取引量・ユーザー数は日本で最大級!使いやすいスマホアプリと豊富な取扱通貨
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総合評価
96
口コミ平均点
    3.44口コミ (113件)口コミを見る
総合評価 96
口コミ平均点   3.44

Coincheck (コインチェック) のおすすめポイント

POINT
1

初心者にやさしいかんたん操作!圧倒的クオリティのスマホアプリ取引が実現!

なんといっても実際に取引する際のアプリが見やすくかんたんなユーザーインターフェースで、iOSアプリ、Androidアプリでの使いやすさではピカイチ!初心者の方でも迷わず使えます!仮想通貨アプリダウンロード数No.1 (2019年1月~12月)。スマホのウィジェット機能も使えるので、いつでもかんたんに価格チェックが可能です。

POINT
2

国内最多!13種類の仮想通貨を取り扱っています!

BTC (ビットコイン)、ETH (イーサリアム)、XEM (ネム)、XRP (リップル)はもちろん、MONA (モナコイン)、LSK (リスク)、FCT (ファクタム)など珍しい仮想通貨を含め、計13種類の取り扱いがあります。

POINT
3

東証一部上場企業のマネックスグループが主要株主になり、徹底したセキュリティ体制で安心トレード

2018年4月マネックスグループ株式会社が主要株主になり、経営体制・内部管理体制などの抜本的な改革を実行。サイバー攻撃・情報漏えい等のサイバーセキュリティ対応に知見のある外部専門家の協力のもと、インターネットを通じた標的型攻撃による被害を避けるため、ネットワーク分離を強化するなどシステムの再構築を行い、全通貨に関するコールドウォレット化もすでに完了。万全のセキュリティ体制で初心者でも安心してはじめられます。

Coincheck (コインチェック) の基礎知識まとめ

Coincheck (コインチェック) の運営会社概要

Coincheckの運営会社情報
商号コインチェック株式会社
住所〒150-0044 東京都渋谷区円山町3-6 E・スペースタワー12F
設立2012年8月28日
従業員数168名
資本金100百万円
代表取締役蓮尾聡
仮想通貨交換業登録関東財務局長 第00014号
加入協会一般社団法人 日本仮想通貨交換業協会 / 一般社団法人 日本ブロックチェーン協会 / 一般社団法人 日本仮想通貨ビジネス協会 / 一般社団法人 FinTech協会 / 特定非営利活動法人 日本ネットワークセキュリティ協会
公式サイトhttps://corporate.coincheck.com/

Coincheckの運営会社の概要は以上のとおりになります。日本トップクラスの規模感を誇っており、今後もさらなく事業拡大・成長が期待できる取引所と言えます。

Coincheck (コインチェック) の基本情報

取引量・ユーザー数ともに国内最大手の仮想通貨取引所
  • 初心者ユーザーに人気No.1!
  • 使いやすいシンプルなスマホアプリ!
  • 取扱通貨は日本最多の13種類!
基本情報
取引所/販売所取引所&販売所
取引仮想通貨数13種類 (2020年3月12日現在)
日本語対応
スマートフォン対応
最大レバレッジ最大5倍
取引方法現物取引
最低取引単位0.001BTC
セキュリティコールドウォレット/マルチシグ対応/二段階認証
サポート電話サポートなど
法人口座
editMEMO

レバレッジ取引は2020年3月13日をもって終了

Coincheckは仮想通貨交換業のみなし業者で、2018年1月のネム流出事件の後、マネックスグループ株式会社の完全子会社となり、2019年1月には金融庁による事業者登録も完了し、見事正式な「仮想通貨取引所」として復活しました。

運営停止前から評判だったスマホアプリの、かんたんに売買ができるUI (ユーザーインターフェース) は健在で、 初心者にやさしい取引所として定評があります。

矢印

Coincheck 国内最大級のユーザー数

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Coincheck (コインチェック) の口コミ・評判

最近ではTwitterなどのSNSからトレードの情報を得るトレーダーも増えてきたように、ユーザーのリアルな口コミ情報も大変参考になります。

良い口コミ・評判

チャートの使いやすさ

Coincheckはチャートの見やすさに定評があります!

日本円建てだけでなく、ビットコイン建てで価格表記もできなどユーザーに嬉しい機能も多数完備しているようですね!

新規仮想通貨の上場

2019年6月上旬からモナコインの取り扱いを開始したCoincheck。

モナコイン上場の情報が出た途端、モナコインの急激な価格上昇が起き、Coincheckの影響力の大きさを世間に知らしめました。

加えて2020年3月にはクアンタムもコインチェックにて上場。

モナコインとは反対に、クアンタムはコインチェック上場直後に価格が3分の1まで下落したことが注目されました。

今後もCoincheckが新規通貨の上場を行う可能性は十分に存在しますので、注目が集まります。

悪い口コミ・評判

サーバーが落ちて利用ができなくなることがあるようです。相場が急変しているタイミングで利用できなくなると、大きな損失につながる場合もあるので、注意が必要です。

▶ 『Coincheck (コインチェック) の評判・口コミ・メリット』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

Coincheck (コインチェック) の最新情報

Coincheck (コインチェック) のハッキング事件後の再開

2018年1月26日にCoincheckの「ネム流出事件」が記憶に新しい方も多いのではないでしょうか。

被害を受けた芸能人も多くニュースで大々的に取り上げられた事件ですので、「ネム流出事件で仮想通貨を知った」なんて方も多いのではないでしょうか。

実は、Coincheckはネムを保有していたユーザー約26万人に対してこれまで460億円以上もの返金を行い、補償金対応自体は2018年4月6日に全て完了しています。

