Coinbase (コインベース) 評判・レビュー評価・口コミ

世界有数の老舗仮想通貨取引所!1200万以上のユーザーを抱える期待のユニコーン企業!
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総合評価
85
おすすめ度

Coinbase (コインベース) のおすすめポイント

POINT
1
世界32ヶ国、1,200万人以上から支持されるアメリカ発期待のユニコーン企業
2012年にアメリカサンフランシスコを拠点として設立された世界でもっとも古い海外大手仮想通貨取引所の一つ。海外大手の海外有名投資家から2億ドル以上(200億円以上)をすでに調達しており、世界32ヶ国以上、1,200万人以上のユーザーに愛される、仮想通貨取引所!
POINT
2
シンプルで使いやすいすばらしいインターフェース
取引高ランキングは世界TOP10に入り、流動性も非常に高いので約定しやすく、トレーダーにも人気がありますが、なんといってもおすすめは「かんたんに購入ができる、初心者向けのシンプルなUIインターフェース」が魅力的。日本進出も2019年内と言われていて、ますます目が離せません。
POINT
3
プロ向けのチャートツール Coinbase Pro をはじめとした様々な付随サービス運営
直感的でかつ機能も豊富で使いやすいプロトレーダー向けの高機能取引プラットフォームエンジン「Coinbase Pro」を搭載しています。また、「Coinbase Pro」だけでなく、ウォレットアプリ、機関投資家向けのカストディサービス、コインベースコマース(決済機能)など幅広いサービスを展開中。
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Coinbase (コインベース) の口コミ・評判

総合評価:
★★★
ゆう
さん
男性 / 31歳
評価:
★★★★★

coinbaseは仮想通貨業界初のユニコーン企業であり、取引所「Coinbase pro」はユーザー間で仮想通貨取引ができるサービスを提供しています。世界でトップ20に入る取引量を誇ります。個人的には顧客から預かっている資産をインターネットから切り離して管理しているという点は、セキュリティ面で信頼性が高いです。三菱UFJと提携しており、今後の展望に期待しています。

ジャビット
さん
男性 / 37歳
評価:
★★★★

日本の銀行が出資して絡んでいる取引所なので、安心して取引ができると思います。最近はハッキングで流出といった問題もありますし。ただ、海外に銀行口座がないと無理など口座を作るハードルが高くて面倒に感じる人もいるように感じます。

しんたろー
さん
男性 / 28歳
評価:
★★★

日本円の取り扱いがないため、取引所内で直接仮想通貨を日本円に交換して引き出すといったことはできません。 預けてある仮想通貨を日本円として引き出す方法は、日本円を取り扱っている取引所に登録して、仮想通貨を一旦その取引所に送金きしてから日本円に交換する手間はかかります。

かみぃ
さん
男性 / 52歳
評価:
★★★

仮想通貨トークン Storm Playアプリでタスク(ゲームなど)をして稼いだ仮想通貨トークンの送金先がこの取引所CoinBaseとなっていました。それをきっかけに口座を開設しました。それまでは、アメリカの大手仮想通貨取引所だと名前は聞いたことがある程度でした。現状、売買できる国が決まっており日本からだと出来ません。しかし、今年になって日本に進出を検討しているとも言われているので、これから期待される取引所だと思います。

たっちゃん
さん
女性 / 30歳
評価:
★★★

Coinbaseの取扱い法定通貨は、アメリカドル、ユーロ、イギリスポンドで、日本円には対応していません。 そして、アメリカの身分証明書(パスポートなど)・運転免許証・銀行口座を持っていないと取引ができないので、日本では売買することはまだできません。 一先ず口座だけ作り、日本も対応されるのを予め待っておくのも手です。

hat
さん
男性 / 27歳
評価:
★★★★

coinbaseにはスマホで使える専用のウォレットアプリがあり、日本語にも対応しているので気軽に取引をできるのがいいと思います。ただし、他の取引所でも取り扱っているようなメジャーな仮想通貨しか取り扱っていないので、様々な種類を取引したい人には向きません。

仮想主婦
さん
女性 / 32歳
評価:
★★★

coinbaseはアメリカの仮想通貨取引所ですが、2018年6月に日本に進出しました。取り扱い通貨は現状日本でもお馴染みの5種類ですが、今後追加で5種類が上場予定とのことで、期待しています。追加されるのは国内の他の取引所では取り扱っていない通貨です。また、使いやすいスマホアプリもあるので便利に使っています。

