプリ』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

GMOコイン キャンペーン情報
暗号資産(仮想通貨)FX 抽選で毎日1名様に現金10,000円があたる!

GMOコインの口コミ評判

4
25歳 男性

チャートの機能が充実していて、読みやすくて良いと感じました。ただ、Androidの出来があまり良くなく、使いにくかったですしロゴがカッコ悪いとも感じました。必要最低限の機能はそろっています。コインの種類が多いと良いと感じます。

4
25歳 女性

口座開設すると20,000サトシもらえるということで最初は開設しました。その後リップルをメインに売買しています。ビットレ君アプリがすごく機能面で充実しており、チャートを見ながら仮想通貨FXも可能です。仮想通貨FXの取り扱いコインを増やしたり、最近のニュースで販売所から取引所にサービスを拡大するということもあり、サービス拡充に努めています。送金手数料が安いのもここの特徴です。

8種類の仮想通貨でレバレッジトレード!

アルトコイン先物取引も!取扱仮想通貨は全部で8種類!

取扱仮想通貨の8種類は全てレバレッジ取引に対応しています。アルトコインのレバレッジ取引はボラティリティが高いため、大きな利益を出したい方にはBitMEX (ビットメックス) がおすすめです。

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BitMEXの口コミ評判

5
42歳 男性

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4
34歳 男性

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暗号資産(仮想通貨)・ビットコイン取引所 キャンペーン情報 一覧表

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取扱通貨ランキング - 仮想通貨・ビットコイン取引所比較 一覧表

順位 取引所名 ランキング 取引手数料 特徴 こんな人におすすめ
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海外:2位 取扱仮想通貨:1位
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手数料:1位 国内:1位 セキュリティ:2位 信頼性:2位 金融庁認可:2位 FX・レバレッジ:3位 取扱暗号資産(仮想通貨):3位 人気:3位
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4
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FX・レバレッジ:1位 キャンペーン:1位 セキュリティ:1位 人気:1位 金融庁認可:1位 スマホアプリ:2位 手数料:2位 スプレッド:2位 国内:3位 信頼性:3位
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無料 2018年8月にリニューアルしたばかりの取引所。定期的なアップデートを行う丁寧な運営体制と、独自トークンの運用など、将来性が高いと評価するユーザーも多い。 初めての人、トレードをじっくりやりたい人独自トークンを買ってみたい人
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7
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Maker:-0.01 /Taker:0.05% 東証一部上場の大手企業の安心感もバッチリ。様々なテクニカル指標と注文方式でFXにも挑戦! 暗号資産(仮想通貨)をこれからはじめる人、暗号資産(仮想通貨)FXをはじめる人
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取扱通貨
会社名 取扱仮想通貨数 JPYペア数 BTCペア数 ETHペア数 USDペア数 主な取扱仮想通貨
BINANCE
口座開設
140以上 - 147 133 20 BTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)、XRP(リップル)、EOS、
Coincheck
口座開設
9 1 0 0 0 BTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)、ETC(イーサリアムクラシック)、LSK(リスク)、FCT(ファクタム)、XRP(リップル)、XEM(ネム)、LTC(ライトコイン)、BCH(ビットコインキャッシュ)
DMM Bitcoin
口座開設
9 9 1 0 0 BTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)、BCH(ビットコインキャッシュ)、LTC(ライトコイン)、XRP(リップル)、
bitFlyer
口座開設
7 7 - - - BTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)、ETC(イーサリアムクラシック)、BCH(ビットコインキャッシュ)、LTC (ライトコイン)、MONA (モナコイン)、LSK (リスク)
Liquid by Quoine
口座開設
5 5 1 1 4 BTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)、BCH(ビットコインキャッシュ)、QASH(キャッシュ)、XRP(リップル)
bitbank
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6 4 4 0 0 BTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)、LTC(ライトコイン)、MONA(モナコイン)、BCH(ビットコインキャッシュ)、XRP(リップル)
GMOコイン
口座開設
5 5 0 0 0 BTC(ビットコイン)、BCH(ビットコインキャッシュ)、XRP(リップル)
BitMEX
口座開設
8 0 6 0 2 BTC、BCH、ETH、LTC、XRP、ADA、EOS、TRN
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暗号資産(仮想通貨)・ビットコイン取引所の口コミ・評判一覧

BITPointビットポイント
おはぎさん女性 / 26歳
評価:  4

仮想通貨の取引をしたいと思って調べていたら初心者におススメと書かれていたのでとりあえず登録してみました。株などの知識も全く無く、初めての仮想通貨の取引で不安でしたがアプリもとても使いやすくてすぐに仮想通貨を買う事が出来ました。続きを読む