ハッキングされてしまった、という過去は消えませんが、ユーザーへの迅速な補償対応などが高く評価されたのも事実です。

現在はオンライン証券大手のマネックスグループに買収されセキュリティや経営体制が刷新されたことにより、国内の取引所を先導するNo.1取引所への復活が期待されています。

▶ 『Coincheck (コインチェック) の現在』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

仮想通貨自動積立が可能

Coincheckでは2019年11月6日より、 国内で唯一の仮想通貨積立サービス「Coincheckつみたて」を開始しました。

このサービスでは事前に指定した金額の仮想通貨を毎月定期的に積み立てることができます。一度サービスに登録すれば、日本円の入金から仮想通貨の購入までをすべて自動で行ってくれます。

仮想通貨はボラティリティが高いことで有名ですが、積立投資ならば安定して長期的な資産を形成できます。短期的な取引でリスクを負うよりも、長期的な投資で安定した収益を求める方におすすめのサービスです。

以下がCoincheck公式の発表になります。

コインチェック株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役 : 蓮尾 聡、以下「当社」)は、本日2019年11月6日より、国内唯一(※)の仮想通貨自動積立サービス「Coincheckつみたて」の提供を開始いたしました。

ベーシックアテンショントークン (Basic Attention Token/BAT) の取り扱いを発表

コインチェックBATトークン取扱い開始

国内大手暗号資産 (仮想通貨) 取引所のCoincheckが新たにBasic Attention Token (BAT) の取扱いを2020年7月21日に開始することを発表しました。

国内での取扱い開始はCoincheckに上場した時点で3つ目となり、Basic Attention Token (BAT) の勢いが感じられます。

また上場前後では価格が大きく変動する場合があるので、前もって購入しておくといいでしょう

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Coincheck (コインチェック) のキャンペーン

Coincheck (コインチェック) の現在のキャンペーン

取引所名 企画名 キャンペーンまたは特典内容 口座開設
新規口座開設完了で50XRPプレゼント 口座開設完了で暗号資産 (仮想通貨) リップルを50XRPをプレゼントするキャンペーンを実施中!
口座開設
プレミアムテイカーキャッシュバックキャンペーン 毎月の合計売買金額が1億円を超えたユーザーに対して、集計期間内の全取引のTaker手数料の20%をキャッシュバック!
口座開設
暗号資産(仮想通貨)FX取引で抽選で毎日1名様に現金10,000円があたる! 『暗号資産(仮想通貨)FX』において、1日に600万円以上の新規取引を行ったお客さまを対象に、抽選で毎日1名様に現金1万円をプレゼントするキャンペーンを実施中!!
口座開設
手数料すべて無料になっちゃうキャンペーン レバレッジ手数料を含む全ての手数料が無料になるキャンペーン!
口座開設
2000円相当ビットコインもらえるキャンペーン! 新規にベーシックアカウントを開設し、初回に10万円以上の入金を行った方にもれなく2000円相当のビットコインをプレゼント!
口座開設

上記の表は現在各仮想通貨取引所で開催されているキャンペーン一覧です。現在Coincheckではキャンペーンを開催していません。しかしCoincheckのキャンペーン開催頻度は高いため、常に情報のアンテナを張っておくようにしましょう。

Coincheck (コインチェック) の過去のキャンペーン

最大20,000円のキャッシュバックキャンペーン

Coincheck_キャンペーン

Coincheckでは、新規口座開設および取引を行うことで、なんと 最大20,000円のキャッシュバックを行うキャンペーンを実施していました。 (2019年4月10日〜5月10日)

キャンペーン概要
会員登録日から90日以内の合計取引金額キャッシュバック金額
10万円以上30万円未満1000円
30万円以上100万円未満5000円
100万円以上20000円
editMEMO

日本円建ての取引のみが対象になりました。

具体的なキャンペーンの内容は上の表のように、会員登録日から90日以内の合計取引金額に応じて、キャッシュバック額が変化し、 最大で20,000円受け取る事ができました。

最大100000円キャッシュバックキャンペーン

2019年4月17日~5月17日に既存ユーザー向けのキャンペーンもありました。それが最大10万キャッシュバックキャンペーンです。

キャンペーン概要
販売所での合計取引金額キャッシュバック金額
10万円以上50万円未満500円
50万円以上100万円未満1000円
100万円以上250万円5000円
250万円以上500万円10000円
500万円以上100000円

2つのキャンペーンの注意事項は以下の通りでした。

  • キャンペーン対象になるのは、「販売所」での「日本円建て」の取引のみです。「取引所」や「BTC建て」の取引は対象外です。
  • キャッシュバックは自動的に付与されません。必ず上記ページの「キャッシュバック」を押してください。
  • キャッシュバックや仮想通貨の付与時に、退会などで口座が解約されていた場合、対象外となります。
  • キャンペーン期間中または期間前に退会を行い、再度口座開設を行うなど、退会と開設を繰り返した場合、本キャンペーンは対象外となります。
  • 日本国内居住ユーザーのみ対象となります。

Coincheck (コインチェック) のメリット

Coincheckのメリットは以下の4つに分けられます。

  • 初心者でもかんたんに使える販売所
  • 使いやすいアプリ
  • 日本1取扱通貨が多い
  • セキュリティが大幅に改善
  • 日本円ですべての仮想通貨を購入可能

それでは詳しくみてきましょう!

