Binance の特徴・評判・おすすめポイント

1000億円を超える純利益を誇る、世界最大級の取引所
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総合評価
89
おすすめ度
評価 評価項目 点数 順位 1位 2位 3位
海外ランキング 95 1
FX・レバレッジ 93 2
総合ランキング 89 3
手数料 80 7

Binance (バイナンス) のおすすめポイント

POINT
1
メジャーな仮想通貨をほぼ網羅!好きなコインをどれでも板形式で取引可能。
世界中のほとんどの主要仮想通貨を取引可能。もちろんマイナーなアルトコインも多数取り扱い。 新しく取り扱うコインはユーザー投票で決定されるなど、ユーザーの声も大事にしています。
POINT
2
取引手数料一律0.1%と格安!
Binanceの取引所トークンであるBNBで取引手数料を支払うように設定しておくと、更に安い取引手数料0.05%で取引が可能!
POINT
3
世界の仮想通貨取引量トップクラス
世界中から注目を集めている取引所です。運営側も積極的にユーザー支援を行ったり、セキュリティに力を入れるなど、海外取引所とはいえ安心・安全であると様々なメディアから評価を受けています。
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Binance (バイナンス) の口コミ・評判

総合評価:
★★★
タンクマン
さん
男性 / 31歳
評価:
★★★

世界的にも有名な大手仮想通貨取引所「Binance」を利用していますが、日本人ユーザーの間でも人気を呼び注目を集め爆発的な人気の取引所となっているので取り扱い通貨も多く、約100種類以上の仮想通貨を取り扱っているため多種多様のニーズに応えてくれます。利益が10倍、100倍になる通貨を見つけ出すことも可能であり一攫千金を狙えるチャンスも多くあり、「Binance」の公式アプリとかも出ているのでタブレットやスマートフォンからでも取引が可能となっています。取引手数料が安く、セキュリティも万全でビットコインやフォークコインなどの取扱いに積極的となっていてレートもいいので高値で売ることもできます。フォークコイン付与も魅力であるのでガッツリ稼ぎたい方にはおすすめであります。

ミゲル
さん
男性 / 36歳
評価:
★★★★

比較的新しい仮想通貨の取引所ですが、取り扱っている仮想通貨の種類が多く、通貨の種類によっては高いレバレッジでの取引も可能なので、高い利益を得ることができます。ただし、中国の事業者なので、セキュリティやサービスについて不安に感じる点もあります。

タケシ
さん
男性 / 29歳
評価:
★★★★

まず、Binanceに関しては、取り扱っている通貨が多いところが最大のメリットだと思いました。また、アプリについても使いやすかったので良かったです。そして、日本語にしっかりと対応していたので安心することができました。

めい
さん
男性 / 29歳
評価:
★★★★

世界最大の仮想通貨だけあって、取り扱う通貨の種類も数え切れないほどあります。海外取引所と聞くと不安に感じる人も多いと思いますが、日本語にも対応していて調べて手順通りに行えばそんなに難しくないです。スマホアプリも使い易いです。

matwoya
さん
男性 / 52歳
評価:
★★★★

なんと言っても信頼できる取引所です。仮想通貨市場はまだ黎明期であり、各取引所、顧客はあらゆる想定の元で市場に参入しています。当然、想定外のことは起きるわけですが、その時の取引所の対応が酷い。マウントゴックス、コインチェック、ザイフ。大きな事件を起こした経営陣達の対応は最悪でした。バイナンスも数ヶ月前に、小さなトラブルを起こしたが、その時の経営者の対応が素晴らしかった。

さん
男性 / 歳
評価:

