1,000億円を超える純利益を誇る、世界最大級の暗号資産(仮想通貨)取引所!
総合評価
85
口コミ平均点
    3.84口コミ (37件)口コミを見る
総合評価 85
口コミ平均点   3.84
評価 評価項目 点数 順位 1位 2位 3位
取扱暗号資産 96 1
海外ランキング 84 4
FX・レバレッジ 93 4
人気 80 7
手数料 80 7
総合ランキング 72 9

BINANCE (バイナンス) のおすすめポイント

POINT
1

メジャーな暗号資産(仮想通貨)をほぼ網羅!好きなコインをどれでも板形式で取引可能。

世界中のほとんどの主要暗号資産(仮想通貨)を網羅しており、さらにマイナーなアルトコインも多数取り扱っている取引所です。新しく取り扱うコインはユーザー投票で決定されるなど、ユーザーの声も大事にしています。

POINT
2

取引手数料一律0.1%と格安!

Binanceの取引所トークンであるBNBで取引手数料を支払うように設定しておくと、更に安い取引手数料0.05%で取引が可能!

POINT
3

世界の暗号資産(仮想通貨)取引量トップクラス

世界中から注目を集めている取引所です。運営側も積極的にユーザー支援を行ったり、セキュリティに力を入れるなど、海外取引所とはいえ安心・安全であると様々なメディアから評価を受けています。

BINANCE (バイナンス) の基礎知識まとめ
【注意】記事内の海外暗号資産(仮想通貨)取引所掲載情報につきまして

国内における無登録業者(海外暗号資産取引所)は、日本居住者に対して口座開設すること又は日本語で当該無登録業者が口座開設の勧誘をすることは法律で禁止されています。そのため暗号資産(仮想通貨)の取引をされる際にはこの点に関して充分ご注意ください。また当サイトに掲載している海外取引所へのリンクはあくまで読者の皆様に情報をお伝えするものであり、海外取引所への勧誘を目的としたものではありません。当サイトといたしましては、まずは国内暗号資産(仮想通貨)取引所へのご登録を推奨しております。

(引用)情報通信技術の進展に伴う金融取引の多様化に対応するための資金決済に関する法律等の一部を改正する法律 (平成31年3月15日提出、令和元年5月31日成立)
https://www.fsa.go.jp/common/diet/198/index.html

話題の海外仮想通貨取引所Bybit (バイビット)

2020年4月28日に海外大手仮想通貨取引所BitMEXの日本居住者向けサービスが終了したことを受け、Bybitが話題となっています。

Bybitはシンガポールに拠点を置く、海外仮想通貨取引所 (デリバティブ取引プラットフォーム) です。 仮想通貨のFX取引に特化した取引所で、倍率は最大で100倍まで設定できます。

海外の取引所ではめずらしく日本語でのサポートに完全対応。またトレード大会など、定期的にお得なイベントが開催されていることも話題となっており、ニュースなどでも多く取り上げられています。

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登録ユーザー数120万人以上を誇る人気の取引所!
Bybitの詳細をみる
この記事のポイント
  • バラエティ豊富な仮想通貨
  • 取引手数料が安く使用しやすい
  • 日本円では入金できないデメリットあり

BINANCE (バイナンス) の最新情報

BINANCE (バイナンス) の本人確認画像漏洩問題

BINANCEは2019年9月に、同取引所の ユーザー本人確認画像を得たと主張するハッカーから身代金を要求されていることを発表しました。

このハッカーは1万枚もの本人確認画像を取得していると述べていて、メッセージアプリ上でそれらが拡散されたことで大きな注目を集めました。しかしこれに対してBINANCEは、自社の保有する本人確認データと拡散された画像データが一致していないと報告しています。

現在では様々な証拠から拡散画像はハッカーによる偽造の可能性が高いとされていますが、BINANCE側は影響を受けたユーザーに新たな身分証明書を作成するよう強く奨励しています。さらに彼らには 取引手数料の優遇やサポートなど「VIP メンバーシップ」を補償するとも発表しており、信頼性の回復につながっています。

BINANCE (バイナンス) がシンガポール国営ベンチャーキャピタルから投資を受ける

シンガポールが保有する「Vertex Venture Holdings」は、中国やシリコンバレーにも拠点を持つ国際的な大型ベンチャーキャピタルです。このVertexがBINANCEに投資をしたと発表しました。

Vertex側はシンガポールをはじめとする東南アジア地域で、仮想通貨取引所を開設できる環境を整備することを目的としています。一方でBINANCE側は、 東南アジアでのブロックチェーンシステムによるフィンテックのサポートを目的としており、法定通貨取引に対応した「BINANCE Singapore」の開設を予定していると発表しました。

BINANCE (バイナンス) の基本情報

世界最大級の知名度を誇る王者の風格!最先端の暗号資産(仮想通貨)取引所!
  • メジャーな仮想通貨をほぼ網羅!
  • 取引手数料は一律0.1%
  • 取引所限定コイン(BNB) が旬!
基本情報
取引所/販売所取引所or販売所
取引仮想通貨数190種類
日本語対応2018年1月終了
スマートフォン対応
最大レバレッジFX取引なし
取引方法FX/先物取引/信用取引/現物取引
セキュリティログインパズル認証/2段階認証
サポート英語によるサポートあり
法人口座

BINANCEは 中国に拠点を持つ世界最大級の海外仮想通貨取引所です。国内では取り扱いのないアルトコインを多数取り扱っていたり、格安の取引手数料が設定されていたりと機能面では国内取引所を上回っている部分が多くあります。