メリット1 初心者でもかんたんに使える販売所

Coincheckでは取引形式と販売形式と両方を扱っていますが、とくにこの販売形式に重点をおいています。先に述べたキャンペーンも販売形式限定です。

難しいチャートや注文方法がわからなくても、販売形式の場合はあらかじめ値段が表示されていますので、その値段で買う「数量」を指定するだけで購入することができます。

メリット2 使いやすいアプリ

Coincheck のスマホアプリ

Coincheckといえばアプリと思われるほど、スマホアプリの使い勝手には定評があります。

スマホアプリでは販売形式のみの取り扱いですが、初心者の方でもかんたんに操作ができ、またUIやデザインもきれいでついつい使ってしまいたくなる、そんなアプリが提供されています。

また仮想通貨の売買は24時間365日、平日休日関係なく利用できる点も、日中忙しい方にとって非常にありがたいですよね。

メリット3 日本1取扱通貨が多い

2020年3月現在、Coincheckの取扱通貨は 13種類です。

国内の取扱通貨の平均は5種類程度なので、それと比べると2倍程度の取り扱いあると言えます。

海外の取引所などになるとなんと100種類以上の取り扱いがありますので、「無名の草コインで一発大きく当てたい!」と考えている方は海外の取引所に目を向けてみても良いかもしれません。

Coincheckはサービス停止前は世界最大のリップル取引所でしたので、サービスが再開した今もリップルの取引に期待がかかっています。

– 補足情報 –
2019年6月現在はbitbank国内1位のリップル取引所ですので、Coincheckがどれほどbitbankに迫ることができるかは今後注目です。

メリット4 セキュリティが大幅に改善

2018年1月26日に発生した大規模な仮想通貨流出事件は、メディアなどで大きく取り上げられました。そのためCoincheckのセキュリティは不安と言う声が多くありました。

しかし現状Coincheckは、大手証券取引所を運営しているマネックスグループにより買収されたことにより、運営の体制は見直され、セキュリティ面は大きく改善されています。

近年規制が厳しくなっている金融庁からも仮想通貨取引所としての認可が下り、今では正式な仮想通貨取引所として運営されていることからも Coincheckの信頼性が回復しつつあることがわかると思います

メリット5 日本円ですべての仮想通貨を購入可能

Coincheckで扱っている全ての仮想通貨を日本円で購入することができます

国内の取引所の中には一度ビットコインを購入した後、そのビットコインで再度アルトコインを購入をしなければならない取引所もあります。

しかし、Coincheckでは直接全ての仮想通貨を購入できます。特に、初心者にとっては直接購入できることは便利で安心できる要素だと思います。

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Coincheck (コインチェック) のデメリット

Coincheckのデメリットについて解説します。デメリットを押さえて、他の取引所と上手く併用しましょう。Coincheckのデメリットは以下の4点が主なものです。

  • FX取引がビットコイン (BTC/Bitcoin) のみ
  • アルトコインは販売所でしか買えない
  • ハッキング被害にあった過去がある
  • レバレッジ取引ができないこと

デメリット1 FX取引がビットコイン (BTC/Bitcoin) のみ

Coincheckでは仮想通貨のFX取引をすることができます。しかし取り扱っている仮想通貨はビットコインだけですので、アルトコインのFX取引をすることはできません。

レバレッジ取引はリターンが大きい分、現物取引よりもリスクが大きくなります。値動きが激しいアルトコインになるとなおさらそのリスクが増加します。

それを考えるとアルトコインのFXができないのは一概にデメリットとは言い切れませんが、「FXで一攫千金を狙いたい!」そんな方にはあまりお勧めできません。

デメリット2 アルトコインは販売所でしか買えない

Coincheckでは、取引所形式と販売所形式で仮想通貨を取引できます。 取引所の手数料は販売所で発生するスプレッドよりも安いため、より安く仮想通貨を取引可能です。しかし取引所ではアルトコインを取り扱っていません。

Coincheckでアルトコインを購入する場合は、販売所を利用します。ただ販売所ではスプレッドが広いので、取引手数料が高いです。アルトコインを購入するなら、bitbankやGMOコインなどの取引所も併用しましょう。

デメリット3 ハッキング被害にあった過去がある

Coincheckは2019年9月現在、大手証券会社マネックスグループが主要株主になり営業している取引所です。 傘下に加わる経緯として、2018年1月に発生したハッキング事件がありました

当時のCoincheckはセキュリティ対策が不十分だったので、ハッキングにより大量の仮想通貨ネムが流出。

Coincheckはすぐに返金対応を行いましたが、一連の事件による金融庁は仮想通貨に対する規制を強化しました。 Coincheckを含めた取引所には業務改善命令が出され、Coincheckはマネックスグループが主要株主になり、業務改善を行いました

結果業務改善が認められ、現在は高いセキュリティ基準のもと運営されています。

▶ 『Coincheck (コインチェック) の事件』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

デメリット4 レバレッジ取引ができないこと

Coincheckは2020年3月13日をもってレバレッジ取引を終了しました

GMOコインやbitflyer、DMM等多くの仮想通貨取引所がレバレッジ取引を行うことが可能な中で、レバレッジ取引を出来ないことはレバレッジ取引を中心に取引することを希望している投資家にとってはコインチェックは期待に応えることが出来ない可能性があります。