BITPointの評判・口コミを見る
bitbankビットバンク
WASABIさん男性 / 20歳
評価:  5

「セキュリティが国内No.1」という言葉で登録してみました。最近仮想通貨の盗難事件とか多いので、セキュリティが高いのは安心です。続きを読む

bitbankの評判・口コミを見る
bitbankビットバンク
クリプトキングさん男性 / 35歳
評価:  3

FX口座への振替処理がやや手順説明がわかりにくく、てこずります。普通にサイトで調べて見たほうがはやいかも。続きを読む

bitbankの評判・口コミを見る
Coincheckコインチェック
いけおさん男性 / 33歳
評価:  4

私は始めたばかりの初心者ですが、サイトの作りがシンプルで分かりやすく自分のやりたい事や欲しい情報まですぐにたどり着けました。隙間時間でもストレス無く使えるのが気に入っています。続きを読む

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BITPointビットポイント
ダース米ダーさん男性 / 33歳
評価:  5

レバレッジ取引が25倍から4倍になったのが悲しい。MT4を用いた取引が便利なのでオススメ続きを読む

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(レベル別) おすすめの暗号資産(仮想通貨)・ビットコイン取引所

暗号資産(仮想通貨)・ビットコイン取引所の基礎知識まとめ
この記事のポイント
  • 国内で主に取り扱われている仮想通貨の種類は豊富
  • 通貨ごとの特徴を把握すると仮想通貨が身近になる
  • 取扱通貨の知識は実際に売買するときの参考になる

仮想通貨取引所ではビットコインをはじめとした、さまざまな仮想通貨が取り扱われています。それぞれの通貨には特徴や魅力があるため、 深く知ることがトレードをスムーズにはじめるきっかけにもなるのです。

これから仮想通貨取引をはじめるという人は、まず本記事で主な取扱通貨の詳細をチェックしてみましょう。

仮想通貨・ビットコイン取引所を取扱通貨で選ぶポイント

仮想通貨を選ぶポイント
  • 取引の目的から考える
  • 信頼度が高いものから選ぶ

ポイント1 取引の目的から考える

自分が何を目的として仮想通貨の取引を行うのかを考えることが、取扱通貨を選ぶ最初の一歩です。

特に予算を決めること」と「リスクとリターンのバランスを考慮することが重要で、その2つを基準に通貨を選ぶのがおすすめされます。

無尽蔵に資金を投入できるわけではないため、あらかじめ「○○円を複数の通貨に分散投資する」「1つの通貨に○○円をすべて投入する 」といった形で方針を決めておくのがポイント。

それに合わせてハイリスクハイリターンかローリスクローリターンのどちらかを選択することで、自分にピッタリの仮想通貨が見えてきます。

ポイント2 信頼度が高いものを選ぶ

仮想通貨は実体のない存在であるため、なかには信頼がおけないコインもあります。
投資する予定の通貨はまずその バックボーンや歴史を調べて、信頼度が高いかどうか確認することが望ましいです。

特にこれからの爆発的な価格上昇に期待して、知名度の低いマイナーコインの購入を検討している場合は注意が必要となります。
そのコインを取り扱う会社や団体が本当に信頼できるものなのかを慎重に判断することが、安全な取引につながっていくのです。

※注意
近年は仮想通貨ブームにつけこんで、「スキャム」と呼ばれる詐欺コインが多く出回っています。甘い言葉に惑わされないように、コインの安全性はしっかりとチェックしていきましょう。

▶ 『仮想通貨・ビットコイン取引所の信頼性・資本金比較情報』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

国内の仮想通貨・ビットコイン取引所の取扱通貨一覧

仮想通貨投資を始める時、一体どの仮想通貨を買えばいいのか迷う人も多いでしょう。ここでは 国内で取り扱われている仮想通貨をご紹介します

▶ 『仮想通貨のおすすめランキング』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

ビットコイン (BTC/Bitcoin)

ビットコイン」は仮想通貨として発表された最初のコインであり、これまでに多くの可能性やメリットを示してきました。
一時は1BTC=200万円以上の高値を付けたことで有名で、その流動性の高さから既に多くのサービスの決済に利用されています。

ブロックチェーンを用いた資金管理の透明性と、取引記録の改ざんが不可能なシステムを使った安全性、仲介人を必要としないことによるスピーディかつローコストな送金などが特徴です。
仮想通貨全体の時価総額でつねにトップであり続けていることから、その人気と将来性には今後も期待できるでしょう。

▶ 『ビットコイン (Bitcoin/BTC) の買い方・購入方法』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

イーサリアム (ETH/Ethereum)