さらにセキュリティ対策にも余念がないため、海外取引所ながら安心して使えるのも嬉しいポイントです。

矢印

BINANCE (バイナンス) の特徴

BINANCEは2017年7月に香港で設立した取引所です。わずか半年で通貨取引高が1位の取引所になり、登録ユーザーは800万人を突破しました。上場する通貨を利用者の投票によって決める独自の仕組みを持っています。

海外取引所は多くありますが、どこの取引所がいちばん使いやすいのかわからない場合、まず仮想通貨の取引高が世界1位であるBINANCE を登録することが多いです。

2019年4月2日 BINANCE (バイナンス)のBinance Launchpad第4弾が決定

日本時間の2019年4月1日に上のようなツイートが公式Twitterにて発表されました。

Binance Launchpad」とは、BINANCEのプラットフォームを用いてICO (仮想通貨の上場) を行うシステムのことです。仮想通貨を実際に発行するだけでなく、その後の発展・普及までサポートしていくので、上場する仮想通貨には注目が集まります。

そして今回第4回として選ばれたのは、MATIC (Matic Network) です。MATICはタイプがERC20というイーサリアム系のトークンとなります。

トークンセールは抽選制で、4月5日0時UTC (日本時間9時) から4月24日0時UTC (日本時間9時) の間でのBNBの保有量に応じて、チケットが配布される形式のようです。

もし興味のある方は下記からBINANCEに登録してみてください。

独自のブロックチェーン「BINANCEチェーン」の開発を発表

3月14日、BINANCEは独自のパブリックブロックチェーン「BINANCEチェーン」を開発することを公式ページで発表しました。

分散型取引所の設立に向けて、BINANCEチェーンの開発が正式に開始されます。BINANCEチェーンは、パフォーマンス・使いやすさ・流動性に優れており、他のブロックチェーン技術と比較して「ブロックチェーン資産の移転と取引」に焦点を置いた技術です。今後BINANCEコインにはBINANCEチェーンの技術が使われる予定です。

BINANCEが正式に分散型取引所の設立に向けた開発を発表したことで、BINANCEへの期待がますます高まりました。BINANCEコインはもともと人気通貨でしたが、このニュースの発表後、価格が急騰しています。

ネム (NEM/XEM)が上場される

3月20日、BINANCEにネムが上場されました。

ネムは通貨取引高が13位であり大変人気がある通貨ですが、BINANCEには上場されていませんでした。11月にBINANCEのジャオCEOは「いずれNEMを上場させるつもりだ」とコメントを発表しており、もともと上場の期待が高まっていました。

Coincheckのネム流出事件が解決に至っていない中での上場でしたが、BINANCEに上場されたことでさらに注目が集まるはずです。


※ 引用源は英語なのでご注意ください。

▶ 『BINANCE (バイナンス) のネム (NEM/XEM)』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

ハッキング被害経験あり

先ほど少し触れましたが、UTC2018年3月7日14:58 (日本時間23:58) から2分間、BINANCEのVIA/BTC市場で異常な取引が行われました。BINANCEはすべての送金を停止し、ユーザーの資産を守りました。

ハッカーはBINANCE.comと酷似したサイトにBINANCEユーザーを誘導して、アカウント情報を不正に取得していました。ハッカーは取得したアカウント情報を利用し、VIA/BTC市場で大量の買い注文を出し、VIAコインの価格を高騰させました。ハッカーはビットコインを出金しようとしましたが、リスク管理システムが作動し、出金は自動で停止されました。

BINANCEは問題が発覚してすぐに全通貨の出金を停止しています。BINANCEのセキュリティ対策が強固であることが証明され、BINANCEの評価が上がる結果になりました。


※ 引用源は英語なのでご注意ください。

倒産・閉鎖騒動

かつて金融庁から警告を受けたという内容の噂が流れたり、一時期新規の登録を停止していた影響もあり、BINANCE倒産・閉鎖騒動が囁かれていた時期がありました。

しかしCEOの直接の事情説明や、本拠地のマルタへの移転など、適切な対応に努めたため、今では倒産・閉鎖騒動は収束しているようです。

▶ 『BINANCE (バイナンス) の閉鎖』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

ウガンダへの進出

2018年BINANCEはウガンダへの進出を果たしました。人口の7割が銀行口座を持たないウガンダ国民にとって、仮想通貨取引所は待ち望まれたものでした。わずか1週間で4万人以上が口座を開設したことからも、期待の高さがうかがえます。

BINANCEはウガンダをアフリカ進出の拠点と位置づけており、今後は これまで仮想通貨取引所がなかった国や地域への進出が加速度的に進むと思われます

バミューダ政府と連携

経済規模が小さな国の中には、 仮想通貨やブロックチェーンを取り込むことで経済を活発化させようとする国もあります。BINANCEが拠点を置くマルタもその一つです。

そして2018年4月には、BINANCEはバミューダ政府との提携を発表しました。BINANCEはバミューダに「Global Compliance Centre」を設立して雇用を生み出すとともに、1千万ドルの投資を行うとしています。

さらにバミューダに拠点を置くブロックチェーン関連企業に、500万ドルの投資を行うともしています。

BINANCE (バイナンス) の口コミ・評判

BINANCEは世界的に大きな取引所で取扱通貨の豊富さ、セキュリティの強さからも人気の高い取引所と言えます。日本語対応が完全ではないとは言え、ユーザーインターフェースのわかりやすさからも高い人気を得ています。

BINANCE (バイナンス) の良い評判・口コミ


BINANCEでは、3月7日にハッキング騒動が起こりすべてのコインの出金が停止されました。しかし出金再開までのスピードが速かったため、神対応だと評判になりました。