Coincheck (コインチェック) の取扱仮想通貨

Coincheckの取扱仮想通貨数
取扱仮想通貨数13種類
取扱仮想通貨ペア数21種類

決済通貨は日本円とビットコインの2種類になります。

Coincheckの取り扱い通貨は13種類です。日本の取引所のなかではアルトコインの取扱数がトップクラスで、日本人に人気の仮想通貨リップルも上場しています。

今人気のリップルやその他多くのアルトコインを取引してみたい人はCoincheckを利用してみましょう。

▶ 『Coincheck (コインチェック) の取扱通貨』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

Coincheck (コインチェック) の手数料

Coincheck (コインチェック) のアカウント・口座開設手数料

Coincheckのアカウント・口座開設手数料
アカウント・口座開設無料
口座維持手数料無料

Coincheckでは口座開設やその維持に一切手数料がかかりません。つまり、 口座を保有しているだけならばお金は一切かからないということです。仮想通貨市場の今後の盛り上がりに備えて、この機会にCoincheckの口座を開設しておくと良いでしょう。

Coincheck (コインチェック) の入出金手数料

Coincheckの入出金手数料
手数料日本円BTC (ビットコイン) ETH (イーサリアム)
入金各銀行所定無料無料
出金407円※20.001BTC0.01ETH

コンビニ入金手数料
手数料入金出金
3万円未満770円407円※2
3万円以上30万円以下1018円407円※2

クイック入金手数料
手数料入金出金
3万円未満770円407円※2
3万円以上50万円未満1018円407円※2
50万円以上入金額×0.11%+495円407円※2

editMEMO

※2 日本円の出金は平日15時までに申請をした場合、翌銀行営業日の9時に出金されます。

Coincheckでは 入金に手数料はかからないため、気軽に取引を始めることができます。一方で日本円・仮想通貨ともに出金手数料は発生するため、なるべく出金回数は少なくなるようにしましょう。

Coincheck (コインチェック) の送金手数料

通貨によって送金手数料は異なりますが、 どの通貨も送金の際に送金手数料が発生します。こちらも出金手数料と同様に、なるべく送金回数が少なくなるようにしましょう。

▶ 『Coincheck (コインチェック) の送金手数料』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

Coincheck (コインチェック) の取引手数料

Coincheckの取引手数料
手数料料金
取引手数料0%
信用取引 (ロング) 0.04%/日
信用取引 (ショート) 0.05%/日
※ 信用取引は2020年3月13日をもってサービス終了しました。

Coincheckでは 売買が成立する際に発生する取引手数料は一切かかりません。そのためスキャルピングなどの短期売買に向いている取引所と言えます。

その一方で信用取引では、ポジションを長く保有するほど手数料が発生するので、なるべく短いスパンで取引を行う方がお得になります。

▶ 『Coincheck (コインチェック) の手数料』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

Coincheck (コインチェック) のスプレッド

取引の上で「手数料」と同じくらい重要な要素として「スプレッド」があります。

スプレッドとは買値と売値の差額のことで、取引所は手数料の他にその差額分の利益を受け取っていることになります。主要な取引所のスプレッドを下の表にまとめてみました。

ビットコイン/取引所の場合
取引所名売値 (bid)/買値 (ask)スプレッド率 (%)
bitbank1112021円/1112132円0.01%
bitFlyer1113099円/1114297円0.11%
GMOコイン1111100円/1111132円0.003%
BINANCE10286.73USDT/10291.88USDT0.05%
Coincheck1110911円/1110999円0.008%

Coincheckのスプレッドは国内の主要な取引所と比べてもかなり低いことが分かります。スプレッドは頻繁に変動するので細かなチェックが必要ですが、Coincheckはある程度スプレッドが変動してもお得に取引できるでしょう。

▶ 『Coincheck (コインチェック) のスプレッド』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

Coincheck (コインチェック) のFX・レバレッジ

Coincheck (コインチェック) のレバレッジ取引

CoincheckのFX・レバレッジ基本情報
レバレッジ倍率最大5倍
通貨ペアBTC/JPY
追証証拠金維持率が100%を下回った場合
ロスカット証拠金維持率が50%を下回った場合

FXとは 自己資金にレバレッジ (倍率) をかけることで、少額でも大きな利益をあげられるシステムのことです。

またFXでは売りから取引をはじめることも可能ですので、なんと下げ相場でも利益を出すことができるなど、現物とは違った楽しみ方もできるという点で魅力的です。

Coincheckではレバレッジ倍率は5倍ですので、国内の取引所がおおよそ4倍であることを考えると、よりハイリターンな取引が可能となるということです。

※ Coincheckのレバレッジ取引は2020年3月13日をもって終了しました

証拠金維持率とは、レバレッジをもとに使える予算のうち証拠金がどれだけ残っているかを示しています。レバレッジ取引とはかんたんに言うと、この証拠金を担保にお金を借りて取引をしているようなものなので、損失が大きくなると当然担保の額を増やさなければならなくなります。これを「追証」と呼びます。全ての取引所で、この追証の基準は証拠金維持率を元に引かれていますが、Coincheckでは100%を下回った場合となります。
損失額があまりに大きくなりすぎた際、トレーダーの損失をこれ以上増やさないために、買い注文が強制的に売られたり、空売りしたものが強制的に買い戻されたりします。これを「ロスカット」と呼びます。ユーザーの過剰な損失を防ぐための安全装置とも言えますが、急激な価格の変動で間に合わず、ユーザーが多額の損失をしてしまう場合もあります。ロスカットも追証と同様に証拠金維持率を元に基準が設定されており、Coincheckでは50%を下回った場合となります。