ビットコインに次ぐ人気のアルトコインとして、「イーサリアム」は多くの取引所に上場しています。
マイクロソフトやトヨタが実装を計画していることからも、その魅力の高さが実感できるでしょう。

ブロックチェーン上での自動契約を実現するスマートコントラクトや、独自プラットフォームを利用した自由な分散型アプリケーションの構築がメリットです。
イーサリアムを使って新しいサービスや仕事が生まれる可能性があるので、今後も大手企業から熱いまなざしを集めることになるでしょう。

- アルトコイン -
ビットコイン以外の仮想通貨を、一般的にアルトコインと呼びます。全世界で1500種類を超える数があるといわれ、その数はさらに増え続けています。

▶ 『イーサリアム (Ethereum/ETH) の買い方・購入方法』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

リップル (XRP/Ripple)

ビットコインとは大きく隔たる特徴を持つ「リップル」も、おすすめされる取扱通貨です。
ブロックチェーンやマイニングといった仮想通貨らしいシステムを搭載せず、リップル社が直接管理する中央集権型のスタイルが特徴。

決済スピードや手数料の安さが実現されるだけでなく、法定通貨の両替をかんたんにしてくれるブリッジ通過として利用できるため、銀行で使われることが多いのもメリットです。

▶ 『リップル (Ripple/XRP) の買い方』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

ビットコインキャッシュ (BCH/Bitcoin Cash)

ビットコインからハードフォークによって派生した「ビットコインキャッシュ」は、今やもととなった通貨に代わる存在として注目されています。
トランザクション数が制限されることによって取引の遅延が起こるスケーラビリティ問題を解決するため、8MBという大きなブロックサイズを採用しているのが特徴。

ビットコインが1MBのサイズであることを考えると、その大きさは圧倒的であり、今後の仮想通貨業界を発展させるポイントになり得ます。

▶ 『ビットコインキャッシュ (BitcoinCash/BCH) の買い方』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

ライトコイン (LTC/LItecoin)

ライトコイン」は送金速度がビットコインの4倍であることや、トランザクションをコンパクトにまとめたSegwitを世界でいち早く採用したことなどで有名な通貨です。

送金速度のさらなるアップにつながるライトニングネットワークの実装も予定されていることから、将来性に期待できる通貨のひとつとなっています。

▶ 『ライトコイン (Litecoin/LTC) の買い方』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

ネム (XEM/NEM)

新しい経済圏の作成を目指す「ネム」もまた、今後の投資対象として選ばれるであろう仮想通貨です。

複数の独自プロジェクトを進行していて、ブロックチェーン技術を応用した公証サービス「アポスティーユ」や、処理速度アップの「カタパルト」が注目されています。

何か面白いことをはじめてくれるという期待感が、ネムの魅力になるでしょう。

▶ 『ネム (NEM/XEM) の買い方』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

リスク (LSK/Lisk)

リスク」はサイドチェーンによる速度アップやJavaScriptを使っての開発が行えるといったメリットから、人気通貨のひとつに挙げられます。

マイナーとなる人を投票で決定するDPoSも特徴的で、 他の通貨には少ない珍しい方法でマイニングが可能 です。

▶ 『リスク (Lisk/LSK) の買い方』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

モナコイン (MONA/Monacoin)

日本発祥の仮想通貨「モナコイン」は、国内の取引所で特に人気を得やすい通貨として知られています。

見た目の可愛さやユニークさだけでなく、 世界で初めてsegwitを導入したり取引所を通さずに別の通貨と交換できるアトミックスワップの実装などの高い実用性も魅力です。

▶ 『モナコイン (MonaCoin/MONA) の買い方』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

イーサリアムクラシック (ETC/Ethereum Classic)

イーサリアムクラシック」はイーサリアムから枝分かれしたアルトコインであり、同等のシステムと魅力を持つ仮想通貨です。

非中央集権型のスタイルを貫いていて、 通貨をコントロールするのは人ではなくプログラムであることを重んじるCode is Lawの思想が特徴となっています。

▶ 『イーサリアムクラシック (EthereumClassic/ETC) の買い方』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

ステラ (Stellar)

ステラは2014年にリリースされた仮想通貨です。ステラは様々な法定通貨や仮想通貨に換金できるしくみを持っています。たとえばアメリカにいる家族にお金を送金する場合、銀行を通して振りこむと最低1日はかかり、送金手数料が4,000円ほどかかりますが、 ステラを使って行えば、送金時間は2~5秒ほどで済み、送金手数料は0.00001XLM (0.0002円ほど)で、銀行とは比べ物にならないくらい安さで送金できます。

ステラを使うことで、国を跨いだお金のやりとりが効率化されるので、送金の在り方が劇的に変わる可能性があるのです。

ストレージ (Storj)