こちらの方がBINANCEに問い合わせをしたところ、早朝にも関わらず、すぐに返事がきたようです。

BINANCE (バイナンス) の悪い評判・口コミ


こちらの方はBINANCEに登録したものの、英語が苦手なため利用を止めてしまったようです。やはり英語が苦手な方にとっては敷居が高いのかもしれません。


こちらの方は、ログイン時に出てくるパズルに苦戦しているようです。パズルはロボットが操作していないかチェックするために行われますが、苦手な人はとことん苦手なようです。

▶ 『BINANCE (バイナンス) の評判・口コミ・メリット』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

BINANCE (バイナンス) のキャンペーン

過去のキャンペーン

BINANCE DEXでのデモトレードキャンペーン

BINANCEは分散型取引所の「BINANCE DEX」をリリースしましたが、その認知を上げるためのキャンペーンが行われていました。

キャンペーン期間は2018年3月7日8時 (日本時間17時) から21日8時 (日本時間17時) で、参加資格は1BNB以上保有していることです。

参加者には資金としてバーチャルの200BNBが与えられ、期間内にどれだけ増やせるか、独自に発行したトークンがどのくらいの価格変動するかなどを競いました。

最高で3,000BNB、総額10,000BNBが賞金として与えられたようです。

CELRのテストネットに参加してCELRトークンをもらおう

3月19日に予定されている「BINANCE Launchpad」のトークンセール第3弾として「Celer Network (CELR) 」が予定されていますが、総額3万ドル分のCELRが与えられるキャンペーンが、3月16日8時 (日本時間17時) まで行われていました

スケーリングテストのために指定されたアプリで五目並べを10回プレイした後、ランダムに選ばれた1,500人のユーザーにそれぞれ20ドル分のCELRが与えられました。

Wish2BINANCE

2018年12月23日から2019年1月7日まで行われていたキャンペーンです。Twitterと連携した企画で、10,000ドルが手に入ったらやりたいことをツイートするなどし、抽選で1名に10,000ドルがプレゼントされました。

現在のキャンペーン

BINANCEでは2019年11月現在キャンペーンは実施しておりません。

以下の取引所ではキャンペーンを行っておりますので、ぜひ参考にしてみてください。

取引所名 企画名 キャンペーンまたは特典内容 口座開設
暗号資産(仮想通貨)FX取引で抽選で毎日1名様に現金10,000円があたる! 『暗号資産(仮想通貨)FX』において、1日に600万円以上の新規取引を行ったお客さまを対象に、抽選で毎日1名様に現金1万円をプレゼントするキャンペーンを実施中!!
口座開設
新規口座開設完了で50XRPプレゼント 口座開設完了で暗号資産 (仮想通貨) リップルを50XRPをプレゼントするキャンペーンを実施中!
口座開設
新規ペア取扱い開始記念!取引手数料ゼロキャンペーン キャンペーン期間中、ETH/JPY、ETH/BTC、LTC/JPY、LTC/BTCらの通貨ペアの取引手数料がゼロ。
口座開設
手数料すべて無料になっちゃうキャンペーン レバレッジ手数料を含む全ての手数料が無料になるキャンペーン!
口座開設
2000円相当ビットコインもらえるキャンペーン! 新規にベーシックアカウントを開設し、初回に10万円以上の入金を行った方にもれなく2000円相当のビットコインをプレゼント!
口座開設

BINANCE (バイナンス) のメリット

BINANCE (バイナンス) のメリットとして次の5つが挙げられます。

BINANCE (バイナンス) の5つのメリット
  • 取扱仮想通貨数が非常に豊富
  • 海外取引所の中では比較的情報が入りやすい
  • 人気投票でBINANCEに上場するユニークな取り組み
  • 手数料が安い
  • ビットコインのフォークコインを付与してくれる

それでは詳しくみていきましょう!

メリット1 取扱仮想通貨数が非常に豊富

BINANCEは、現時点で928銘柄の仮想通貨を取り扱っています。これからもBINANCEは増やしていく方針です。928銘柄も存在するので、必然的に日本の取引所では買えないコインがたくさんあります。

1円未満のコインもたくさんあるので、これから化けるコインも眠っているはずです。国内取引所の取り扱い通貨数に不満がある方も、満足できるのではないでしょうか。

▶ 『BINANCE (バイナンス) の草コイン』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

メリット2 海外取引所の中では比較的情報が入りやすい

BINANCEは海外のサイトで日本語に対応していませんが、海外の取引所の中でも最大手なので、検索すると国内のブログなどがヒットするので、最低限の情報は手に入ります。もう少し、深い情報が欲しくなったら、英語を読むか、グーグル翻訳を頼りましょう。

メリット3 人気投票でBINANCEに上場するユニークな取り組み

BINANCEでは毎月1回、上場させる仮想通貨を人気投票で決定する「Community Coin of the Month」というイベントが開催されています。

仮想通貨の上場とは、取引所で通貨の売買を可能にすることを意味します。BINANCEへ上場すると、出来高の増加や価格の上昇が期待されるので、多くの仮想通貨がBINANCEへの上場を目標にされています。

これは、BINANCE側の都合だけでなく、 利用者から人気のある仮想通貨を上場させることのできるこのイベント「Community Coin of the Month」は、利用者数の増加に繋がり、仮想通貨売買が活発になります。

人気投票(Community Coin of the Month)の特徴として、次のようなものがあります。

  • 月に1回実施(毎月投票期間が設定されている)
  • 投票はBINANCEの利用者で、BNBコインを持っていなければならない
  • 複数の仮想通貨へ投票が可能で、ただし、1回の投票につき0.1BNBが必要
  • 上場後に取引するときの、出来高や価格が上昇しやすい

