当社は、「April Dream 4 月 1 日は、夢の日。」に参加しています。このプレスリリースはcryptomall ouの April Dream です。


 
 2020年4月1日(水)cryptomall ouは、商品にスマートフォンをかざすだけで、改ざん不可能な商品情報や生産地、そしてお客さまの手元にたどり着いた経過、つまり商品が持つ本物のストーリーを証明する真贋証明サービス「cryptomall certification(クリプトモール証明書)」を開発。

 全世界、あらゆる商品に同サービスの導入を開始いたします!

1. ブロックチェーン真贋証明サービス「cryptomall certification」とは?

(1) 「ニセモノ・パクリ商品」の被害について

 昨今、ネットショッピングで何でも買える時代。いつでもどこでもショッピングを楽しむことができ、便利である反面、購入した商品が実は「ニセモノ・パクリ商品」だったという事件が相次いでいます。「ニセモノ・パクリ商品」は世界貿易額の2.5%を占め、その額なんと5兆ドル(約550兆円)と言われています。

出典: https://www.oecd.org/

 特に「ニセモノ・パクリ商品」の販売が頻繁に発生している中国国内ECサイト(電子商取引サイト)では、各社が大量の人、モノ、資金をつぎ込み、「ニセモノ・パクリ商品」の排除に努めていますが、未だ根絶には至っていません。

 何故なら、現時点では「ニセモノ・パクリ商品」を販売する店舗に対し、出店停止措置を施行する他なく、出店停止にされた会社は別の社名を使って再出店できてしまうからです。

 つまり、終わりの見えない、いたちごっこ状態に陥ってしまっているのです。

出典: https://www.afpbb.com/articles/-/3188241

 また、これらは中国国内に限らず、全世界が直面している問題でもあります。

 ですから、ネットショッピングをする以上、自分へのご褒美に買った高級なバッグや、大切な人へのプレゼントが「ニセモノ・パクリ商品」ではないと言いきれないのです!

(2) 今までの真贋証明

 今までの真贋証明は、

ギャランティカードなどの保証書
プロの鑑定士による証明

によって行われていました。

 しかしながら、ギャランティカードでさえ捏造されてしまう現在、プロの鑑定士に鑑定してもらう以外に真贋証明方法はないのです!

 また、プロ鑑定士でさえ判断を誤ってしまうようなスーパーコピー品も多く出回っています。

 さらに、昨今成長を見せているインターネット上でのフリーマーケット市場において、確かな真贋証明など存在していないといっても過言ではありません。

(3) ブロックチェーン真贋証明サービス「cryptomall certification」

 そんな世の中を変えるのが「cryptomall certification」。

 「cryptomall certification」とは、ブロックチェーン技術とマイクロチップを組み合わせた、まったく新しい真贋証明です。

 「cryptomall certification」認定商品の中には、繊維型マイクロチップが埋め込まれており、スマートフォンなどのデバイスをかざすだけで、ブロックチェーンプラットフォーム上に記録された商品情報や生産地、そしてお客さまの手元に届いた経過を見ることができます。

(4) 「cryptomall certification」の仕組みとは?

ポイントその1 透明性

 ブロックチェーン上に、商品の取引記録を登録することで、誰でも取引記録を閲覧できるようになります。管理者が存在する中央集権型のシステムとは異なり、まったく利害関係のない第三者も履歴を閲覧できるため、透明性が高く、データを改ざんできません。

ポイントその2 追尾可能性

 ブロックチェーン上の商品の取引記録は、すべて繋がっています。つまり、あるメーカーから出荷され、小売店を経由し、ユーザーの元へ届いたということが一目瞭然なのです。

ポイント3 繊維型マイクロチップ

 デザインを邪魔しない繊維型マイクロチップを、製造時に商品に組み込みます。マイクロチップを読み取ることで、商品情報、商品の取引履歴そして物流経路など、改ざん不可能なブロックチェーン上の履歴を閲覧することができます。

 このように、ブロックチェーン技術とマイクロチップを利用することで、本物の商品であることが、鑑定士に頼らずとも簡単に証明できるのです。

 また、中古市場やフリーマーケット市場においても「cryptomall certification」認定商品である、ということがどんなギャランティカードや、鑑定士の証明書よりも、確かな真贋証明となります!

(5) 製造元のメリット

 「cryptomall certification」のメリットは消費者だけのものではありません。

 同サービスを導入した商品は、真贋証明が簡便になり、確実な証明を行えるようになることから、自社商品の「ニセモノ・パクリ商品」の製造を抑制することができます。

 「ニセモノ・パクリ商品」製造業者の視点から見れば、「cryptomall certification」認定商品のニセモノを、本物と見分けがつかないほど精工に作っても、スマートフォンをかざせば、ばれてしまう。そんな「cryptomall certification」認定商品の「ニセモノ・パクリ商品」を作りたいとは思いません。

2. 「cryptomall(クリプトモール)」が目指すもの

 私たちは「安心・安全」なネットショッピングができる世界を目指しています。

 これは、一見当たり前のようで、当たり前ではありません。本来であれば余計なことは考えずネットショッピングを楽しみたいはずなのに、私たち消費者は「店舗のクチコミ」や「商品の評価」を気にしてしまいます。