Binance (バイナンス) の詳細

Binance の詳細情報(取引手数料)
会社名 取引所 取引所(BTC) 取引所(アルトコイン) ETH(取引所) ETC(取引所) XRP(取引所) XEM(取引所) MONA(取引所) BCH(取引所) LSK(取引所) LTC(取引所) 販売所 販売所(BTC) 販売所(アルトコイン) ETH(販売所) ETC(販売所) XRP(販売所) XEM(販売所) MONA(販売所) BCH(販売所) LSK(販売所) LTC(販売所) FX約定 FXスワップ 信用取引約定 信用取引スワップ
Binance
口座開設
0.015〜0.1% 0.015~0.1%通貨別ではなくランク別 0.015~0.1%通貨別ではなくランク別 0.015~0.1%通貨別ではなくランク別 0.015~0.1%通貨別ではなくランク別 0.015~0.1%通貨別ではなくランク別 0.015~0.1%通貨別ではなくランク別 0.015~0.1%通貨別ではなくランク別 0.015~0.1%通貨別ではなくランク別 0.015~0.1%通貨別ではなくランク別 0.015~0.1%通貨別ではなくランク別 - - - - - - - - - - - - - - -
Binance の詳細情報(入出金手数料)
会社名 BTC出金(送金)手数料 日本円出金手数料(30000円未満) 日本円出金手数料(30000円以上) 日本円出金手数料(50000円以上) 日本円入金手数料 日本円入金手数料(30000円未満) 日本円入金手数料(30000円以上)
Binance
口座開設
0.0005BTC - - - - - -
Binance の詳細情報(取扱仮想通貨)
会社名 取扱仮想通貨数 JPYペア数 BTCペア数 ETHペア数 USDペア数 主な取扱仮想通貨
Binance
口座開設
140以上 - 147 133 20 BTC(ビットコイン)、ETH(イーサリアム)、XRP(リップル)、EOS、
Binance の詳細情報(FX、レバレッジ、チャート)
会社名 メインツール名 注文方式数 テクニカル指標数 チャート数 レバレッジ 強制ロスカット 最低取引単位 FX対応 信用取引対応 先物対応
Binance
口座開設
- - - - - - - - - -
Binance の詳細情報(スマホアプリ)
会社名 スマートフォン対応 現物取引 FX取引 信用取引 ウォレット (送金機能) Web対応 使いやすさ スマホアプリのポイント
Binance
口座開設
- - UIは使いやすいが、日本語対応は不可。指紋認証もありセキュリティには安心できます。
Binance の詳細情報(セキュリティ)
会社名 マルチシグ対応 コールドウォレット対応
Binance
口座開設
- -

海外取引所は多くありますが、どこの取引所がいちばん使いやすいのかわからない場合、まず仮想通貨の取引高が世界1位であるBinance (バイナンス) を登録することが多いです。

Binance (バイナンス) のおすすめポイント

Binanceは2017年7月に香港で設立した取引所です。わずか半年で通貨取引高が1位の取引所になり、登録ユーザーは790万人を突破しました。上場する通貨を利用者の投票によって決める独自の仕組みを持っています。

手数料は「0.1%」です。これでもかなり安いのですが、Binanceのトークン(BNB)を利用すると、手数料を「0.05%」に下げることができます。

また、草コインの取り扱いが豊富です。現時点で928銘柄あるので、bitFlyerが7銘柄のことを考えるとその数は圧倒的です。

Binance (バイナンス) の基本情報

会社名称Binance
所在地香港
資本金$10M (約10億円)
経営陣Changpeng Zhao(チャオ・チャンコン)
設立2017年
Webサイトhttps://www.binance.com/
日本語対応2018年1月終了

Binance の口コミ・評判

Binanceは世界的に大きな取引所で取扱通貨の豊富さ、セキュリティの強さからも人気の高い取引所と言えます。日本語対応が完全ではないとは言え、ユーザーインターフェースのわかりやすさからも高い人気を得ています。

良い評判・口コミ


Binanceでは、3月7日にハッキング騒動が起こりすべてのコインの出金が停止されました。しかし出金再開までのスピードが速かったため、神対応だと評判になりました。


こちらの方がBinanceに問い合わせをしたところ、早朝にも関わらず、すぐに返事がきたようです。

悪い評判・口コミ


こちらの方はBinanceに登録したものの、英語が苦手なため利用を止めてしまったようです。やはり英語が苦手な方にとっては敷居が高いのかもしれません。


こちらの方は、ログイン時に出てくるパズルに苦戦しているようです。パズルはロボットが操作していないかチェックするために行われますが、苦手な人はとことん苦手なようです。

Binance (バイナンス) の特徴

Binance (バイナンス) の取り扱いコインが豊富

Binanceは、現時点で928銘柄の仮想通貨を取り扱っています。これからもBinanceは増やしていく方針です。928銘柄もBinanceにあるので、日本の取引所では買えないコインがたくさんあります。1円未満のコインもたくさんあるので、これから化けるコインも眠っているはずです。かなり幅広く銘柄を取り揃えていますので、国内取引所の取り扱い通貨数に不満がある方も、満足できるのではないでしょうか。

人気投票でBinanceに上場するユニークな取り組み

Binanceでは毎月1回、上場させる仮想通貨を人気投票で決定する「Community Coin of the Month」というイベントが開催されています。仮想通貨の上場とは、取引所で通貨の売買を可能にすることを意味します。Binanceへ上場すると、出来高の増加や価格の上昇が期待されるので、多くの仮想通貨がBinanceへの上場を目標にされています。これは、Binance側の都合だけでなく、 利用者から人気のある仮想通貨を上場させることのできるこのイベント「Community Coin of the Month」は、利用者数の増加に繋がり、仮想通貨売買が活発になります。
人気投票(Community Coin of the Month)の特徴として、次のようなものがあります。