▶ 『BINANCE (バイナンス) の投票』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

メリット4 手数料が安い

BINANCEの 取引手数料は0.1%です。他の海外取引所が0.2%前後 (Bittrexが0.25%、Poloniexが0.15%~0.25%) であるのに対して、とても安く設定されています。

BINANCEの独自トークンであるBINANCEコインで手数料を支払うことで、手数料がさらに半額の0.05%になります。半年で世界最大の取引所になったのも、この激安の手数料が大きく影響しているのではないでしょうか。

メリット5 ビットコインのフォークコインを付与してくれる

BINANCEは、ビットコインのフォークコインにすべて対応すると公式Twitterで声明を出しています。

フォークコインとは仮想通貨が分裂することによって誕生する、新しい通貨のことです。ビットコインの保有者は、新しく誕生したフォークコインもビットコインと同数受け取ることができます。しかし、実際に新コインを受け取れるかどうかは、ビットコインを預けている取引所の方針によります。

BINANCEにビットコインを預けておくだけで新コインを受け取ることができるため、ほかの取引所よりもお得だと言えます。

BINANCE (バイナンス) のデメリット

BINANCEのデメリットとして次の3点が挙げられます。

BINANCE (バイナンス) の3つのデメリット
  • 日本円で入金できない
  • サポートが日本語に対応していない
  • 中国当局の規制を受ける可能性

それぞれ詳しくみていきましょう。

デメリット1 日本円で入金できない

BINANCEでは、日本円で銀行振り込みなどによる入出金はできません。BINANCEで取引を始めるためには、仮想通貨で入金する必要があります。国内の取引所しか使ったことがない人にとっては、少し敷居が高く感じるでしょう。

デメリット2 サポートが日本語に対応していない

BINANCEのサポート画面は、日本語に対応していません。また、問い合わせするときのやり取りは基本的に英語で行いますので、英語が苦手な方は苦戦するでしょう。

Google翻訳など便利なツールがたくさんありますので、サポートを利用するときは上手く使いこなしましょう。

▶ 『BINANCE (バイナンス) の日本語』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

デメリット3 中国当局の規制を受ける可能性

中国では仮想通貨は認めない方針です。そのため中国の仮想通貨取引所は、拠点を規制の対象外となる香港に移しました。しかし香港は特区として認められているものの、中国当局から何らかの規制を受けるリスクが存在します。

BINANCEも当初は香港に拠点を置いていましたが、2018年3月、リスクを避けるために仮想通貨に好意的なマルタに拠点を移すことを発表しました。

BINANCE (バイナンス) の取扱仮想通貨

2019年11月10日現在の取り扱い通貨はこちらになります。

取扱仮想通貨
取扱仮想通貨190種類
取扱仮想通貨ペア数385種類

決済通貨はBTC (ビットコイン)、BNB (バイナンスコイン)、ETH (イーサリアム)、USDT (テザー)の4種類になります。

BINANCEではレバレッジ取引は行っておらず、現物取引のみとなっています。国内取引所では取扱いのない草コインも多く取り扱っているため、将来的に大きな利益を偉るチャンスは大きいと言えます。

▶ 『BINANCE (バイナンス) の取扱通貨』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

BINANCE (バイナンス) の手数料

アカウント・口座開設手数料

アカウント・口座開設手数料
アカウント・口座開設無料
口座維持手数料無料

BINANCEの口座を開設して保有しているだけならば、手数料は一切かかりません。そのためいざ仮想通貨の価格が急騰したというような場面に備えて、口座を開設しておくことをおすすめします。

入出金手数料

BINANCE (バイナンス) の入出金手数料
仮想通貨出金手数料入金手数料
BTC (ビットコイン) 0.0005BTC無料
ETH (イーサリアム) 0.01ETH無料
XRP (リップル) 0.25XRP無料
BCH (ビットコインキャッシュ) 0.001BCH無料

ご覧の通り仮想通貨での支払いになりますので、入出金の際のレートに応じて手数料は変化していきますので、十分に注意しましょう。

取引手数料

取引手数料は通常「0.1%」ですが、先述の通りBINANCEではバイナンスコイン(BNB)という独自の仕組みによって、取引手数料を減らすことができます。

バイナンスコイン(BNB)割引
利用年数手数料割引率
1年目50%
2年目25%
3年目12.5%
4年目6.75%
5年目0%

BINANCEは他の海外取引所と比較しても取引手数料が低めに設定されています。頻繁に取引をする方にもBINANCEはおすすめの取引所と言えます。

取引手数料の他社比較
取引所名取引手数料
BINANCE (バイナンス)0.1%(初年度0.05%)
bitbank (ビットバンク)無料
Liquid by Quoine (リキッドバイコイン)無料
BITTREX (ビットレックス)0.25%
‎Huobi (フオビ)0.2%

▶ 『BINANCE (バイナンス) の手数料』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

BINANCE (バイナンス) の取引ツール

まずBINANCEの公式ページに行きます。

今回はGoogle翻訳を使います。右上の「Google翻訳のアイコン」を選択して、「言語を選択」して、「日本語」を選択します。

日本語を選択

Basic (ベーシック)

では、まずチャートを見てみます。まずは、初心者向けの「Basic (ベーシック) 」を開いてみます。左上の「Exchange(交換)」の「Basic(ベーシック)」 を選択します。

Basic(ベーシック)を選択

開けました。真ん中がラインチャートです。右上に各コインの価格の推移が縦列しています。

チャートとコイン

チャートを変更してみましょう。試しにADAコイン (エイダコイン) のチャートを見てみます。一番上の「ADA/BTC」を選択します。

ADA (エイダ) を選択

ADAコインのチャートが見れました。他のコインのチャートも同じ要領で見ることができます。

ADA (エイダ) チャート

時間軸を変更したい場合、ラインチャートの左上の「m(分 )、H(時間)、1d(1日) 、1w(一週間)」で変更できます。ここでチャートのローソク足の期間を変えることができます。