▶ 『Coincheck (コインチェック) のFX』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

Coincheck (コインチェック) の信用取引

またCoincheckには「信用取引」と呼ばれる取引方法も存在しています。

レバレッジをかけられるという点でFXと同じですが一点異なる点は、 信用取引では別のユーザーから通貨を借りることで取引を行い、一定期間経るとその分の通貨を返済しなければならないという点です。

かんたんにいうと「借りたお金で取引する」ことですので、負けた時のリスクは上がりますが、元手の資金がなくても取引を行える点で活用する人は多いです。

▶ 『Coincheck (コインチェック) の信用取引』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

Coincheck (コインチェック) のスマホアプリ

Coincheck (コインチェック) スマホアプリの特徴

Coincheck のスマホアプリ

ご覧の通り、 Coincheckのアプリはシンプルで見やすいデザインですので、初心者の方でも気兼ねなく利用できます。

Coincheckのスマホアプリ (iOS/Android) では販売所のみが利用可能です。

Coincheckのアプリは優れたデザインだけでなく、チャート機能の使いやすさやウォレット機能も完備している点なども高く評価されています。

Coincheck (コインチェック) スマホアプリのダウンロード方法

CoincheckのアプリはiOSとAndoroidの両方に対応しています。お使いのスマホに合わせて、下記のボタンからインストールをしてみてください。

App Store (iOS版) はこちら Google Play (Android版) はこちら

Coincheck (コインチェック) スマホアプリでできること

Coincheckのスマホアプリでは主に以下の機能を利用することができます。

  • チャートの確認
  • 仮想通貨の取引
  • ビットコインの送金・支払い
  • 取引履歴の確認
  • スマホウィジェットへの設定

チャート画面 – 線チャートとローソク足チャート –

Coincheck_線チャート_ローソク足チャート

Coincheckのチャート画面では、価格の推移が単純表示される「線チャート」かFXなどで利用できるテクニカル分析の「ローソク足チャート」か選択することができます。

チャート画面 – 日本円建てとビットコイン建て –

Coincheck_日本円ベース_ビットコインベース

Coincheckでは、「日本円建て」と「ビットコイン建て」の両方でアルトコインを購入することができますので、通貨によってチャートも選択することができます。

▶ 『Coincheck (コインチェック) のスマホアプリ』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

Coincheck (コインチェック) の取引ツール

また、Coincheckのチャート機能はアプリ版だけでなくPC用も存在します。

Coincheck_日本円建て_チャート

Coincheckの取引ツール
メインツール名Coincheck オリジナル
注文方式数3
注文方法詳細成行・指値・逆指値
テクニカル指標数70種類以上
チャート数2
チャートTradingView

PC版の取引ツールでも、「日本円建て」と「ビットコイン建て」の両方でチャートを見ることができます。独自のチャートを採用しており、シンプルで初心者でも使いやすい点が大きな特徴です。

チャートにはTradingViewを採用しており、70種類以上のテクニカル分析を活用することができます。さらに注文方式も複数対応しているため、チャートを見れない時間でも取引を成立させられます。

▶ 『Coincheck (コインチェック) のチャート・取引ツール』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

Coincheck (コインチェック) の使い方

Coincheckは使いやすいことで有名です。取引所の使い方を押さえて、スムーズに仮想通貨取引を行いましょう。

Coincheck (コインチェック) の入金方法

Coincheckで仮想通貨取引を行うには、まず日本円を入金する必要があります。Coincheckに日本円を入金する手段は、以下の3種類があります。

  1. 銀行からの振込
  2. クイック入金
  3. コンビニ入金

それぞれ入金手数料や反映時間が異なるので、自分にあった入金方法で入金しましょう。

▶ 『Coincheck (コインチェック) の入金』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

Coincheck (コインチェック) の出金方法

Coincheckではブラウザから日本円の出金手続きを行うことができます。まずはCoincheckのブラウザ版にログインしましょう。

Coincheckのアカウントにログインしたら、「日本円を出金する」の項目をクリックしてください。登録している銀行情報が表示されたら、情報に誤りがないか確認します。

そして出金額を入力して「出金申請をする」をクリックしましょう。

▶ 『Coincheck (コインチェック) の出金』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

仮想通貨の送金方法

Coincheckのアカウント口座から仮想通貨を送金するには、まずCoincheckのアカウントにログインしましょう。アカウントにログインしたら「ビットコインを送る」をクリックしてください。

送金手続き時には、登録しているメールアドレス宛に確認メールが届きます。忘れずに確認しましょう。

▶ 『Coincheck (コインチェック) の送金』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

Coincheck (コインチェック) の購入方法

Coincheck

Coincheckで仮想通貨を購入するには、まず左側のメニューから「コイン購入」をクリックします。

すると上記の画像のような画面が表示されるので、購入したい通貨の銘柄と数量を選択して「購入する」ボタンをクリックすると仮想通貨の購入が完了します。

▶ 『Coincheck (コインチェック) の購入』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

Coincheck (コインチェック) の仮想通貨の受け取り方

相手から送られてきた仮想通貨をCoincheckで受け取るためには、 仮想通貨受け取りコードを入力する必要があります

まずはメニューから「コインを受け取る」を選択し、受け取る予定の通貨を選びます。次に「アドレスを作成
から通貨受け取り用のQRコードや受け取りアドレスを入力します。

Coincheck (コインチェック) 独自のサービス

Coincheck (コインチェック) の貸仮想通貨サービス (レンディング)

