Bybit(バイビット)とは?使い方から評判まで完全ガイド

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編集ポリシー
1分で理解する要約
  • Bybitとは世界有数の仮想通貨取引所
  • Bybitは最大レバレッジ100倍で追加証拠金なし
  • Bybitは日本語対応している

「Bybitとは?どんな取引所」「日本人の有名インフルエンサーやYoutuberが最近こぞって口座開設してるけど、実際はどうなの?」とお困りではありませんでしょうか。

Bybitは、仮想通貨のFX(レバレッジ取引)が有名な海外大手の仮想通貨取引所です。

2021年8月18日時点で、24時間取引高がBINANCEに次ぐ全世界2位[1]

triangleとなっています。

日本語サポートがあり、注文画面やアプリも見やすいので初心者にもおすすめです。

本記事では、Bybitの口コミから口座開設や入金、取引方法といった使い方までを網羅しました。

本記事がBybitでの取引を始めてみるかの判断材料になれば幸いです。

海外
RANK
取引所スコアならびユーザー評価を踏まえ、専門家のフィルター、またKasobuの編集チームによる月次調査を元に総合的なランク評価を行います。
#先物取引
#無期限先物取引
Bybit
(バイビット)
Bybit Fintech. Ltd.
海外
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クレカ入金可能!デリバティブに特化した海外仮想通貨取引所!最もおすすめできる海外取引所の一つ!
Bybitは、シンガポールに拠点を置く仮想通貨取引所です。海外取引所でありながら、日本語に完全対応しているうえ、クレジットカードでの入金も可能です。デリバティブに注力している点が特徴で、最大100倍のレバレッジ取引を行えます。
取引手数料
Maker : 0.01%~0% / Taker : 0.06%~0.03%
取引方法
現物 / FX
暗号資産数
170
最大レバレッジ
100倍
スマートフォン対応
最低取引単位
-
取引所スコア
Kasobuの取引所スコアは、CoinmarketcapのAPIデータにて提供される各取引所の点数(0.0〜10.0)を表記しています。
7.3
ユーザー評価
ユーザーからの取引所に対する意見を集めました。調査内容には「手数料」「取扱通貨」「速度・安定性」「機能・ツール」「サポート体制」が含まれています。
公式サイトを見る
先に評価をチェックする方はこちら|600人以上の口コミを掲載

Bybit (バイビット) とは?基本情報をご紹介

Bybitの基本情報

取引所名

Bybit Fintech Limited

所在地

シンガポール

代表者

Ben Zhou

取扱通貨数

130以上

取引手数料

【現物】Maker:0.1-0.0%/Taker:0.1-0.02%【デリバティブ】Maker:0.01-0.0%/Taker:0.06-0.03%

スマホアプリ対応

最大レバレッジ

100倍

取引ルール (追証)

-

取引方法

現物・FX(無期限、先物)

サポート

ライブチャット(日本語あり)、保険基金

法人口座

Bybitはシンガポールに拠点を置く、海外仮想通貨取引所 です。

Bybitの特徴は最大で100倍まで設定できるレバレッジ取引と、130を超える現物の取り揃えで、世界的に支持されています。

Bybitに上場している仮想通貨の殆どが、国内取引所では扱われていないため、ビットコイン (BTC) の取引のみならずマイナーな仮想通貨の売買先としても重宝されています。

また、買値と売値の差であるスプレッドの狭さに加え、指値注文をすると、取引所からユーザーへ手数料が支払われることも特徴です。

更に、海外の取引所ではめずらしい日本語でのサポートに対応しているため、海外取引所が初めてでも扱いやすいです。

そのため、日本人の投資家でも、他の海外取引所に比べると安心して仮想通貨取引を行えます。

また追加証拠金 (追証) が発生しないので、急な価格変動が発生しても保有資産以上の損失を負うことがありません。追加証拠金については後程詳しく説明します。

Bybit (バイビット) をおすすめする11の理由

メリット1 最大レバレッジ倍率が100倍で大きな利益を狙える

Bybitでは最大100倍のレバレッジをかけた、仮想通貨FXができます。

レバレッジ取引とは少ない資産でも、多くの資金を動かせる取引です。

レバレッジが大きいほど、少しの値動きで利益も損失も大きくなります。1倍~100倍まで自由に設定できるので、状況に応じて調整しましょう。

メリット2 借金のリスクがない

Bybitには追加証拠金(追証)がありません

取引中に突然大きな値動きで損失が膨らんでしまっても、追加入金を請求されずBybit側が貯めている保険基金が損失を埋め合わせてくれます。

そのため、Bybitでは安心して高レバレッジを設定し、仮想通貨取引を行えます。

メリット3 日本語サポートがあり英語が分からなくても大丈夫

Bybitには日本人のスタッフが在籍しています。

そのため、海外の取引所であるにも関わらず、万が一トラブル発生時は日本語でのお問い合わせができます。

お問い合わせ方法は、メールもしくはチャットです。中でもチャットは、返信が数分で返ってくることも多く、初心者層からの信頼もとても厚いです。

Bybitは、英語がわからない人でも安心して利用できる数少ない取引所です。

メリット4 軽いサーバーでスムーズな取引

Bybitはサーバーが軽いのでスムーズに仮想通貨取引を行えます。これは、Bybitのサーバーは10万TPSの高速エンジンによる注文処理を行っているためです[2]