ローソク足の期間を変更

Advanced (上級)

次に、上級版のAdvanced (上級) を見てみましょう。Exchange (交換) のAdvanced (上級) を選択します。

Advanced (上級)を見る

editMEMO

Google翻訳はチャートのある画面にはあまり適していません。チャートが変わるごとにGoogleが翻訳をするので、数秒ごとに言語が切り替わって不便です。以下英語で解説します。

開けましたでしょうか。右上部に「ADA/BTC」と表示されていますが、ここから各コインのチャートに変更できます。

各コインのチャートを表示

また、ローソク足の期間を変更する「1W」の右にある「Tool (ツール)」はチャートの分析に役立つツールが選択できます。

分析tool(ツール)

試しに、「Tool」の右上の「Support/Pressure Line」(サポート/圧力ライン)(正式な日本語名は「支持線/抵抗線」) をひいてみましょう。下記では、抵抗線を引いてみました。

Support/Pressure Line

次に今の「Tools (ツール)」のすぐ右隣の「INDICATOR」でインジケーターが見れます。試しに「MA」を選択すると移動平均線が表れます。

INDICATOR""

もし消したくなった場合、「MA✖」の✖を選択します。

MA

editMEMO

MAとはMoving Averageの略で、「移動平均線」のことを指します。

最低限の解説はここまでです。いろいろ触ってみて勉強してください。

▶ 『BINANCE (バイナンス) のチャート・取引ツール』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

BINANCE (バイナンス) のスマホアプリ

binanceアプリ

BINANCEのアプリは 日本語に対応していません。そのため、英語が苦手な方には少し難しい可能性もあります。注意しておきましょう。

BINANCEのアプリはAppStoreからはインストールできません。iphoneユーザーは公式ページからインストールすることになります。アンドロイドアプリはありますのでGoogle Playストアからインストールしてください。

Google Play (Android版) はこちら
editMEMO

BINANCEには偽物のアプリがあります。間違って偽物のアプリをインストールするとアカウントの情報など、個人情報を盗まれてしまう可能性があります。自分がインストールするアプリが正しいものであるか、しっかりと確認するようにしましょう。

▶ 『BINANCE (バイナンス) のスマホアプリ』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

BINANCE (バイナンス) の使い方

HOME」では、BINANCEで取り扱っている仮想通貨の直近24時間の取引量や騰落率のランキングや、お知らせが見れます。
お気に入り, BNB市場、BTC市場、ETH市場、USTD市場が直近24時間での BNB建て、BTC建て、ETH建て、USTD建てでの仮想通貨の取引量ランキングや、騰落率のランキングを見ることができます。

BINANCE (バイナンス) の入出金方法

BINANCEは、海外 (中国) の取引所であり、円建てではなくビットコイン建てでの取引ができます。つまり、日本円では対応していないので、国内取引所で、ビットコインやイーサリアムにして、送金します。

そのためまず国内取引所で仮想通貨を買って、その仮想通貨をBINANCEに送金する必要があります。そのためにはまずBINANCEの預金アドレス (送金先アドレス) を知らなければなりません。

binance 使い方

BINANCEの画面右上の【Funds】をクリックしたあと、【Deposit Withdrawals】をクリックします。ここにはBINANCEに所有している自分の総資産が表示され、入金や出金もここで実行できます。

国内取引所でビットコインを購入したあと、「BTC」の行にある「deposit」をクリックします。すると、ビットコインの預金アドレス (送金先アドレス) が表示されるのでコピーしましょう。

預金アドレスがわかると、ビットコインを所有している国内取引所からその預金アドレスにビットコインを送金します。BINANCEのビットコインの部分に反映されれば、送金完了です。するとBINANCEのビットコインの部分に反映されます。

editMEMO

反映されるまでに時間がかかることもあります。

▶ 『BINANCE (バイナンス) の入出金方法』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

BINANCE (バイナンス) の送金方法

BINANCEでの仮想通貨の送金方法はBINANCEから他の取引所やウォレットなどにビットコインを出金したい場合は、「BTC」の行にある「Withdrawal」をクリックします。そして送金情報を入力して「Submit」をクリックすれば、出金の完了です。

BINANCEからの日本円の出金も同様に、入金の時と同様に、国内取引所に仮想通貨を送ってから、日本円に変えるという手順が必要になります。

▶ 『BINANCE (バイナンス) の送金』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

BINANCE (バイナンス) の二段階認証

BINANCEを利用するならば 二段階認証を必ず設定するようにしましょう。海外取引所ということもあり、世界中からハッキングの被害を受けるおそれがあるからです。後回しにして設定し忘れることのないように、初回ログインの直後に設定することをおすすめします。

二段階認証には「Google認証」と「SMS認証」の2つの方法がありますが、今回は「Google認証」を例にとって解説します。二段階認証の設定方法は以下の5STEPで完了します。

二段階認証の設定方法
STEP1二段階認証の設定方法の選択
STEP2二段階認証アプリのダウンロード
STEP3アプリでのQRコードスキャン
STEP416桁の英数字コードのメモ
STEP5ログインパスワードと二段階認証コードの入力