月に1回実施(毎月投票期間が設定されている)
投票はBinanceの利用者で、BNBコインを持っていなければならない
複数の仮想通貨へ投票が可能で、ただし、1回の投票につき0.1BNBが必要
上場後に取引するときの、出来高や価格が上昇しやすい

手数料が安い

Binanceの取引手数料は0.1%です。他の海外取引所が0.2%前後(Bittrexが0.25%、Poloniexが0.15%~0.25%)であるのに対して、とても安く設定されています。

Binanceの独自トークンであるBinanceコイン(BNB)で手数料を支払うことで、手数料がさらに半額の0.05%になります。半年で世界最大の取引所になったのも、この激安の手数料が大きく影響しているのではないでしょうか。

ビットコインのフォークコインを付与してくれる

Binanceは、ビットコインのフォークコインにすべて対応すると公式Twitterで声明を出しています。

フォークコインとは仮想通貨が分裂することによって誕生する、新しい通貨のことです。ビットコインの保有者は、新しく誕生したフォークコインもビットコインと同数受け取ることができます。しかし、実際に新コインを受け取れるかどうかは、ビットコインを預けている取引所の方針によります。

Binanceにビットコインを預けておくだけで新コインを受け取ることができるため、ほかの取引所よりもお得だと言えます。

日本円で入金できない

Binanceでは、日本円で銀行振り込みなどによる入出金はできません。Binanceで取引を始めるためには、仮想通貨で入金する必要があります。国内の取引所しか使ったことがない人にとっては、少し敷居が高く感じるでしょう。

サポートが日本語に対応していない

Binanceのサポート画面は、日本語に対応していません。また、問い合わせするときのやり取りは基本的に英語で行いますので、英語が苦手な方は苦戦するでしょう。

google翻訳など便利なツールがたくさんありますので、サポートを利用するときは上手く使いこなしましょう。

Binance (バイナンス) のセキュリティ

Binanceは2段階認証を用いてセキュリティを強化しています。また、パズルのピースを手動で合わせてロボットではないことを証明しないとログインできないようになっています。ログインまでに手順を踏む必要があるため、セキュリティは高いと言えるでしょう。

先日ハッカーがBinanceから通貨を不正に出金しようとした事件では、Binanceのシステムが異変を察知し出金が自動的に停止されました。このことから、Binanceのセキュリティ対策は世界トップクラスであることが証明されました。

Binanceのチャートの見方

まずBinanceの公式ページに行きます。

今回はGoogle翻訳を使います。右上の「Google翻訳のアイコン」を選択して、「言語を選択」して、「日本語」を選択します。

では、まずチャートを見てみます。まずは、初心者向けの「Basic (ベーシック) 」を開いてみます。左上の「Exchange(交換)」の「Basic(ベーシック)」 を選択します。

開らけました。真ん中がラインチャートです。右上に各コインの価格の推移が縦列しています。

チャートを変更してみましょう。試しにADAコイン (エイダコイン) のチャートを見てみます。一番上の「ADA/BTC」を選択します。

ADAコインのチャートが見れました。他のコインのチャートも同じ要領で見ることができます。

時間軸を変更したい場合、ラインチャートの左上の「m(分 )、H(時間)、1d(1日) 、1w(一週間)」で変更できます。ここでチャートのローソク足の期間を変えることができます。

次に、上級版のAdvanced (上級) を見てみましょう。Exchange (交換) のAdvanced (上級) を選択します。

editMEMO

Google翻訳はチャートのある画面にはあまり適していません。チャートが変わるごとにGoogleが翻訳をするので、数秒ごとに言語が切り替わって不便です。以下英語で解説します。

開けましたでしょうか。右上部に「ADA/BTC」と表示されていますが、ここから各コインのチャートに変更できます。

また、ローソク足の期間を変更する「1W」の右にある「Tool (ツール)」はチャートの分析に役立つツールが選択できます。

試しに、「Tool」の右上の「Support/Pressure Line」(サポート/圧力ライン)(正式な日本語名は「支持線/抵抗線」) をひいてみましょう。下記では、抵抗線を引いてみました。