Coincheckでは、自分が保有している仮想通貨を他者に貸し出して利息による収入を得る「貸仮想通貨サービス (レンディングサービス)」も実施しています。

他社の貸仮想通貨サービスはビットコインのみの取り扱いとなっている場合が多いですが、Coincheckでは 取り扱いのある13種類すべての通貨が貸仮想通貨サービスに対応しています

▶ 『Coincheck (コインチェック) の貸仮想通貨』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

Coincheck (コインチェック) でんき

coincheckでんき

Coincheckでは電気料金の支払いにビットコインを使えたり、支払いによってビットコインをもらえたりする「Coincheckでんき」というサービスを展開しています。

通常と同じだけの料金を支払って最大7%分のビットコインを受け取れる「ビットコイン付与プラン」と、ビットコインで支払うことによって最大7%の料金を割り引く「ビットコイン決済プラン」の2つプランが今のところ存在しています。

Coincheck (コインチェック) ガス

coincheckガス

「Coincheckでんき」と同じように、ガス料金の支払いでもビットコインが使える「Coincheckガス」というサービスも展開しています。

こちらは「ビットコイン付与プラン」「ビットコイン決済プラン」どちらも最大料金の3%分の利益を得ることができます。

Coincheck (コインチェック) チャット

Coinchckでは仮想通貨取引を行ってい投資家が気軽に情報交換できる場としてチャットが用意されています。

チャット機能はアプリからでもパソコンからでも使用することができ、操作が簡単で見やすい作りになっているため、初心者でも気軽に利用することができます。
そのため、多くの取引利用者からの人気も非常に高いです。

チャット参加者は仮想通貨や取引に関する情報から日常的な何気ない会話まで様々な会話を行っております。
専門用語の飛び交う難しい話ばかりでないため、気軽に参加できる点が非常に魅力的です。

▶ 『Coincheck (コインチェック) のチャット』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。


Coincheck (コインチェック) のログイン方法

Coincheckを利用したての頃は、ログイン方法が分かりづらかったり突然ログインができなくなってしまうことがあります。そのような場合の対処法を紹介します。

Coincheck (コインチェック) にPCからログイン

coincheck ログイン

CoincheckにPCからログインする場合には、まずホームページ右上の「ログイン」をクリックします。

その後メールアドレスとパスワードを入力します。ここまで入力すると二段階認証コードが登録済みの端末に送信されるので、そのコードを打ち込むことでログインが完了します。

Coincheck (コインチェック) にアプリからログイン

Coincheckにアプリからログインする場合は、まずは画面下部の「ログイン」ボタンをタップします。

その後はPCと同様にメールアドレスとパスワードを入力し、「メールアドレスでログイン」をタップします。二段階認証を設定している場合はこの段階でコードが端末に届くので、これを入力してログインが完了します。

ログインできない原因

Coincheckになぜかログインできないという事例はそれほど多くはないものの発生しているようです。

原因としては 「アカウント情報の不備」または「サーバーの渋滞・メンテナンス」の可能性が高いです。ごくまれですが、不正ログインの被害に遭っていたというケースも見られるため、そのような場合にはすぐにサポートセンターに連絡しましょう。

TEL 03-6625-5114 (受付時間:土日、祝日を除く10時~17時)

▶ 『Coincheck (コインチェック) のログイン』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

Coincheck (コインチェック) のセキュリティ

Coincheckのセキュリティ対応
コールドウォレット
二段階認証
SSL通信
アカウントロック
取引時暗証番号
マルチシグ
ログイン履歴の通知-
その他対策資産の分別管理

インターネットから完全に切り離されたウォレットのこと。コールドウォレットを用いることで、不正アクセスなどによる仮想通貨盗難の危険性はなくなりますが、コールドウォレットを物理的に盗まれてしまう危険性が存在することに注意しましょう。

スマートフォンを使い、メールアドレスとパスワードでのログインの他に認証コードなどによってセキュリティを高める方法です。ほとんどの取引所・販売所で導入されているサービスですが、個人の資産を守るためには欠かせないので必ず設定しましょう。

SSL通信

インターネットによる情報を暗号化する技術です。

アカウントロック

パスワードを一定回数以上間違ってしまうと、アカウントへのログインがロックされる技術です。

取引時暗証番号

自分自身で設定する暗証番号のことです。

マルチシグネチャ

複数のシグネチャ(署名)を活用して、セキュリティを高める方法です。

ログイン履歴の通知

メールなどでログイン時に確認のメッセージが届きます。

2018年1月にネム流出事件があり、そのセキュリティの脆弱さがとりあげられましたが、 現在は大手資本の参入や行政指導により、大幅な改善がなされています。

事件後に一時停止していたサービスも現在ではほぼ再開しており、そのセキュリティにも万全の体制が構築されていると推測されます。

Coincheck (コインチェック) の口座開設方法

取引量・ユーザー数ともに国内最大手の仮想通貨取引所
  • 初心者ユーザーに人気No.1!
  • 使いやすいシンプルなスマホアプリ!
  • 取扱通貨は日本最多の13種類!