STEP1 二段階認証の設定方法の選択

二段階認証1

初回ログインするとすぐに上のような画面が表示されます。ここは左側の「Google Authentication」を選択しましょう。

STEP2 二段階認証アプリのダウンロード

binance 二段階認証2

二段階認証アプリ「Google Authenticator」をダウンロードします。すでにこのアプリをダウンロードしていた方やダウンロードが完了した方は「Next Step」から次に進みましょう。

binance 二段階認証3

こちらが二段階認証アプリ「Google Authenticator」です。他の仮想通貨取引所や各種サービスでの認証でも使えるアプリなので、余裕がある方はこの機会にインストールすることをおすすめします。

iOS版 ダウンロードへ Android版 ダウンロードへ

STEP3 アプリでのQRコードスキャン

binance 二段階認証9

ダウンロードしたアプリを起動して、 PC画面のQRコードをスキャンします。万が一アプリ側のカメラで読み取りができない場合には手動で右側のコードを打ち込みましょう。

STEP4 16桁の英数字コードのメモ

binance 二段階認証5

アプリのQRコードスキャンが完了すると、16桁の英数字コードが表示されます。バックアップの際にこのコードが必要になるので、メモしたりスクリーンショットを撮ったりしましょう。こちらは画像なので、コピーアンドペーストができない点は注意してください。

STEP5 ログインパスワードと二段階認証コードの入力

binance 二段階認証 7

上の画面が表示されたら、はじめに設定したログインパスワードとアプリに表示される6桁のコードを入力しましょう。入力が完了したら右下の黄色い「Enable Google Authentication」をクリックするこで二段階認証の設定が完了します。

▶ 『BINANCE (バイナンス) の二段階認証』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

BINANCE (バイナンス) の登録、口座開設方法

口座解説方法について簡単に解説していきます

口座開設 全STEP
STEP1準備
STEP2メールアドレスの登録
STEP3本人確認情報の入力
STEP4本人確認資料のアップロード

STEP1 準備

まずは最低限下記の3つは登録の前に用意しておきましょう。

ご自身のメールアドレス
GmailやYahooメールなど普段お使いのメールアドレス
の記入で構いません。準備をしておきましょう。なお、金銭的なやりとりが発生する大事な口座ですので、できるだけ普段お使いのメールアドレスに集約されることをおすすめします。
出金口座
お持ちの預金銀行との連携で、口座番号などが必要です。なお、本人名義であるかどうかも念のため確認しておきましょう。
スマートフォン
セキュリティレベルを高くする2段階認証や電話番号登録の際に必要です。できれば手元に置いて作業しましょう。

仮想通貨取引所の中では比較的珍しいのですが、アカウント登録に必要な情報はメールアドレスの認証だけで、それ以上の本人確認書類の提出は不要です。

メールの認証と2段階認証の設定を終えると、すぐに取引を始めることができます。これがBINANCEの魅力の一つと言えます。

ただし、1日に2BTC以上出金する予定がある人は以下の本人確認書類が必要になってきます。

  • 免許証
  • パスポート

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STEP2 メールアドレスを登録する

取引所といっても色々とありますが、ほぼどの取引所も共通してメールアドレスの登録が第一段階です。メールアドレスの登録は下記の流れで行います。

  • メールアドレスを登録後、確認メールが届く
  • 確認メールに記載されているリンクをクリック
  • 登録画面が開いたら次のステップへ

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STEP3 本人確認情報の入力

その後、様々な規約に同意した後、個人情報の入力の画面へ行きます。一度正確な情報を埋めて行きましょう。

editMEMO

1日2BTC以上出金しない限りは本人確認必要ありません。

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STEP4 本人確認資料のアップロード

本人情報を入力すると、本人確認書類のアップロードを求められます。求められている写真形式(jpgなのかpngなのか)などに注意して、アップロードをしましょう。本人確認資料を提出したら、口座開設は完了です。

▶ 『BINANCE (バイナンス) の口座開設・登録』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

BINANCE (バイナンス) のよくある質問

日本語表記はある?

BINANCEは10カ国以上の言語に対応していますが、日本語にはまだ対応していません。現状では英語で説明文を読むのが最も現実的でしょう。ですがわからない部分はすぐに検索すれば意味が分かることも多いので、英語に苦手意識がある方でも十分に使えます。

ログインできない時の対処法は?

BINANCEを利用していると 時折なぜかログインができないという事態に直面します。ログインを押しても何も起きないという場合には、少し時間を置いたり再読み込みしたりすると良いでしょう。

パスワードが分からないという場合には、ログインボタン下の「Forget Password」からパスワードを設定し直すことができます。また二段階認証を設定していて、その認証ができないという場合には「Lost Your Google Authenticator」から本人確認書類をアップロードすることでログインできるようになります。

BINANCE (バイナンス) が不安な方は国内取引所がおすすめ

BINANCEをはじめとする海外の仮想通貨取引所は、価格の低い草コインを多く取り扱っていたり、手数料が格安だったりと日本の取引所にはない多くのメリットがあります。

しかしその一方で日本語に対応していない、アカウントへのハッキング被害対策が不十分であるなど、まだまだ不安要素も残っています。そのため、まずは安全に仮想通貨の取引を始めたい方は国内の仮想通貨取引所を利用しましょう。

国内取引所ならば、 取引量・ユーザー数・資本金がすべて国内1位のbitFlyerがおすすめです

ユーザー数と資本金ともに国内最大級の暗号資産 (仮想通貨) 取引所!
  • 超高機能取引ツール搭載!
  • 本格的なチャート分析が可能!
  • 日本最大級の規模!

bitFlyerは 国内最大の仮想通貨取引所です。

セキュリティが専門の第三者機関から、世界一強固なセキュリティと評価を受けた経験もあるなど信頼性は抜群です。スマホアプリでもPCと同じような機能を使えますし、初心者から上級者まで誰もが満足できるような設定になっているため、仮想通貨を取引する全ての方におすすめできます。