Yoshi
さん
男性 / 23歳
評価:
★★

取り扱われている仮想通貨の種類が少なく、有名なものしか取引できません。知名度の低い仮想通貨や比較的新しい仮想通貨の取引に利用出来ないので取引所としての魅力を感じません。 取引手数料も他の取引所に比べると高く設定されています。 とりあえず仮想通貨の取引をはじめてみたい人には良い取引所かもしれません。

さん
女性 / 22歳
評価:
★★

わたしはここを利用してみましたが、特に理由もないならばオススメはしません。取り扱っている銘柄が別にめざましいものは何もなく、対応をお願いしてもそれから遅く、わたしにとって悪い印象を持ちました。それなら大手のところでいいと思います。

mash
さん
男性 / 31歳
評価:
★★★★

昨今、セキュリティ面で多くの仮想通貨取引業者が指摘を受けている中でどの仮想通貨でも取り扱うというよりは主要通貨のみに絞りセキュリティを強化している点については安心して使えるいい面だと思います。1つ残念なのはリップルを取り扱ってない点。この通貨もSBI等大手のバックがついていて今後期待できる通貨なだけに残念です。

はなむら
さん
女性 / 37歳
評価:
★★★★

coinbaseは仮想通貨の売買だけでなく、オンラインで購入した通貨を保管できるのが使い勝手のいいポイントです。仮想通貨は購入したのはいいけれどいろいろな保管方式がありすぎて、どう保管すればいいか持て余すようなところがあります。でもこちらの取引所ではウォレットも兼ねているので、実用的な支払いもサイト経由で簡単にできるのが魅力でした。

papion
さん
女性 / 54歳
評価:
★★★

coinbase(コインベース)は、アメリカのサンフランシスコを本拠地とする一流の仮想通貨取引所です。 仮想通貨業界ではビンテージものの 取引所で、業界初のユニコーン企業としても名高いです。 coinbase(コインベース)の利用者数は1300万人にものぼります。 近頃では、為替手形の保管や管理をスタンドインするカストディサービスを開始すると公表。40種類もの通貨を持扱い通貨として一考しているというニュースに、多くのトレーダーが仰天しました。 coinbase(コインベース)の取り扱い通貨は下記の5つです。 *ビットコイン(Bitcoin/BTC) *イーサリアム(Ethereum/ETH) *ビットコインキャッシュ(BitcoinCash/BCH) *ライトコイン(LiteCoin/LTC) *イーサリアムクラシック(EthereumClassic/ETC)

Coinbase (コインベース) の詳細

Coinbase (コインベース) の基本情報

基本情報
取引所/販売所取引所&販売所
取引手数料0.30%
販売手数料購入金額の1.49% ※
送金手数料0.15ドル〜
取扱仮想通貨数9種類
日本語対応×
スマートフォン対応
最低取引単位自国地域通貨の2単位分
セキュリティやや甘い

※ クレジットカード購入の場合 3.99%

Coinbase (コインベース) の特徴

Coinbase (コインベース) は、2012年にアメリカサンフランシスコを拠点として設立された世界でもっとも古い海外大手仮想通貨取引所の一つです。
同社はAndreessen Horowitz、Rabbit Capital、NYSEなどの大手の海外有名投資家から2億ドル以上(200億円以上)をすでに調達していて、世界32ヶ国以上、1,200万人以上のユーザーに愛される、期待のユニコーン企業(時価総額1,000億円以上の未上場企業)として注目されています。

彼らは「ワン・ストップ・ショップ」と自分たちを称し、1つのシンプルなインターフェースツールでウォレット、送受金、取引ツールを提供しています。

日本進出決定

2018年6月、Coinbaseが日本進出予定であることを日経新聞が報じました。

米仮想通貨コインベース、日本進出 三菱UFJと連携 年内に登録申請へ

この記事では、次の2つのことが述べられています。

2018年中に金融庁へ仮想通貨交換業の登録申請を行うこと
出資する三菱UFJフィナンシャル・グループと連携すること

仮想通貨交換業を営む企業にとって、日本の投資市場は海外よりも大きく魅力的です。

そして、2018年10月のNIKKEI ASIAN REVIEWのインタビュー記事おいて、CoinbaseのCEOであるMike Lempres氏は、次のように答えています。