Coincheckの口座開設方法をご説明します。

Coincheckの口座開設 全STEP
STEP1準備
STEP2個人情報を入力する
STEP3本人確認書類をアップロードする
STEP4はがきを受け取る

STEP1 準備

まずは口座開設に必要なものを準備しましょう。口座開設には メールアドレス・出金口座・スマートフォン・本人確認書類の4点が必要です。

ご自身のメールアドレス
GmailやYahooメールなど普段お使いのメールアドレスの記入で構いません。準備をしておきましょう。なお、金銭的なやりとりが発生する大事な口座ですので、できるだけ普段お使いのメールアドレスに集約されることをおすすめします。
出金口座
お持ちの預金銀行との連携で、口座番号などが必要です。なお、本人名義であるかどうかも念のため確認しておきましょう。
スマートフォン
セキュリティレベルを高くする二段階認証や電話番号登録の際に必要です。できれば手元に置いて作業しましょう。

本人確認資料は下記のいずれかをご準備ください。下記一覧の中にあるものであればどれでも構いません。

本人確認資料

・運転免許証
・パスポート
・マイナンバーカード(顔写真つきのもの)
・住民基本台帳カード
・健康保険証
・住民票の写し
・年金手帳
・福祉手帳
・印鑑登録証明書
・在留カード
・特別永住者証明書

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STEP2 個人情報を入力する

個人情報入力
所要時間5〜10分

本人確認書類の提出画面に移動して、氏名や生年月日を入力しましょう。提出する本人確認書類と同じ情報を入力してください。情報が一致しない場合は、本人確認が上手くいかない場合があります。
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STEP3 本人確認書類をアップロードする

個人情報アップロード
所要時間5〜10分

本人確認書類は運転免許証やパスポート、マイナンバーカードなどを提出することができます。運転免許証などは、両面を提出する必要があるので注意しましょう。

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STEP4 はがきを受け取る

ハガキの受け取り
所要時間1〜2週間

個人情報の入力や本人確認書類の提出が完了すると、Coincheckからハガキが郵送されます。ハガキを受け取ることで、アカウント登録は完全に完了し取引を開始することができます。

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Coincheck 最短5分で口座開設

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▶ 『Coincheck (コインチェック) の口座開設・登録』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

▶ 『仮想通貨・ビットコイン取引所の口座開設方法』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

Coincheck (コインチェック) のまとめ

Coincheckはハッキング事件から完全に復旧し、より強固なセキュリティ体制を築いているため安心して利用できます。

さらに13種類と豊富な取扱通貨や低い取引手数料、使いやすい取引ツールなど多くのメリットがある取引所で、ユーザー数もどんどん増加しています。

まだどの取引所を使えばよいか迷っている方は、 まずCoincheckに登録してみることをおすすめします

矢印

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▶ 『仮想通貨・ビットコイン取引所のおすすめ比較ランキング』についてくわしく知りたい方はこちらの記事が参考になります。

Coincheck (コインチェック) の関連情報

Coincheck (コインチェック) の口コミ・評判

口コミ平均点   3.44口コミ( 113件)
お茶さん 22歳 / 男性   4

主にスマホのアプリを使用しています。UIがほかの取引所のアプリと比べて非常に見やすく、取引をしない時でもレートを調べたりするときに役に立っています。また、取り扱い通貨についてもXRPを扱っているので非常に重宝しています。私はETHやXRPを購入して他の取引所でアルトコインに替えるという形でトレードしていますが、その際にアドレスなどの入力が簡単なのもお勧めのポイントです。早く取引の再開が待たれます。

タケシさん 29歳 / 男性   4

まず、Coincheckについては、アプリが使いやすかったので良かったです。また、アルトコインの取り扱いに関しても豊富だったので安心することができました。そして、チャート画面についても見やすかったので良かったです。

ここさん 29歳 / 男性   4

アプリが使い安く売買が簡単なので、新たに仮想通貨を始める方におススメです。アルトコインが豊富にありビットコイン以外の通貨が欲しい方にも良いと思います。流失事件でよくない方で有名ですが、その後マネックスグループに買収され健全化に努めているので信頼は回復しているのではないでしょうか。