 なぜでしょうか。

 それはネットショッピングが「安心・安全」ではないと知っているからです。もしかしたら、「ニセモノ・パクリ商品」が届いてしまうかもしれないと思っているからです。

 しかし、そんなことを気にしてネットショッピングをすることはやめましょう。「cryptomall certification」が世界中のあらゆる商品に導入されれば、私たちは真の「安心・安全」を手に入れることができるのです。

3.  社会貢献型”暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール「cryptomall(クリプトモール)」について

 「cryptomall(クリプトモール)」は、以下3つの事業を行っております。

(1) ホンモノしか販売されない・販売できないショッピングモール事業

 「cryptomall(クリプトモール)」とは、100万点以上もの商品を取り扱う「”社会貢献型” 暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール」です。ブロックチェーン技術を活用し、「ニセモノ・パクリ商品」が一切【販売されない】・【販売できない】ショッピングモールプラットフォームを構築中です。

↓↓社会貢献型”暗号資産(仮想通貨)専用ショッピングモール「cryptomall(クリプトモール)」はコチラから↓↓
https://crypto-mall.org

(2)  エストニアの地の利を生かしたマイニング事業

 「cryptomall mining(クリプトモール マイニング)」とは、「ビットコイン(BTC)」を始めとする暗号資産(仮想通貨)マイニングを行う事業のこと。特に、高収益率のインカムゲイン・キャピタルゲインが得られやすいよう、適宜「半減期」などのファンダメタルを重要視したマイニングを実践しています。

 また、「cryptomall mining(クリプトモール マイニング)」は、世界初となるマイニングで発熱した熱量を電力会社へ販売するシステムの搭載に成功し、稼働させて参ります。

 さらに、暗号資産(仮想通貨)・ブロックチェーン業界に精通したcryptomall ouは、長年培ったノウハウ、エストニア共和国の気候、その他地域特性を活かし、利益率の高い唯一無二のマイニング事業を展開して参ります。

(3) すべての事業を有機的に機能させるための暗号資産(仮想通貨)取引所事業

 「cryptomall exchange(クリプトモール エクスチェンジ)」とは、ユーロへの変換ができる唯一無二の暗号資産(仮想通貨)取引所です。

 同取引所では、「クリプトモールトークン(XMALL)」「クリプトモールステーブルトークン(SMALL)」といった「cryptomall(クリプトモール)」が発行している暗号資産(仮想通貨)の取引を、安価に行うことができます。

 さらに、「クリプトモールトークン(XMALL)」を保有していることによって、マイニング報酬が得られるなどのさまざまな特典を用意。

 cryptomall ouが運営する事業同士のシナジー効果により、ユーザーさまにご満足いただけるサービスをご提供して参ります。

「April Dream」は、4 月 1 日に単に笑えるネタではなく、 実際に企業が叶えようとする夢を発信いただく PR TIMES によるプロジェクトです。

https://prtimes.jp/aprildream/

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◆1.  ご案内

(1) 「cryptomall(クリプトモール)」の2つの特徴

・ その1
本物しか販売されていないショッピングモールという、大手に負けないブロックチェーンプラットフォーム

・ その2
他の暗号資産と提携可能という無限の可能性
↓↓「cryptomall(クリプトモール)」の紹介動画はコチラ↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=xk45HoCBUVw&feature=youtu.be

(2) 中国のニセモノ・パクリ問題

・ 問題点
「ニセモノ・パクリ商品」が氾濫しており、安心してネットショッピングができない。

・ 解決策
改ざんが一切できないブロックチェーンプラットフォームを開発することで、「ニセモノ・パクリ商品」を撲滅することができる。

↓↓中国のECサイトについての動画はコチラ↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=CjxvfAaa-js&t=11s

(3)  過去の配信コンテンツ
↓↓プレスリリースなどのコンテンツはコチラから↓↓
https://admin.crypto-mall.org/archives
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◆2.  お問い合わせ

・ お問い合わせフォーム
https://crypto-mall.org/contact

・ メールでのお問い合わせ
[email protected]

・ 運営サイト
cryptomall(クリプトモール)
https://crypto-mall.org/

・ 暗号資産(仮想通貨)発行会社(主宰会社)&ご紹介者さまへ
「cryptomall(クリプトモール)」との業務提携をご検討の方、また、
「cryptomall(クリプトモール)」をご紹介していただける方は下記をご覧ください。
https://crypto-mall.org/user_data/alliance
※業務提携に関しましては、厳正なる審査のうえ決定させていただきます。
審査結果によっては業務提携をお断りさせていただくこともございますので、あらかじめご了承ください。
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執筆者情報
仮想通貨部 かそ部 編集部

名前。 はじめまして。本サイトの執筆を担当している、「仮想通貨部 かそ部」編集部です。本サイトは、仮想通貨の総合情報サイト「仮想通貨部 かそ部」の運営や、各種Web情報メディア事業を展開するドットメディア株式会社により運営されております。編集部一同、正確な論拠に基づいた調査のもと、読者(ユーザー)様にとって正確かつ最新の情報をお届けできるよう努めてまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。

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