Bybit名, Bybitについて, 2021年8月23日参照

triangle

仮想通貨取引では急な価格変動が発生すると、取引量や注文数が増加しやして取引所のサーバーに負荷がかかります。

取引所のサーバーに不可がかかりすぎると、注文が通りづらくなったりサイトが落ちてしまったりすることがあります。

しかし、Bybitは強いサーバーを保持しているため、取引量増加時もスムーズに取引を行えます。

例えば、2020年3月12日は新型コロナウイルスによるパニックが相場に影響し、大パニックになった日でした。

取引所によってはサーバーがダウンしたり、注文が遅延して希望の価格で取引が成立しなかったりと問題が起きましたが、Bybitでは強力なサーバーのおかげもあり大きな問題もなく注文が通っていました。

メリット5 手数料の割引・還元がある

Bybitでは、デリバティブ(FX)取引の**Maker手数料は-0.025%**です。

手数料がマイナスであるため、指値注文を出した際には、取引数量x0.025%の手数料を受け取ることができます。

例えば、1万円の証拠金に10倍のレバレッジをかけた指値注文が約定した場合は「10万円x0.025%」の計算となり、250円分の手数料がBybitから受け取れます。

仮想通貨取引では通常手数料を支払いますが、Bybitでは指値注文を提出すると手数料を受け取れます。

当然ながら、貰える手数料は取引する額が大きければ大きいほどたくさん手数料をもらえるので、大口の投資家にとって嬉しいポイントです。

メリット6 取引画面も日本語対応で安心

多くの海外の取引所は日本語に対応していない中、Bybitは日本語に完全対応しています。

英語が苦手な投資家は海外取引所の利用を避けてしまうこともありますが、Bybitは日本語を含めた13ヶ国語に対応しているので、利用する投資家が多くなっています。

メリット7 口座開設が5分で終わる

Bybitは口座開設の際に本人確認の必要がありません。

国内仮想通貨取引所では、口座開設の手続き後に本人確認書類の到着を待たなければ取引できませんが、Bybitでは本人確認の必要がないため、口座開設後5分ほどで取引を始められます

メリット8 トレード画面が初心者でも見やすい

Bybitのトレード画面は非常に見やすくなっています。

bybitで仮想通貨の取引を行う際は、画面右側の注文画面から行います。

緑色が「買い」、赤色が「売り」のボタンで、その上には金額の入力欄があります。

このようなBybitのページ配置は、どこでなにができるのかを直感的に把握できる設計で高い評価を博しています。

また、画面の左側には大きくチャートが表示されています。

チャートは価格と出来高のみを表示させる「スタンダード」と、多機能チャートツールTradeing Viewと連携した「アドバンス」があります。

なお、「アドバンス」のチャートを表示させると以下のようになります。

メリット9 二重のセキュリティでユーザーの資産を保護

Bybitではコールドウォレットとマルチシグを用いて顧客から預かっている資産を保管しています。

コールドウォレットとは、インターネットに接続されていない仮想通貨の金庫のことです。

マルチシグとは、仮想通貨を送金するには複数人の同意を求める機能です。

ハッカーがBybitを攻撃して内部の資産を盗もうとしても、マルチシグによってハッカーの人間が送金に同意しないとBybitの外部に資産を移せず、強固なセキュリティを築くことができます。

コールドウォレットを使うと、完全オフラインで仮想通貨を保管しているため、ハッキング被害にあうリスクが低いです。

メリット10 BybitではNFTも買える

Bybitでは、2022年1月よりNFTの販売を開始しました。

NFTとは、デジタルデータの唯一無二性をブロックチェーンによって保証する技術のことです。

NFTはコピーができない1点モノなため、急激に需要と価値が高まっています。

NFTとそれを発行するブロックチェーンでは、こうした価値の高まりにより1枚のNFTを購入するだけで数万円のブロックチェーン利用料(ガス代)が徴収されるケースも多いです。

しかし、Bybit上で売買されるNFTは、ガス代が0円で取引できる画期的なサービスとなっています。

メリット11 スマホからBybitのチャートが見れる(IOS限定)