「金融庁の仮想通貨交換業のライセンス取得は順調に進んでいる。2019年には取得できるだろう。」

Coincheckのネムハッキング事件以降、新たにライセンスを付与されたのはコインチェックのみ。多数の仮想通貨交換業者が認可を待ち望んでいるように、Coinbaseも認可を待っている状態です。

仲介サービス(販売所機能)

シンプルなUIインターフェースで仮想通貨のはじめての売買をサポートします。
たとえば、はじめてビットコインを購入する方向けに非常にシンプルな売買体験を経験することができるように設計されています。

Coinbase Pro(取引所機能)

Coinbase Pro(旧GDAX) サービスは、仮想通貨の仲介サービスとは対象的に、専門的なトレードを可能にする、プロ向けの総合取引プラットフォーム。料金設計も考慮されていて、仲介サービスよりも断然安く設定されており、オプション取引も可能です。

マーチャントソリューション事業

Coinbase (コインベース) マーチャントソリューション

Coinbaseは専用のプラグインを利用して、クライアントのウェブサイト上で仮想通貨資産(暗号資産)を受け取れる機能を提供しています。ShopifyやWooCommerceなどにもサポート・導入されています。

paradex

Coinbase (コインベース) paradex

ユーザーの各ウォレットから取引所を介さずに直接取引を行う、分散型取引所のことです。

カストディサービス

Coinbase (コインベース) カストディ

機関投資家のために暗号資産を保護するサービスです。

Coinbase (コインベース) のメリット

メリット
1. わかりやすい
2. 初心者のためのすばらしいUI
3. 比較的手数料が安い

セキュリティの高さ

Coinbaseを利用するメリットは、セキュリティが高いためハッキングされる不安がなく安心して取引できることです。

というのも、Coinbaseは保有する仮想通貨の99%を、オフラインで管理しているからです。インターネットに仮想通貨をさらしていないため、ハッキングで流出する心配がありません。

また、1%の仮想通貨はホットウォレットに保管されていますが、そのすべての通貨に保険をかけています。もし仮想通貨が流出しても保険会社から補償金が出ますので、ユーザーは資産を失うことがありません。

利用者数の多さ

Coinbaseは、利用者数が非常に多いです。

国内の代表的な取引所であるbitFlyerの利用者数は200万人 (2018年3月時点) なのに対し、Coinbaseの利用者数は「2000万人超」とされています。

世界中のトレーダーの多くが支持しているため、信頼性が高い取引所だといえるでしょう。

Coinbase (コインベース) のデメリット

デメリット
1. 日本語のサポートをそもそも行っていない
2. 不十分なサポート体制

手数料が高め

Coinbaseのデメリットは、売買の手数料が高めなことです。

Coinbaseの手数料
支払い方法手数料率
米国の銀行口座1.49%
コインベースUSDウォレット1.49%
クレジット/デビットカード3.99%
Coinbase Proの手数料
直近30日間の取引数量テイカー手数料メイカー手数料
$0m – $10m0.30%0%
$10m – $100m0.20%0%
$100m+0.10%0%

米国の主要仮想通貨取引所の手数料は0.2~0.25%程度ですので、比較的高めだといえるでしょう。

利用者からの評判はよくない

Coinbaseは、サポート対応の評判が悪いです。

北米の企業の「顧客への懸念への対処」の評価行うBBB (https://www.bbb.org/us/ca/san-francisco/profile/financial-services/coinbase-inc-1116-454104) において、Coinbaseの評価は「F」。

顧客のレビューの多くは5点満点中の1点となっており、サポートから満足のいく回答を得られていないようです。

Coinbase (コインベース) の取扱仮想通貨

Coinbase (コインベース) 取扱通貨

取扱仮想通貨一覧

取扱仮想通貨一覧
取扱通貨最小取引単位
ビットコイン (Bitcoin/BTC)地域通貨の2単位分
イーサリアム (Ethereum/ETH)地域通貨の2単位分
ビットコインキャッッシュ (Bitcoin Cash/BCH)地域通貨の2単位分
ライトコイン (Litecoin/LTC)地域通貨の2単位分
イーサリアムクラシック (Ethereum Classic/ETC)地域通貨の2単位分
ジーキャッシュ (Zcash/ZEC)地域通貨の2単位分
USD Coin (USDC)地域通貨の2単位分
ゼロエックス (0x/ZRX)地域通貨の2単位分
ベーシック・アテンション・トークン (Basic Attention Token/BAT)地域通貨の2単位分

