株式会社Hashpalette(本社:東京都港区、 代表取締役:松原 裕樹/吉田世博)が運営するクラウドファンディングプラットフォーム「コミカブ(Comikabu)」ベータ版の第一弾プロジェクトにおいて発行した『BORDER -境界線-』のコミカブカード(NFT)5,000枚が、発売から145時間で完売しました!

■コミカブ公式サイト:https://comikabu.com/

コミカブとは、マンガファンがサービス内で発行される「コミカブカード」(NFT)を購入することを通じて限定コンテンツの制作を支援し、コンテンツホルダーの新しいコンテンツを企画・制作・流通させていくクラウドファンディングプラットフォームです。

コミカブカードを購入してプロジェクトを支援すると、以下3つの特典機能を得ることができます。

【Community】サポーターコミュニティへの参加
【Contents】支援を受けて制作された派生コンテンツを無料先行公開
【Buyback】派生コンテンツが一般公開された際の収入を原資としてコミュニティからカードを買戻し(予定)

5月15日より開始した初回プロジェクト『BORDER -境界線-』のコミカブカード5,000枚(1,000パック)が、発売よりわずか145時間で完売しました!

第一弾プロジェクト制作コンテンツの詳細は、コミカブカード保有者(購入者)に限定公開される、コミカブ公式サイトのコミュニティ内で進捗をお知らせいたします。

■第一弾プロジェクト概要
BLでは驚異の20万部を売り上げている人気マンガ『BORDER -境界線-』を元にした派生コンテンツの制作と支援者限定先行配信を行います。

販売期間:2020年5月15日(金)18時00分~ 2020年5月29日(金)18時00分
→【完売御礼】

販売数:1,000パック(1パック/コミカブカード5枚入り)
販売価格:1,000円(税込)※1パックから購入可能
コンテンツ配布予定日:順次発表

コミカブは、今後も取扱い作品およびプロジェクトを拡充予定です。
詳しくは公式サイト、公式Twitterよりお知らせ致します。

コミカブ公式サイト:https://comikabu.com/
コミカブ公式Twitter:https://twitter.com/comikabu

■コミカブについて
コミカブ(Comikabu)は、コンテンツホルダー(1)の新しいコンテンツ創作を、サポーター(2)がサービス内で発行される「コミカブカード」を購入することを通じて支援し、一緒に新しいコンテンツを企画・制作・流通させていくクラウドファンディングプラットフォームです。

1)コンテンツホルダーとは、マンガ作品の原作者と原作者から委託を受けた出版社含む個人又は法人を指します。
2)サポーターとは、コミカブカードを保有するユーザーのことを指します。

■ 会社概要
【株式会社Hashpalette】
会社名  :株式会社Hashpalette(ハッシュパレット)
代表取締役:松原 裕樹、吉田 世博
本社所在地:東京都港区南青山五丁目17番2号
設立   :2020年3月2日
資本金  :2,000万円
出資比率 :株式会社Link-U 50%、株式会社HashPort 50%
事業内容
・ブロックチェーン技術の研究開発
・ブロックチェーンを利用したコンテンツ事業
・コンテンツ領域におけるコンサルティング

【本件に関するお問合せ】
お問合せ先:[email protected]

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執筆者情報
仮想通貨部 かそ部 編集部

名前。 はじめまして。本サイトの執筆を担当している、「仮想通貨部 かそ部」編集部です。本サイトは、仮想通貨の総合情報サイト「仮想通貨部 かそ部」の運営や、各種Web情報メディア事業を展開するドットメディア株式会社により運営されております。編集部一同、正確な論拠に基づいた調査のもと、読者(ユーザー)様にとって正確かつ最新の情報をお届けできるよう努めてまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。

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