BybitのアプリをiPhoneにいれると、カスタムウィジェットが使用できます。

ウェジェットを使えば、Bybitの取引銘柄の値動きをスマホで気軽に確認でき、大変便利です。

出先や常にチャートに張り付けない場面でも取引チャンスを逃すことはなくなるでしょう。

Bybit (バイビット) には2つデメリットがある

デメリット1 リスク管理を頻繁に行う必要がある

Bybitではレバレッジをかけた仮想通貨FXが行えます。

レバレッジ取引では、保有している資産以上の金額を動かせるので多くの利益を見込めます。

しかしレバレッジ取引では動く資金が多い分、利益だけでなく損益も大きくなりやすいので注意が必要です。

Bybitでは追証は発生しないめ借金のリスクはありませんが、レバレッジを調整して資金が底を尽きないように注意しましょう。

デメリット2 日本円ではなくUSDに換算してトレードを行う

Bybitでは、米国ドル換算で仮想通貨取引を行います。日本円での取引と入金には対応していません。

つまり、「ビットコイン (BTC) 1万円分買う」という注文ではなく、「ビットコイン (BTC) を100ドル分買う」という形で注文を提出します。

普段の暮らしと取引時の通貨単位が異なるため、動かしている資金の多さが把握しづらいです。1ドルは何円かをきちんと考慮して、取引を行いましょう。

Bybitには以上のようなデメリットがありますが、それをはるかに超えるほどメリットの方が大きいといえます。そ

の証拠として、サービス開始してから数年でユーザー数が500万人を超える[3]

triangleというほどの人気を誇っている取引所です。

Bybit (バイビット) の口コミ・評判

良い口コミ・評判

サーバーが強く、使いやすい

Bybitはサーバーへの負荷が軽いシステムを採用しています。

投資では、注文の通る速度が損益に大きく影響するためとても重要視されています。

その点、Bybitのサーバーの軽さは、利用する取引所を選ぶうえで大きなメリットとなっています。

イベントが興味深い

Bybitでは不定期で期間限定のイベントを開催しています。イベントに参加すると、取引手数料のクーポンを獲得できたり、トレードバトルが開催されるなど、イベントが多いのも魅力的です。

悪い口コミ・評判

二段階認証の解除が複雑

二段階認証の解除が大変だという口コミがあります。二段階認証はセキュリティを高めるうえで重要で、解除することはほとんどないと思いますので、心配しすぎる必要は無いでしょう。

中には信頼していない人も?

Bybitは海外仮想通貨取引所ということもあり、投資家の中には信用していない方もいるようです。

2019年に設立されたばかりの新興取引所であり歴史が浅いという点も、信用されていない要因の一つといえるでしょう。

しかし、そういった声はあくまでも少数であり、全体的には非常に評判が高い取引所であるといえます。

Bybitはユーザー数も500万人を超え、不定期で開催される高額賞金がもらえるイベント時にはTwitterのトレンド入りを果たすなど、盛り上がりを見せていることからもよくわかります。

Bybit (バイビット) の取り扱い仮想通貨

まずはじめに、Bybitの取り扱い通貨を見ていきます。

取り扱い仮想通貨

取り扱い仮想通貨数【現物】

130種類以上

取り扱い仮想通貨数【デリバティブ】

120種類以上

Bybitでは、130種類以上の仮想通貨が取引できます(2022年1月時点)。

国内の取引所で20種類以上の仮想通貨を取り扱っているところはなく、いかにBybitが規模の大きな取引所かが分かるでしょう。

そんなBybitですが、2021年8月時点の取り扱い仮想通貨数はわずか20種類でした。当時はビットコイン (BTC) 、イオス (EOS) 、イーサリアム (ETH) 、リップル (XRP) の4通貨以外には現物取引もなく、「取り扱い通貨数が少ない」と言われていたのです。

しかし、2021年後半からから2022年の初頭までのわずか半年で100種類以上の仮想通貨を上場させ、見事に課題を払拭しました。

なお、国内の取引所では、1つの仮想通貨を上場させるのに2年はかかると言われています。

Bybitは、取り扱う仮想通貨数の規模も、仮想通貨通貨が上場するまでのスピードも世界トップクラスの取引所です。

Bybit (バイビット) の口座開設・登録方法

STEP1 Bybit(バイビット)の登録ページへアクセスする

bybit登録画面

Bybitの口座は、メールアドレス一つで作れます。

以下で、bybitの口座開設方法を紹介していきます。

まずは、Bybitの登録ページにアクセスします。

STEP2 自身のメールアドレスを入力する

メールアドレス入力欄にご自身のメールアドレスを入力します。

メールアドレスの入力が完了したら、「口座開設する」ボタンをクリックします。

パスワードを入力できる画面が表示されるので、「設定するパスワード」を入力したら、「利用規約」及び 「プライバシーポリシー」 を読んで同意したうえで登録ボタンをクリックしましょう。