【最新情報】Coinbase (コインベース) がリップルの取り扱いを発表

2019年2月25日、Coinbaseは公式ブログにおいて、機関投資家向けの取引所であるCoinbase Proへリップル (XRP) を上場することを発表しました。

リップルは段階を経てすべての機能を利用できるようになります。

利用できる機能
段階概要
第1段階リップルの受け取りが可能になります。
第2段階指値注文を行えますが、マッチングは成立しません。
第3段階指値注文のマッチングを開始します。成行注文は行なうことはできません。
第4段階指値注文や成行注文、逆指値注文のすべての種類の注文が行なえます。

上場を発表した翌日の26日には、4段階目まで到達しすべての注文が行えるようになりました。

Coinbase Bundle (コインベースバンドル)

Coinbase Bundle とは

Coinbase Bundleとは、Coinbaseで利用可能な5つの仮想通貨を購入するための新しい方法のことを言います。
5つの暗号化された通貨のうち、時価総額に応じて購入されたものです。
このバンドルは、Bitcoin、Bitcoin Cash、Ethereum、Litecoin、Ethereum Classicからなり、時価総額と購入時の価格に基づいています。

Coinbase Bundle の配分

バンドル内の各暗号侵害の割合は、時価総額によって決定されます。換言すれば、各通貨の価格に取引時点の通貨の供給を乗じた価格に基づいて、5つの通貨の配分を行います。

Coinbase (コインベース) の手数料

取引手数料 (Coinbase Pro)

取引手数料
価格体系TAKER(テイカー)MAKER(メイカー)
$0m – $10m0.30%0%
$10m – $100m0.20%0%
$100m+0.10%0%

※ MAKER(メイカー)とTAKER(テイカー)について
成り行きですぐに約定する金額で注文を出すと、受取人とみなされ0.10%から0.30%の間の料金を支払うことになります。
既存の注文と直ちに一致しない注文を行うと、その注文は注文書に置かれ、別のユーザーが自身を一致する注文をした場合、メーカーとみなされ、手数料は0%になります。

Coinbase (コインベース) の取引ツール

仲介サービス

Coinbase (コインベース) 取引ツール

Coinbase (コインベース) 取引ツール

Coinbase (コインベース) 取引ツール

Coinbaseの取引ツールは使いやすいインターフェースに設計されていて、初心者の方でも安心して使うことが可能です。

Coinbase Pro(取引所機能)

Coinbase (コインベース) pro

CoinbaseはCoinbase Pro(旧GDAX)と呼ばれる専門的なトレードを可能にするプロ向けの総合取引プラットフォームを運営しています。
料金設計も考慮されていて、仲介サービスよりも断然安く設定されており、オプション取引も可能です。

現在では日本でのサポートがされていないため、海外アカウントを持てる海外居住者のみが使用可能なプラットフォームっとなっています。

Coinbase (コインベース) のスマホアプリ

Coinbase ウォレット

Coinbase (コインベース) ウォレット

Coinbaseは2018年にウォレットサービスを発表。現在は、iOSAndroidがそれぞれアプリ化されてリリースされています。

Coinbase (コインベース) のセキュリティ・安全性

セキュリティ対応
コールドウォレット
2段階認証
アカウントロック
取引時暗証番号
マルチシグ
ログイン履歴の通知

コールドウォレット
インターネットから完全に切り離されたウォレットのこと。コールドウォレットを用いることで、不正アクセスなどによる仮想通貨盗難の危険性はなくなりますが、コールドウォレットを物理的に盗まれてしまう危険性が存在することに注意しましょう

2段階認証
スマートフォンを使い、メールアドレスとパスワードでのログインの他に認証コードなどによってセキュリティを高める方法です。ほとんどの取引所・販売所で導入されているサービスですが、個人の資産を守るためには欠かせないので必ず設定しましょう。