次に今の「Tools (ツール)」のすぐ右隣の「INDICATOR」でインジケーターが見れます。試しに「MA」を選択すると移動平均線が表れます。

もし消したくなった場合、「MA✖」の✖を選択します。

editMEMO

MAとはMoving Averageの略で、「移動平均線」のことを指します。

最低限の解説はここまでです。いろいろ触ってみて勉強してください。

チャートの特徴

Binanceは仮想通貨の種類が豊富で、それらの仮想通貨のチャートを一目瞭然で見れます。また、それらのチャートをいろんな通過同士の組み合わせでチャートが見れるのが特徴です。

Binanceのスマホアプリ

iPhoneアプリはありませんがアンドロドアプリはあります。Googleplayストアからインストールしてください。

Binance (バイナンス) に関する最新ニュース

 Binance (バイナンス) がハッキング!?素早い対応で被害なし

先ほど少し触れましたが、UTC2018年3月7日14:58(日本時間23:58)から2分間、BinanceのVIA/BTC市場で異常な取引が行われました。Binanceはすべての送金を停止し、ユーザーの資産を守りました。

ハッカーはbinance.comと酷似したサイトにBinanceユーザーを誘導して、アカウント情報を不正に取得していました。ハッカーは取得したアカウント情報を利用し、VIA/BTC市場で大量の買い注文を出し、VIAコインの価格を高騰させました。ハッカーはビットコインを出金しようとしましたが、リスク管理システムが作動し、出金は自動で停止されました。

Binanceは問題が発覚してすぐに全通貨の出金を停止しています。Binanceのセキュリティ対策が強固であることが証明され、Binanceの評価が上がる結果になりました。

独自のブロックチェーン「Binanceチェーン」の開発を発表

3月14日、Binanceは独自のパブリックブロックチェーン「Binanceチェーン」を開発することを公式ページで発表しました。

分散型取引所の設立に向けて、Binanceチェーンの開発が正式に開始されます。Binanceチェーンは、パフォーマンス・使いやすさ・流動性に優れており、他のブロックチェーン技術と比較して「ブロックチェーン資産の移転と取引」に焦点を置いた技術です。今後Binanceコイン(BNB)にはBinanceチェーンの技術が使われる予定です。

Binanceが正式に分散型取引所の設立に向けた開発を発表したことで、Binanceへの期待がますます高まりました。Binanceコイン(BNB)はもともと人気通貨でしたが、このニュースの発表後、価格が急騰しています。

NEM(XEM)が上場される

3月20日、BinanceにNEM(XEM)が上場されました。

NEMは通貨取引高が13位であり大変人気がある通貨ですが、Binanceには上場されていませんでした。11月にBinanceのジャオCEOは「いずれNEMを上場させるつもりだ」とコメントを発表しており、もともと上場の期待が高まっていました。

CoincheckのNEM流出事件が解決に至っていない中での上場でしたが、Binanceに上場されたことでさらに注目が集まるはずです。

Binanceの情報量

Binanceは海外のサイトで日本語に対応していませんが、海外の取引所の中でも最大手なので、検索すると国内のブログなどがヒットするので、最低限の情報は手に入ります。もう少し、深い情報が欲しくなったら、英語を読むかグーグル翻訳を頼りましょう。

本人確認なしですぐ取引できる

Binanceのアカウント作成はメールアドレスの認証だけで、本人確認書類の提出は不要です。メールの認証と2段階認証の設定を終えると、すぐに取引を始めることができます。

ただし、1日に2BTC以上出金する予定がある人は本人確認が必要になってきますので、免許証かパスポートを用意し、本人確認を済ませておきましょう。

Binanceの口座開設方法

口座開設の手順

STEP1 メールアドレスを登録する

取引所といっても色々とありますが、ほぼどの取引所も共通してメールアドレスの登録が第一段階です。メールアドレスの登録は下記の流れで行います。

メールアドレスを登録後、確認メールが届く
確認メールに記載されているリンクをクリック
登録画面が開いたら次のステップへ

本人情報の入力

その後、様々な規約に同意した後、個人情報の入力の画面へ行きます。一度正確な情報を埋めて行きましょう。

editMEMO

1日2BTC以上出金しない限りは本人確認必要ありません。

本人確認資料のアップロード

本人情報を入力すると、本人確認書類のアップロードを求められます。求められている写真形式(jpgなのかpngなのか)などに注意して、アップロードをしましょう。

Binanceの使い方・使用方法

「HOME」では、Binanceで取り扱っている仮想通貨の直近24時間の取引量や騰落率のランキングや、お知らせが見れます。
お気に入り, BNB市場、BTC市場、ETH市場、USTD市場が直近24時間での BNB建て、BTC建て、ETH建て、USTD建てでの仮想通貨の取引量ランキングや、騰落率のランキングを見ることができます。