株主の多くが大企業

bitFlyerの資本金は国内最大級で、出資する株主も日本を代表する大企業ばかりです。みずほフィナンシャルグループ、SMBCベンチャーキャピタル、リクルート、電通イノベーションパートナーズなど、名だたる企業がbitFlyerの今後に期待しています。

これだけの大企業が株主についているのは、会社への高い評価の証です。 サービスの安定性という点では、間違いなく国内トップクラスと言えるでしょう。

無料でビットコインをもらえる「ビットコインをもらう」機能

bitFlyerを経由してインターネットサービスを利用すると、 利用金額の一定割合をビットコインとして受け取れるサービスです。

「楽天市場」や「じゃらん」など大手サービスも対象なので、普段からこれらのサービスを利用する方は追加でビットコインをもらえるため非常にお得です。いきなり口座に入金して仮想通貨を買うことに抵抗がある方も、この機能を使えば無料でビットコインを手に入れられます。

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▶ 『bitFlyer (ビットフライヤー) の評判・口コミ・レビュー評価』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

BINANCE (バイナンス) のまとめ

BINANCEは世界最大級の取引所として、豊富な取扱通貨や活発な取引環境を実現しています。国内取引所にはないようなスムーズな取引や、将来性の高い通貨の購入ができるため、 口座を開設しておく価値は十分にあると言えます

BINANCEはこれから仮想通貨を始める方も、国内取引所に慣れてきてよりマイナーな通貨を取引したい方にも強くおすすめできる海外取引所です。

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▶ 『仮想通貨・ビットコイン取引所のおすすめ比較ランキング』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

▶ 『仮想通貨・ビットコイン取引所の海外おすすめランキング』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

BINANCE (バイナンス) が一概に悪徳業者と断定はできませんが、日本人にも人気の海外業者の中には詐欺まがいの行為を行なっている業者が紛れていることも事実です。また暗号資産(仮想通貨)交換業として登録していない取引所が日本でサービスを行うことは法律で固く禁じられています。海外暗号資産(仮想通貨)取引所の多くは、日本国内での法律に違反していることが多いため、被害に遭って大きな損害を受けてしまう恐れもあります。当サイトとしては万が一のリスクに備え、安全な国内業者を利用されることを強くおすすめいたします。

これから取引を始めたい方には、安全な国内暗号資産(仮想通貨)取引所であるCoincheckがおすすめです。 いつでもどこでもかんたんに暗号資産を取引できるスマホアプリが魅力的で、国内暗号資産(仮想通貨)取引アプリダウンロード数No.1の実績を誇っています。(対象期間:2018年1月~2019年12月)

また2018年4月マネックスグループ株式会社が主要株主となり、経営体制・内部管理体制などの抜本的な改革を実行。万全のセキュリティ体制で初心者でも安心してはじめられますので、暗号資産の購入を検討している方はぜひ登録してみてください。

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BINANCE (バイナンス) の関連情報

BINANCE (バイナンス) の口コミ・評判

口コミ平均点   3.84口コミ( 37件)
リョウタさん 31歳 / 男性   5

まず、取り扱っている通貨に関しては豊富だったのでとても嬉しかったです。また、独自トークンをしっかりと取り扱っていたので安心して利用することができました。そして、手数料についてもリーズナブルだったので良かったです。また、セキュリティに関しても万全だったので安心でした。そして、ハードフォークにしっかりと対応しているところが最大のメリットだと思いました。また、本人確認についても不要だったので良かったです。

ソウマさん 39歳 / 男性   5

私が仮想取引所でありますバイナンスを利用してみたい!と思えた経緯につきましては、まずは、バイナンスで、暗号を購入すると、すぐにそれらを使用して、バイナンスの450以上の取引ペアで提供される150以上の仮想通貨とすぐに取引ができると言う点で凄く多様性があると思えました。また、ゲートウェイとしましては、12種類程度存在しており、それぞれ特徴のあるゲートウェイで取引できる特徴を把握して選定することができますので、大変気に入っております。

マイさん 32歳 / 男性   4

私が、バイナンスで取引できて良かった点としましては、バイナンスでは、ビットコインとその他の仮想通貨を法定通貨で簡単に購入できますので、手軽に利用できることが利用しやすいポイントであるのですが、米ドルを使用して、Paxos(PAX)やTrueUSD(TUSD)などのステーブルコインの購入もできます。PAXまたはTUSDを法定通貨に変換することもできる部分と、このプラットフォームで暗号を購入すると、すぐにそれらを使用して、バイナンスの450以上の取引ペアで提供される150以上の仮想通貨とすぐに取引ができますので大変気に入っております。