ストレージは、非中央集権型のクラウドストレージに関するプラットフォーム内で使用できるトークンとして2014年7月に発行されました。Onedriveのような従来のクラウドサービスは、特定の会社が運営するサーバーにデータを集中保存するという中央集権的な仕組みでしたが、これでは情報漏洩やデータの破壊のリスクがあります。

一方で ストレージはファイルを細切れにし、P2PネットワークでつながっているすべてのユーザーのPCと共有します。この暗号化され細切れになったファイルは秘密鍵を持っている人のみが、見ることやダウンロードすることが出来るようになっており、サーバーが停止してファイルが取り出せなくなることもなく、ファイルが破損して閲覧できなくなることもありません。

キャッシュ (QASH)

QUOINは仮想通貨交換業者のQUOIN PTE LTDによって開発された仮想通貨で、2017年にICOが実施されました。最初はシンガポールを拠点としていましたが、現在では日本を拠点として活動しています。

役員の一人である田中正明は金融庁の参与やマネーフォワードの顧問を務めるなど、多方面で活躍していることでも有名です

▶ 『キャッシュ (QASH) の買い方』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

カウンターパーティー (Counterparty)

カウンターパーティはビットコインのブロックチェーンを使って発酵された仮想通貨です。 カウンターパーティを利用して独自のトークンを発行できます。個人でもかんたんに独自トークンを発行できるのに加え、ブロックチェーンによって安全性が確保される点が魅力的です。

ぺぺキャッシュ (Pepe Cash)

アメリカの人気匿名掲示板「4chan」から誕生したトークン。日本の「2ちゃんねる」から誕生した「モナコイン」と似た経緯で誕生しており、日本国内では「海外版モナコイン」と認知されています。

カウンターパーティー上で作られたトークンで、 モチーフのカエルをキャラクター化したデジタルカード「レアペペカード」の売買や審査料に使用されます。コミュニティの規模が大きくすでに実用されている事から、「レアペペカード」の人気が上昇すればトークンの価値も高くなると期待されています。

その他の国内取扱通貨一覧

フィスココイン (Fisco Coin)
株式会社フィスコがカウンターパーティ (ビットコインブロックチェーン上のプラットフォーム) を利用して発行しているトークン。金融庁認定ホワイトリストコインとして、国内の取引所に上場しており、仮想通貨経済圏を確立するための試みとして、日本国内で最初に上場企業が発行したトークンとして今後の展開が期待されている。㈱フィスコの株主に対しても記念として配布され、フィスコグループ内のサイトで野菜や情報の購入時に利用可能。
ネクスコイン (Ncxx Coin)
フィスコの子会社である株式会社ネクスが発行するトークンとして、2016年11月期期末時点の株主に1株に対し1NCXCを配布したことで誕生した。フィスココインと同様にカウンターパーティを利用して発行され、金融庁のホワイトコインリストにも名を連ねている。
カイカコイン (Caica Coin)
株式会社カイカが、自社株主に仮想通貨を体験してもらうため、仮想通貨のシステムインテグレーターとしての試みとして希望する株主に対し1株につき1CICCという比率で配布されることで誕生した。
フィスココイン、ネクスコイン同様カウンターパーティを利用し発行され、金融庁のホワイトコインリストにもその名前が登録されている。
コムサ (COMSA)
ICO希望する企業の暗号通貨の技術導入問題である法定通貨に対するボラティリティであり、会計上や監査上の様々な煩雑さを引き起こしている。そして期待とニーズに、既存のソリューションが対応しきれていなかったのが最も大きな障壁となっていた。Comsaはこれら課題をまとめて解決すべく、企業のICOによる資金調達と既存アセットのトークン化技術、Zaif取引所、そしてmijinプライベートブロックチェーンによる内部勘定技術をワンストップのソリューションとして提供し、実ビジネスへのブロックチェーン技術導入を一からサポートする。
ザイフ (Zaif)
Zaif取引所から発行される「企業トークン」。運営会社のテックビューロ社は株式未上場だが、今後開発を進めるコムサやmijinプロジェクトなどの資金調達としてトークンを発行している。株式市場上場での資金調達は約3年かかるが、ICOはクラウドファンティングの様に短期間でなおかつ大金を調達できる事が注目され、スタートアップ企業の新たな資金調達手段として注目を集めており、今後はトークンを所有しているホルダーに対して魅力的な価値や優待を株の様に付与されることが期待されている。

以上で国内で取り扱いのある仮想通貨をご紹介しました。原則として国内の仮想通貨交換業者で金融庁の認可を受けている取引所が取り扱っている仮想通貨は、ホワイトリストに登録されています。次に「ホワイトリスト」について詳しくご紹介します。