Coincheck (コインチェック) の詳細情報

基本情報
取引手数料 無料
スマートフォン対応
最大レバレッジ 5倍 ※レバレッジ取引は2020年3月13日をもって終了
取引ルール (追証) -
取引方法 現物 / 信用取引
最低取引単位 0.005BTC
セキュリティ コールドウォレット / マルチシグ / 2段階認証
サポート お問い合わせフォーム / 電話対応
法人口座
取扱通貨
取扱暗号資産数 13
取扱通貨銘柄数 JPY銘柄数 13
BTC銘柄数 13
ETH銘柄数 0
USD銘柄数 0
主な取扱暗号資産
BTC
ETH
ETC
LTC
BCH
XEM
MONA
LSK
FCT
EOS -
XLM
USDT -
ADA -
XMR -
IOTA -
DASH -
TRX -
NEO -
BNB -
OMG -
BAT -
QASH -
HT -
REP -
会社概要
日本語対応
運営会社 コインチェック株式会社
日本
所在地 東京都渋谷区円山町3-6 E・スペースタワー 12F
設立年月 2012年8月28日
代表取締役 蓮尾 聡
資本金 1億円
主要株主 マネックスグループ株式会社
登録番号 関東財務局長 第00014号 (仮想通貨交換業)
加入協会 一般社団法人 日本ブロックチェーン協会 / 一般社団法人 日本仮想通貨ビジネス協会 / 一般社団法人FinTech協会 / 一般社団法人 仮想通貨交換業協会 / 特定非営利活動法人 日本ネットワークセキュリティ協会
公式HP https://coincheck.com/ja/
サポート メール ホームページのお問い合わせフォームにて対応
電話 不正ログイン緊急対応のみ:03-4540-2006 (平日10時〜17時)
その他 -
取引手数料
現物取引
取引所 取引所 (BTC) 無料
取引所 (アルトコイン) 無料
ETH 無料
ETC 無料
XRP 無料
XEM 無料
MONA 無料
BCH 無料
LSK 無料
LTC 無料
販売所 販売所 (BTC) 無料
販売所 (アルトコイン) 無料
ETH 無料
ETC 無料
XRP 無料
XEM 無料
MONA 無料
BCH 無料
LSK 無料
LTC 無料
FX 約定時 -
スワップ -
信用取引 約定時 無料
スワップ ロング:0.04%/日 / ショート:0.05%/日
入出金
暗号資産送金 (入出金)
ビットコイン送金 (入出金)手数料 0.001BTC
所要目安時間 約7分
備考 -
イーサリアム送金 (入出金)手数料 0.01ETH
日本円出金
受付方法 銀行振込
対応可能時間 常時
最低金額 なし
最高金額 なし
所要時間 金融機関の営業時間内:当日中 / 金融機関の営業時間外:翌営業日
備考 -
クイック入金
コンビニ
Pay-easy (ペイジー)
ネット銀行対応
対応可能時間 常時
最低金額 1,000円
最高金額 コンビニ入金:30万円 (手数料含む) / ネット銀行、Pay-easy:99万9999円 (手数料含む)
所要時間 即時
備考 -
その他手数料・費用
日本円出金 出金手数料 407円
備考 -
日本円入金 入金手数料 無料
備考 -
クイック入金 クイック入金手数料 770円
備考 コンビニ入金:3万円未満:756円 / 3万円以上30万円以下:1000円 / クイック入金 3万円未満:756円 / 3万円以上50万円未満:1000円 / 50万円以上:入金金額×0.108% + 486 円
アカウント・口座 作成・開設手数料 無料
口座維持費用 無料
備考 -
暗号資産送受金 ビットコイン受金 (預入) 無料
ビットコイン送金 (送付) 0.001BTC
備考 -
イーサリアム受金 (預入) 無料
イーサリアム送金 (送付) 0.01ETH
取引ツール
ひとこと特徴 アプリでもシンプルで見やすいチャート!
取引環境
メインツール名 オリジナル
板機能
画面カスタマイズ性 -
注文機能 注文方式数 3
成行
指値
逆指値
IFD -
OCO -
IFD-OCO -
トレール -
その他 -
対象OS Windows
Mac
ブラウザ
スマホ・モバイル取引ツール iOS
Android
利用条件 -
システムトレード -
チャート
チャート足タイプ ローソク足,ライン
チャート足タイプ数 2
チャート周期 1m,5m,15,1h,4h,1d
描写ツール -
他通貨比較可否 -
テクニカル表示
テクニカル指標数 -
出来高
トレンド系 単純移動平均線 -
加重移動平均 -
指数平滑移動平均 (EMA) -
一目均衡表 -
パラボリック -
逆ウォッチ -
オシレーター系 相対性指数 (RSI) -
順位相関係数 (RCI) -
MACD -
ボリンジャーバンド -
ディレクショナル・ムーブメント・インデックス (DMI) -
ボラティリティ -
ウィリアムズ%R -
サイコロジカルライン -
ストキャスティクス -
スローストキャスティクス -
ファストストキャスティクス -
モメンタム -
その他テクニカル指標 -
FX・レバレッジ
FX レバレッジ
倍率 5倍 ※レバレッジ取引は2020年3月13日をもって終了
強制ロスカット 証拠金維持率が50%を下回った場合
最低取引単位 0.001BTC
保有建玉上限 -
信用取引 レバレッジ -
倍率 -
強制ロスカット -
最低取引単位 -
保有建玉上限 -
先物 レバレッジ -
倍率 -
強制ロスカット -
最低取引単位 -
保有建玉上限 -
スマホアプリ
アプリ名 Coincheck-ビットコインなど仮想通貨の取引をアプリで
使いやすさ
ひとこと特徴 使いやすいユーザーインターフェースなので初心者の方でもスムーズに仮想通貨が買えます。
対応端末
iPhone (推薦環境)
Android (推薦環境)
iPad
Web対応
機能
注文機能
入出金機能
ポートフォリオ機能
銘柄スクリーニング機能 -
ランキング機能 -
マーケット情報機能 -
リアルタイム価格レート表示機能
チャート
チャート足タイプ ローソク足,ライン
チャート足タイプ数 2
チャート足周期 5m,15m,1h,4h,1d
テクニカル表示
出来高 -
トレンド系 単純移動平均線 -
加重移動平均 -
指数平滑移動平均 (EMA) -
一目均衡表 -
パラボリック -
逆ウォッチ -
オシレーター系 相対性指数 (RSI) -
順位相関係数 (RCI) -
MACD -
ボリンジャーバンド -
ディレクショナル・ムーブメント・インデックス (DMI) -
セキュリティ
顧客資産の分別管理
保管方法 マルチシグ対応
コールドウォレット対応
不正ログイン対策 二段階認証
アカウントロック
ログイン履歴の通知
その他 -

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執筆者情報
仮想通貨部 かそ部 編集部

名前。 はじめまして。本サイトの執筆を担当している、「仮想通貨部 かそ部」編集部です。本サイトは、仮想通貨の総合情報サイト「仮想通貨部 かそ部」の運営や、各種Web情報メディア事業を展開するドットメディア株式会社により運営されております。編集部一同、正確な論拠に基づいた調査のもと、読者(ユーザー)様にとって正確かつ最新の情報をお届けできるよう努めてまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。