Binanceの日本円入金方法

Binanceは、海外(中国)の取引所であり、円建てではなくBTC(ビットコイン)建てでの取引ができます。つまり、日本円では対応していないので、国内取引所で、BTC(ビットコイン)やETH(Ethereum)にして、送金します。

なので、まず国内取引所で仮想通貨を買います。その仮想通貨をBinanceに送金します。そのためにはまずBinanceの預金アドレス(送金先アドレス)を知らなければなりません。
実際に見ていきましょう。
Binanceの画面右上の【Funds】をクリックしたあと、【Deposit Withdrawals】をクリックします。ここにはBinanceに所有している自分の総資産が表示され、入金や出金もここで実行できます。国内取引所でビットコインを購入したあと、「BTC」の行にある「deposit」をクリックします。すると、ビットコインの預金アドレス(送金先アドレス)が表示されるのでコピーしましょう。
預金アドレスがわかると、ビットコインを所有している国内取引所からその預金アドレスにビットコインを送金します。
Binanceのビットコインの部分に反映されれば、送金完了です。するとBinanceのビットコインの部分に反映されます。

editMEMO

反映されるまでに時間がかかることもあります。

Binanceでの仮想通貨の送金方法

Binanceから他の取引所やウォレットなどにビットコインを出金したい場合は、「BTC」の行にある「Withdrawal」をクリックします。そして送金情報を入力して「Submit」をクリックすれば、出金の完了です。

Binanceでの日本円出金方法の日本円出金方法

これも、入金の時と同様に、国内取引所に仮想通貨を送ってから、日本円に変えるという手順が必要になります。

まとめ


Binanceは通貨取引高1位で、本人確認不要、通貨の種類が豊富、取引手数料が格安で大人気の取引所です。サイトは日本語対応しておらず、サポートは英語で行われるため、英語が苦手な方には敷居が高いかもしれませんが、高度なセキュリティ対策が構築されており、海外取引所の中でも特におススメできる取引所です。また、手数料が安く、本人確認なしで登録できるので敷居が低く始めやすいです。

Binance (バイナンス) の会社概要

日本語対応対応
運営会社名称Binance
マルタ島
所在地-
設立2017年7月
代表取締役 Changpeng Zhao
資本金-
主要株主-
登録番号なし
加盟組合/協会-
公式HPhttps://www.binance.com/
もっと詳しく見たい場合
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取引をはじめるまでのステップ

POINT
1
取引所にアカウント登録
メールアドレスと個人情報の登録をします。
必要な情報
  • 本人確認資料
    マイナンバーや免許証など
  • メールアドレス
POINT
2
取引所と口座の連携
仮想通貨取引所とお持ちの預金口座を連携します。
必要リスト
  • お持ちの預金口座
  • 取引所のアカウント
POINT
3
口座から取引所に入金
お持ちの預金口座から仮想通貨取引所に入金します。
必要リスト
  • お持ちの預金口座
  • 取引所の入金先口座番号
仮想通貨の取引に便利な銀行口座
住信SBIネット銀行
¥
0
入金手数料 ¥0
同行同士又は三井住友信託銀行宛であれば金額や期間を問わず入金手数料が無料!また、通常の仮想通貨取引所への入金手数料は最大月に15回までなんと無料に!
入金反映時間がとにかく速い
5分〜20分で入金が完了する迅速で速い入金処理を実現!主要コンビニで24時間ATMとも連携しているため、土日や夜中の3時であっても振込が可能!
ほとんどの国内取引所と提携
他の銀行から入金する場合振込手数料がかかりますが、ほとんどの仮想通貨取引所が提携済みの住信SBIネット銀行なら確実に入金手数料を無料に出来る!
連携対応取引所(手数料が無料になる取引所)
bitFlyer/ Zaif/ coincheck/ bitbank/ Liquid by Quoine/ BITPoint/ SBIバーチャルカレンシーズ/
仮想通貨の保管に便利なウォレットアプリ
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高いセキュリティ!秘密鍵を端末のみで保存するクライアント型方式を採用 バックアップキーを保存することで、端末の紛失や盗難のリスクにもしっかりと対応
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日本語に対応
日本語UI・日本語サポートで安心して利用できるUIだけではなく、カスタマーサポートも日本語で行なっているので断然使いやすい!
対応仮想通貨
Bitcoin / Ethereum / Bitcoin Cash / EOS / TRON / OmiseGO / DigixDAO / Status network / Augur / Zilliqa / 0x / Kyber Network / Decentraland / Zilla / VeChain

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※本調査は2018年10月18日時点のものになります。

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