ホワイトリストに載っている通貨

- ホワイトリスト -
「金融庁が認定した仮想通貨交換業者で取り扱われている仮想通貨」を意味し、安全性や信頼度を測る際の基準となる要素

2020年1月現在ホワイトリストに登録されている通貨は、19種類となっています。

ホワイトリスト登録済みの仮想通貨
仮想通貨名通貨シンボル
ビットコイン (Bitcoin)BTC
イーサリアム (Ethereum)ETH
リップル (Ripple)XRP
イーサリアムクラシック (Ethereum Classic)ETC
ライトコイン (Litecoin)LTC
ビットコインキャッシュ (Bitcoin Cash)BCH
ネム (NEM)XEM
モナコイン (MonaCoin)MONA
リスク (Lisk)LSK
キャッシュ (QASH)QASH
フィスココイン (Fisco Coin)FSCC
ネクスコイン (Ncxx Coin)NCXC
カウンターパーティー (Counterparty)XCP
ザイフ (Zaif)ZAIF
ストレージ (Storj)STORJ
ぺぺキャッシュ (Pepe Cash)PEPECASH
カイカコイン (Caica Coin)CICC
コムサ (COMSA)CMS
ステラ (Stellar)XLM

ホワイトリストに名前が載っているという事実が魅力になるので、価格の安定やさらなる上昇に転ずることに期待して、購入に踏み切ることも検討されるでしょう。

金融庁は明確な定義を発表していないため、今後どのような通貨がホワイトリスト入りを果たすのかはわかりません。そのため こまめなチェックを続けてホワイトリストの動向を確認していくのが通貨選びのポイントになります。

▶ 『仮想通貨のホワイトリスト』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

国内仮想通貨取引所別取扱通貨一覧表

国内仮想通貨取引所の取扱通貨数
仮想通貨取引所名取扱通貨取扱通貨数
Coincheckビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH) / イーサリアムクラシック (ETC) / リスク (LSK) / ネム (XEM) / ライトコイン (LTC) / ファクトム (FCT) / モナコイン (MONA) / ステラルーメン (XLM)11
bitFlyerビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / イーサリアムクラシック (ETH) / ビットコインキャッシュ (BCH) / ライトコイン (LTC) / モナコイン (MONA) / リスク (LSK)7
FISCO仮想通貨取引所ビットコイン (BTC) / ビットコインキャッシュ (BCH) / モナコイン (MONA)3
bitbankビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCC) / ライトコイン (LTC) / モナコイン (MONA)6
Huobi Japanビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH) / ライトコイン (LTC) / モナコイン (MONA)6
Liquid by Quoineビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH) / キャッシュ (QASH)5
GMOコインビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH) / ライトコイン (LTC)5
BITPointビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH) / ライトコイン (LTC)5
DeCurretビットコイン (BTC) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH) / ライトコイン (LTC)4
VCTRADEビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP)3
TAOTAOビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH) / ライトコイン (LTC)2
BTCBOXビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / ビットコインキャッシュ (BCH) / ライトコイン (LTC)4
DMM Bitcoinビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH) / ネム (XEM) / ライトコイン (LTC) / イーサリアムクラシック (ETC)7
楽天ウォレットビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / ビットコインキャッシュ (BCH)3
BITMAXビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH) / ライトコイン (LTC)5
Bitgateビットコイン (BTC)1
Xthetaビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH) / イーサリアムクラシック (ETC) / ネム (XEM) / ライトコイン (LTC) / モナコイン (MONA) / カウンターパーティ (XCP)9

上記の表では、国内仮想通貨取引所の各取扱通貨数を一覧で見れます。

日本は仮想通貨に対する規制が厳しいので、国内取引所は海外に比べて取扱通貨数が少ないです。しかし逆に言えば、 国内で取引できる仮想通貨は安全に投資しやすい傾向にあると言えます。

▶ 『仮想通貨・ビットコイン取引所の日本国内おすすめランキング』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

海外の仮想通貨・ビットコイン取引所の取扱通貨一覧

海外の取引所で取り扱いがある仮想通貨は草コインを含め2000種類以上も存在します。国内では手に入らない魅力的な通貨もあるためチェックしておきましょう。以下では時価総額が上位の仮想通貨の一部をご紹介します。

テザー (Tether/USDT)

テザーは法定通貨である米ドルと連動した価値を持つ暗号通貨のことです。 他の通貨に価値を連動させている通貨 という意味で「ペッグ通貨」と呼ばれます。その中でも価格の安定を目的に作られたステーブルコインに分類されます。