SSL通信
インターネットによる情報を暗号化する技術です。

アカウントロック
パスワードを一定回数以上間違ってしまうと、アカウントへのログインがロックされる技術です。

取引時暗証番号
自分自身で設定する暗証番号のことです。

マルチシグネチャ
複数のシグネチャ(署名)を活用して、セキュリティを高める方法です。

ログイン履歴の通知
メールなどでログイン時に確認のメッセージが届きます。

アメリカへの規制・法律対応

Coinbaseはアメリカに拠点を置くため、アメリカの法律を遵守する必要があり、オープンで革新的な金融システムを提供するために監督当局との協議を積極的に進めています。そしてこのようなCoinbaseの規制対応は、Mt.Goxが崩壊した後の暗号通信の信頼を回復させると考えられています。

セキュリティ対策とウォレット保管

また、資金の保管に関しては、Coinbaseはその方法については非常に透明性を担保していると言えるでしょう。
Coinbaseは、顧客の資金を会社の運営資金から分離し、Webサイトに顧客のために保有する資金が保管銀行口座に保管されていることを明示しています。Coinbaseは、世界中の金庫や保管庫に保管されているハードウェア財布や紙財布を通じて、顧客の暗号化資金の98%をオフラインで保管していると述べています。さらに、Coinbaseは、オンラインで保存されている暗号化の残りの部分が被保険者であり、ハックが発生した場合、顧客はこの保険契約を通じて失われた資金を受け取る権利があると述べています。

安全性・信頼性

2016年7月、Coinbaseは三菱東京UFJ銀行 (現・三菱UFJ銀行) と提携しました。

日本の代表的な銀行である三菱UFJ銀行がCoinbaseへ投資をしたことは、Coinbaseの事業が信頼に足るものであり、将来的に伸びていく事業であることを示しています。

三菱UFJ銀行という大きな看板を背負っているので、後ろ盾のない他の海外取引所と比べると、Coinbaseの信頼性はバツグンです。

Coinbase (コインベース) の登録、口座開設方法

STEP1 サインアップ

Coinbaseでアカウントを作成するには、名前、電子メールアドレス、パスワードの準備をしてトップページの右上のサインアップからスタートです。

STEP2 アカウントの確認

サインアップするとメールアドレスの確認を求められます。
完了すると、ページにリダイレクトされ、最初に個人アカウントまたはビジネスアカウントを作成するかどうかの確認が求められます。

※ ここまででウォレット機能は使用することができます。

STEP3 電話番号を認証する

次に電話番号を確認していきましょう。

STEP4 支払い方法の設定

Coinbaseでは、銀行振込とクレジットカードの2つの支払い方法から選択することができます。
銀行振込の場合、Coinbaseはお客様のアカウントを確認するために、お客様のアカウントとの間で1つまたは2つの小さな取引を設定することがよくあります。
クレジットカードの場合、クレジットカードのスクリーンショットが必要。
米国での銀行振込は、完了するまでに4〜5日かかります。また、EUでのSEPA振込では1〜3日かかります。

一方、クレジットカードとデビットカードの取引は即時。
Coinbaseでは、ユーザーがPaypalアカウントをプラットフォームにリンクすることもできますが、これは暗号化の販売のみで行われた収益に使用できます。

STEP5 仮想通貨を購入する

アカウントに資金があれば、通貨購入できます。正しい通貨を購入するには、アカウントの正しいタブにいることを確認することが重要です。

Coinbaseの登録方法に関しては以下のコンテンツで詳しく説明していますので参考にしてください。

Coinbase (コインベース) の会社概要

日本語対応対応
運営会社名称coinbase, Inc.
アメリカ合衆国
所在地548 Market Street、Suite 23008、San Francisco, CA 94104
設立2012年
代表取締役Brian Armstrong
資本金-
主要株主-
登録番号なし
加盟組合/協会-
公式HPhttps://www.coinbase.com/
もっと詳しく見たい場合
公式サイトを見る
仮想通貨の取引に便利な銀行口座
住信SBIネット銀行
¥
0
入金手数料 ¥0
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他の銀行から入金する場合振込手数料がかかりますが、ほとんどの仮想通貨取引所が提携済みの住信SBIネット銀行なら確実に入金手数料を無料に出来る!
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対応仮想通貨
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※本調査は2018年10月18日時点のものになります。

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