BINANCE (バイナンス) の詳細情報

基本情報
取引手数料 0.015~0.1%
スマートフォン対応
最大レバレッジ 125倍
取引ルール (追証) 追証 (信用取引) /ロスカット (ポジションの大きさによって証拠金維持率が異なる)
取引方法 現物 / 先物取引 / 信用取引
最低取引単位 0.001BTC
セキュリティ 顧客資産の分別管理 / コールドウォレット対応 / 2段階認証 / アカウントロック / ログイン履歴の通知
サポート お問い合わせフォーム (日本語なし)
法人口座 -
取扱通貨
取扱暗号資産数 152
取扱通貨銘柄数 JPY銘柄数 0
BTC銘柄数 151
ETH銘柄数 129
USD銘柄数 50
主な取扱暗号資産
BTC
ETH
ETC
LTC
BCH
XEM
MONA -
LSK
FCT -
EOS
XLM
USDT -
ADA
XMR
IOTA -
DASH
TRX
NEO
BNB
OMG
BAT
QASH -
HT -
REP -
会社概要
日本語対応 -
運営会社 Binance Holdings. Ltd.
マルタ島
所在地 -
設立年月 2017年7月
代表取締役 Changpeng Zhao
資本金 -
主要株主 -
登録番号 -
加入協会 -
公式HP https://www.binance.com/
サポート メール -
電話 -
その他 お問い合わせフォーム (日本語なし)
取引手数料
現物取引
取引所 取引所 (BTC) 0.015~0.1%
取引所 (アルトコイン) 0.015~0.1%
ETH 0.015~0.1%
ETC 0.015~0.1%
XRP 0.015~0.1%
XEM 0.015~0.1%
MONA 0.015~0.1%
BCH 0.015~0.1%
LSK 0.015~0.1%
LTC 0.015~0.1%
販売所 販売所 (BTC) -
販売所 (アルトコイン) -
ETH -
ETC -
XRP -
XEM -
MONA -
BCH -
LSK -
LTC -
FX 約定時 -
スワップ -
信用取引 約定時 0.015~0.1%
スワップ 0.028〜0.035% / 1h (BTC)
入出金
暗号資産送金 (入出金)
ビットコイン送金 (入出金)手数料 0.0005BTC
所要目安時間 数分程度
備考 -
イーサリアム送金 (入出金)手数料 0.01ETH
日本円出金
受付方法 国内取引所から基軸通貨を送金
対応可能時間 -
最低金額 -
最高金額 -
所要時間 -
備考 -
クイック入金
コンビニ -
Pay-easy (ペイジー) -
ネット銀行対応 -
対応可能時間 -
最低金額 -
最高金額 -
所要時間 -
備考 -
その他手数料・費用
日本円出金 出金手数料 -
備考 -
日本円入金 入金手数料 -
備考 -
クイック入金 クイック入金手数料 -
備考 -
アカウント・口座 作成・開設手数料 無料
口座維持費用 無料
備考 -
暗号資産送受金 ビットコイン受金 (預入) 無料
ビットコイン送金 (送付) 0.0005BTC
備考 -
イーサリアム受金 (預入) 無料
イーサリアム送金 (送付) 0.01ETH
取引ツール
ひとこと特徴 幅広い時間足での取引が可能!自分に合った時間足で取引しよう!
取引環境
メインツール名 BINANCE chart / Trading View for BINANCE
板機能
画面カスタマイズ性 -
注文機能 注文方式数 3
成行
指値
逆指値
IFD -
OCO -
IFD-OCO -
トレール -
その他 -
対象OS Windows
Mac
ブラウザ
スマホ・モバイル取引ツール iOS
Android
利用条件 -
システムトレード -
チャート
チャート足タイプ ローソク足,ライン
チャート足タイプ数 2
チャート周期 1m,3m,5m,15m,30m,1h,2h,4h,6h,12h,1d,1w,1M
描写ツール
他通貨比較可否 -
テクニカル表示
テクニカル指標数 18 (Trading View : 81)
出来高
トレンド系 単純移動平均線
加重移動平均
指数平滑移動平均 (EMA)
一目均衡表
パラボリック
逆ウォッチ -
オシレーター系 相対性指数 (RSI)
順位相関係数 (RCI) -
MACD
ボリンジャーバンド
ディレクショナル・ムーブメント・インデックス (DMI)
ボラティリティ
ウィリアムズ%R
サイコロジカルライン -
ストキャスティクス
スローストキャスティクス -
ファストストキャスティクス -
モメンタム
その他テクニカル指標
FX・レバレッジ
FX レバレッジ
倍率 125倍
強制ロスカット 証拠金維持率がポジションの大きさによって異なる
最低取引単位 0.0001BTC
保有建玉上限 -
信用取引 レバレッジ
倍率 5倍
強制ロスカット 証拠金維持率がポジションの大きさによって異なる
最低取引単位 0.0001BTC
保有建玉上限 -
先物 レバレッジ
倍率 125倍
強制ロスカット 証拠金維持率がポジションの大きさによって異なる
最低取引単位 0.0001BTC
保有建玉上限 -
スマホアプリ
アプリ名 Binance Exchange - Cryptocurrency Trading App
使いやすさ
ひとこと特徴 UIは使いやすいが、日本語対応は不可。指紋認証もありセキュリティには安心できます。
対応端末
iPhone (推薦環境)
Android (推薦環境)
iPad
Web対応
機能
注文機能
入出金機能
ポートフォリオ機能
銘柄スクリーニング機能 -
ランキング機能 -
マーケット情報機能 -
リアルタイム価格レート表示機能
チャート
チャート足タイプ ローソク足 / ライン
チャート足タイプ数 2
チャート足周期 1m,5m,15m,30m,1h,2h,4h,6h,12h,1d,1w,1M
テクニカル表示
出来高
トレンド系 単純移動平均線
加重移動平均 -
指数平滑移動平均 (EMA)
一目均衡表 -
パラボリック -
逆ウォッチ -
オシレーター系 相対性指数 (RSI)
順位相関係数 (RCI) -
MACD
ボリンジャーバンド
ディレクショナル・ムーブメント・インデックス (DMI) -
セキュリティ
顧客資産の分別管理
保管方法 マルチシグ対応 -
コールドウォレット対応
不正ログイン対策 二段階認証
アカウントロック
ログイン履歴の通知
その他 -

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執筆者情報
仮想通貨部 かそ部 編集部

名前。 はじめまして。本サイトの執筆を担当している、「仮想通貨部 かそ部」編集部です。本サイトは、仮想通貨の総合情報サイト「仮想通貨部 かそ部」の運営や、各種Web情報メディア事業を展開するドットメディア株式会社により運営されております。編集部一同、正確な論拠に基づいた調査のもと、読者(ユーザー)様にとって正確かつ最新の情報をお届けできるよう努めてまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。