多くの仮想通貨が先の読めないボラリティの高さが特徴となっている一方で、テザーは固定されているので実生活で使用することに向いています。

イオス (EOS/EOS)


EOSはEOSプロジェクトと呼ばれる計画の中で開発される分散型アプリケーションのプラットフォームです。このプロジェクトでは EOS.IOと呼ばれるソフトウェアを核に、分散型アプリケーションプラットフォームを構築している一見イーサリアムに似た分散型アプリケーションプラットフォームですが、非常に機能性が高くイーサリアムをしのぐ機能性をもつといわれています。

なかでも処理速度は非常に高く、ビットコインやイーサリアムの数十倍の速度をもち、クレジットカードのVISAカードよりも早い事から、スケーラビリティ問題を解決するしているという点で期待されています。

トロン (Tron/TRX)

トロンは2017年にリリースされた仮想通貨です。比較的歴史の浅い仮想通貨ですが、ICOでは絶大な人気を誇りました。世界最大の取引所BINANCEでおこなわれたトロンのICOでは、開始30秒で販売分の5億枚が売り切れたほどです。

トロンはブロックチェーンと分散型ストレージ技術の2つの技術を使い、 無料で世界的に大きいコンテンツシステムを構築しようとしています。 トロンによるシステムが完成することで中央集権者の管理なしでクリエイターの活動が実現し、余計な搾取をされることなく収益化が可能になります。

カルダノ (Cardano/ADA)

カルダノは、イーサリアムの開発に携わったとされるチャールズ・ホスキンソン氏によってつくられた仮想通貨です。2016年10月に取引がスタートしました。

大きな特徴としてスマートコントラクトが挙げられます。 カルダノのスマートコントラクト「Plutus」は、複雑で高度な契約内容でも瞬時に記録できるといわれています

アイオータ (IOTA/MIOTA)

2017年に取引所に上場し、取引高が10位以内に入る急成長を遂げた仮想通貨です。IoTのために開発されました。 従来のブロックチェーンでは不可能であった、洗濯機や冷蔵庫、エアコンなどのIoT機器が行っているマイクロトランザクションの記録を、Tangleという仕組みを用いて可能にします。

これによってIOTAでは取引手数料がかからない使用になっており、将来的には動画サービスを月単位ではなく、秒単位で課金できるようになると想定されています。

海外仮想通貨取引所の取扱通貨数一覧表

国内仮想通貨取引所の取扱通貨数
仮想通貨取引所名主要な取扱通貨取扱通貨数
BitMEXビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP)8
BINANCEビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH) / イーサリアムクラシック (ETC) / リスク (LSK)153
Poloniexビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH) / イーサリアムクラシック (ETC) / リスク (LSK)185
BITTREXビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH) / イーサリアムクラシック (ETC) / リスク (LSK)587
Bitfinexビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH) / イーサリアムクラシック (ETC) / リスク (LSK)141
Coinbaseビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP)12
KuCoinビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH) / イーサリアムクラシック (ETC) / リスク (LSK)248
Changellyビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH) / イーサリアムクラシック (ETC) / リスク (LSK)95
Krakenビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH) / イーサリアムクラシック (ETC) / リスク (LSK)26
Bitstampビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP7
YoBitビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH) / イーサリアムクラシック (ETC) / リスク (LSK)1236
HitBTCビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH) / イーサリアムクラシック (ETC) / リスク (LSK)447
OKExビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH)13
bithumbビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH)83
KORBITビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH)11
COINEXCHANGEビットコイン (BTC) / イーサリアム (ETH) / リップル (XRP) / ビットコインキャッシュ (BCH)567

上記の表のとおり、海外仮想通貨取引所の取扱通貨数は非常に多くなっています。マイナーなアルトコインを購入したい方は海外取引所を利用するとよいでしょう。

▶ 『仮想通貨・ビットコイン取引所の海外おすすめランキング』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

取扱通貨が多いおすすめ仮想通貨・ビットコイン取引所

Coincheck (コインチェック)

取引量・ユーザー数ともに国内最大手の仮想通貨取引所
  • 初心者ユーザーに人気No.1!
  • 使いやすいシンプルなスマホアプリ!
  • 取扱通貨は日本最多の12種類!
取り扱い通貨 12種類
FX/信用取引
手数料 無料
最低取引単位 0.001BTC
レバレッジ倍率 5倍 ※レバレッジ取引は2020年3月13日をもって終了
スマホ対応
Coincheckの取扱通貨
取引所Coincheck
取扱通貨種類 (現物) 11種類
取扱通貨種類 (FX) 1種類

取り扱う通貨種類が多い取引所でおすすめなのはCoincheckです

Coincheckは多くの取引所が取り扱っているビットコイン、イーサリアム、ライトコイン、ビットコインキャシュに加え、リップルやモナコイン、イーサリアムクラシック、リスク、ファクトムなどを売買できます。

▶ 『Coincheck (コインチェック) の評判・口コミ・レビュー評価』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

DMM Bitcoin (DMM ビットコイン)

アルトコイン取引なら国内取引所No.1!大手企業DMM.comが運営する安心感!
  • 全通貨のレバレッジ取引が可能!
  • 使いやすい取引ツール
  • あのローラがCMにも!
取り扱い通貨 9種類
FX/信用取引
手数料 -
最低取引単位 0.01BTC
レバレッジ倍率 4倍
スマホ対応
DMM Bitcoinの取扱通貨
取引所DMM Bitcoin
取扱通貨種類 (現物) 3種類
取扱通貨種類 (FX) 7種類

DMM BitcoinではアルトコインFXの種類が豊富です

現物取引はビットコインとイーサリアム、リップルの3種類だけですが、仮想通貨FXは現物取引の3種類に加えてネム、リップル、ライトコイン、イーサリアムクラシック、ビットコインキャッシュの計7種類の取引を行えます。

▶ 『DMM Bitcoin (DMM ビットコイン) の評判・口コミ・レビュー評価』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

bitFlyer (ビットフライヤー)

ユーザー数と資本金が国内最大級の仮想通貨取引所!
  • 超高機能取引ツール搭載!
  • 本格的なチャート分析が可能!
  • 日本最大級の規模!
bitFlyerの取扱通貨
取引所bitFlyer
取扱通貨種類 (現物) 7種類
取扱通貨種類 (FX) 1種類

bitFlyerは主要な仮想通貨をしっかり取り扱っています

ビットコイン、イーサリアム、イーサリアムクラシック、ビットコインキャッシュ、ライトコイン、モナコイン、リスクという時価総額が大きく、国内外で人気の通貨を取り扱っています。今後も取り扱い通貨が増えていくことが期待できるでしょう。

▶ 『bitFlyer (ビットフライヤー) の評判・口コミ・レビュー評価』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

BitMEX (ビットメックス)

日本の仮想通貨投資家・トレーダー界隈でいま最もスタンダードな仮想通貨取引所
  • 追証制度無のレバレッジ倍率100倍!
  • 安心の日本語完全対応!
  • 最先端のITを駆使したセキュリティと取引ツール
取り扱い通貨 8種類
FX/信用取引
手数料 Maker:-0.025% / Taker:0.075%
最低取引単位 0.0001BTC
レバレッジ倍率 100倍
スマホ対応
BitMEXの取扱通貨
取引所BitMEX
取扱通貨種類 (現物) -
取扱通貨種類 (FX) 8種類

BitMEXは仮想通貨FX専門の海外取引所です

現物取引を行うことはできません。仮想通貨FXではビットコイン、カルダノ、ビットコインキャッシュ、イオス、イーサリアム、ライトコイン、トロン、リップルの8種類の取引を行えます。

▶ 『BitMEX (ビットメックス) の評判・口コミ・レビュー評価』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

BINANCE (バイナンス)

世界最大級の知名度と革新性のある仮想通貨取引所!
  • メジャーな仮想通貨をほぼ網羅!
  • 取引手数料は一律0.1%
  • 取引所限定コイン(BNB)が旬!
BINANCEの取扱通貨
取引所BINANCE
取扱通貨種類 (現物) 153種類
取扱通貨種類 (FX) -

BINANCEは中国に拠点を持ち、取扱通貨数が世界最大級の仮想通貨取引所です

現在では約153種類の仮想通貨を取り扱っており、国内で取引できない珍しいコインがたくさんあります。しかしレバレッジ取引には対応していないので注意しましょう

▶ 『BINANCE (バイナンス) の評判・口コミ・レビュー評価』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

仮想通貨・ビットコイン『販売所』と『取引所』の違い

仮想通貨を購入する方法は「販売所」を利用する方法と「取引所」を利用する方法の2種類が存在します。 それぞれに長所と短所があり、特徴をしっかりつかんで、自分に合った方法を利用することが重要です。

かんたんに言うと2つの違いは「誰から購入するか」です。

  • 販売所・・・『販売会社』として仮想通貨を売買する場所
  • 取引所・・・『利用者同士』から仮想通貨を売買する場所
販売所と取引所の違い
販売所取引所
手数料
購入しやすさ

▶ 『仮想通貨・ビットコインの販売所と取引所の違い』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

仮想通貨・ビットコイン取引所の取扱通貨まとめ

仮想通貨取引所に上場する通貨は増えているため、そのなかから魅力的なものを選び出すための準備が必要となります。本記事の内容を参考にして、自分にとって有益となる通貨を選択し、日々の取引に活用してみてください。

それぞれの仮想通貨には独自のメリットや魅力があるため、 深く知ることがその将来性を把握するきっかけになります。まずは広く通貨の種類をチェックして、仮想通貨取引所を賑わせている取扱通貨の中身を調べてみましょう。

▶ 『仮想通貨・ビットコイン取引所のおすすめ比較ランキング』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

執筆者情報
仮想通貨部 かそ部 編集部

名前。 はじめまして。本サイトの執筆を担当している、「仮想通貨部 かそ部」編集部です。本サイトは、仮想通貨の総合情報サイト「仮想通貨部 かそ部」の運営や、各種Web情報メディア事業を展開するドットメディア株式会社により運営されております。編集部一同、正確な論拠に基づいた調査のもと、読者(ユーザー)様にとって正確かつ最新の情報をお届けできるよう努めてまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。

暗号資産(仮想通貨)・ビットコイン投資のQ&A

Q
仮想通貨にはビットコインの他にどんな種類がありますか?

A

ビットコインの他に、アルトコイン(オルトコイン)と呼ばれる数ある通貨が存在します。日本において人気のあるのは、イーサリアム(ETH)、リップル(XRP)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BTH)、モナコイン(MONA)などがあります。それぞれビットコインにない機能を持った通貨が多く、時価総額が上昇していたり、値動きがビットコインよりも格段に良い通貨もあります。かそ部内でもランキングにおいて紹介しているので、ぜひチェックしてみてください。

Q
ビットコインなどの通貨を購入するにはどうしたらいいですか?

A

ビットコインを手に入れる方法はいくつかあります。多くは、販売所や取引所といういわゆる仲介会社を通じて購入するのが一般的です。取引所においては、株式取引のようにビットコインを売りたい人から直接購入することになります。取引所に登録すると、ウォレットというビットコインを保管する専用の財布を持つことができます。あとは、日本円をご自身の口座から入金してビットコインを購入すれば購入完了です。

Q
仮想通貨はいくらあれば購入できますか?

A

仮想通貨は株式投資と違って最低購入株数のようなものがほとんど存在しません。そのため、1円から購入することも理論上可能です。まずはご自身の予算や目的に合わせて実際に購入をスタートし、徐々に購入方法に慣れてきた段階で本格的に投資をスタートされることをおすすめします。

Q
未成年でも購入できますか?

A

保護者の同意があれば、未成年であっても可能です。

Q
仮想通貨を買えば儲かりますか?

A

仮想通貨投資は、通常の株式投資やFX投資に比べて、変動幅が大きいのが一つの特徴です。そのため、リスクも伴った上での儲け・リターンを得ることが期待できます。

Q
仮想通貨の税金はどうなっているのですか?

A

仮想通貨の取引により、売却、円交換など仮想通貨投資で得た利益は、課税所得の区分上「雑所得」となります。「雑所得」が20万円以上ならば確定申告が必要になりますので、注意が必要です。仮想通貨によるより詳しい税金の取扱について「仮想通貨税金入門」で詳しく解説していますので、参考にしてください。

Q
モナコインを買えない取引所があるのはなぜですか?

A

仮想通貨はそれぞれ違うウォレットに保管しなければなりません。そのため各仮想通貨取引所は、該当通貨を取り扱えるセキュリティ基準を満たしていなければ、取り扱いができないようになっています。モナコインを取引したい場合にはビットフライヤーやコインチェックがおすすめです。

Q
仮想通貨の種類は全部でどれだけありますか?

A

現在仮想通貨は2000種類以上存在しています。「仮想通貨部かそ部」では時価総額が高く、世界的に人気を集めている仮想通貨を厳選してご紹介しています。

Q
人気の仮想通貨はなんですか?

A

仮想通貨部かそ部」で人気のある仮想通貨はビットコインです。またビットコインほどとはいきませんが、リップルも非常に人気となっています。

Q
日本で買える仮想通貨が少ないのはなぜですか?

A

仮想通貨市場はまだ未成熟であるので、開発者同士が争っているものや、ネットワークが安定していない仮想通貨も存在します。そのため日本では金融庁によって不安の少ない仮想通貨のみを取り扱うように定められています。

Q
販売所と取引所で買える仮想通貨が違うのはなぜですか?

A

どの仮想通貨を取り扱うかは仮想通貨交換業者の運営体制やビジネスモデルによって異なります。そのため自分の購入したい仮想通貨や取引方法 (販売所か取引所か) によって仮想通貨取引所を使い分けるとよいでしょう。

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