STEP3 送付された認証コードを入力する

送付された認証コードを入力する

入力したメールアドレス宛てに認証コードが届きます。届いたメールを開いて、①「認証コード」を確認してください。

Bybitで認証コードを入力

最後に「メールに記載されている認証コード」を入力して、「登録完了ボタン」をクリックすれば口座開設が完了します。

口座開設に関して、より詳細に確認したい方には以下の記事が便利です。

参考 : 【5分でわかる】Bybit (バイビット) の口座開設・登録方法まとめ

Bybit (バイビット) の手数料

アカウント・口座開設手数料

アカウント・口座開設手数料

アカウント・口座開設

無料

口座維持手数料

無料

入金手数料

無料

Bybitでアカウント・口座開設、口座維持費ともに無料となっています。

ただし、Bybitは日本円の入出金に対応していません。

Bybitに入金する際は、国内仮想通貨取引所から仮想通貨を購入してBybitへ送金しましょう。入金の際は手数料がかかりません

送金手数料

Bybitへの入金に手数料はかかりませんが、仮想通貨をBybitの外に送金する際は手数料が発生します。

この送金手数料は、送金作業を実行する「マイナー」と呼ばれる人たちにに対して支払うものです。

Bybitに送金手数料を納めると、Bybitが仮想通貨を送金する際にユーザーから徴収した手数料をマイナーへ支払います。

Bybitの場合、必要最低限の手数料のみ支払う仕様となっているためとても良心的であると言えます。

2022年1月時点での、主要通貨の送金手数料[4]

Bybit, Bybitでの入金と出金, 2022年1月25日時点

triangleは以下のとおりです。

送金手数料

仮想通貨の種類

手数料

ビットコイン(BTC)

0.0005BTC

イーサリアム(ETH)

0.005ETH

テザー(USDT)

【ERC20規格】10USDT、【TRC20規格】1USDT

リップル (XRP)

0.25XRP

イオス(EOS)

0.1EOS

取引手数料

取引手数料

取引の種類

取引手数料

資金調達率 (8時間ごと)

現物

メイカー: 0.1-0.0 / テイカー: 0.1-0.02

デリバティブ

メイカー: 0.01-0.0%/テイカー: 0.06-0.03%

メイカー手数料とは、指値注文で参入した時に取引所からもらえる手数料です。

逆に、テイカー手数料とは、成行注文で参入した際に追加で支払う取引手数料のことです。

Bybitのメイカー手数料はマイナスの値を取っています。これは、指値注文を出すと手数料がもらえるということです。

取引をするユーザーがお金をもらうのは珍しいことですが、指値注文は市場を活性化させて取引所に流動性を生み出す性質があるため、Bybitではお金を払ってでも指値注文を増やしたいと考えています。

また、Bybitのデリバティブ取引では、午前1時、午前9時、午後5時のタイミングで、ポジションを保有していると資金調達率の受け取りまたは支払いが発生します。

資金調達率とは、デリバティブの価格と現物価格との乖離をなくすために、デリバティブ取引で偏っているポジションに対して金利を徴収することで市場の修正を図るための手数料です。

資金調達率と手数料の支払いの関係は以下のようになっています。

資金調達料を支払う側と受け取る側

資金調達率

マイナス

プラス

ロングポジション保有者

受け取る

支払う

ショートポジション保有者

支払う

受け取る

例えば、ビットコイン (BTC) の価格が400万円で、40万円分のレバレッジ1倍のロングポジションを持っている時の資金調達率が+0.001%だとします。

その状態で、午前1時、午前9時、午後5時を迎えると取引所に400円相当の手数料がウォレットから徴収されます。

こうしてロングポジション保有者から回収された資金調達料が、ショートポジション保有者に還元されます。

他の取引所では「スワップ手数料」といって、日をまたいで保有されるポジションの全てに対して、ロング・ショートの如何を問わず手数料を発生させる場合も多いです。

その点、Bybitの資金調達率というシステムは日をまたぐ全てのポジションで金利が徴収されるわけではなく、資金調達率を活用した利回り取引もできるのでとてもおすすめです。

利回りの例としては、デルタニュートラル戦略が有名です。

デルタニュートラル戦略では、年間の資金調達率を合算した時に、毎年ショートポジションの方が手数料をもらっている回数が多いことに着目しました。

具体的なやり方は、保有する仮想通貨に1倍のレバレッジをかけて、保有している額と同じ額のショートポジションを取ります。

この時、保有する額と同じ量の注文に1倍のレバレッジをかけてショートすることは、損失の相殺と同義です。

例えば、仮に仮想通貨の価値が10%上昇すればショートポジション上は損が出ます。
しかし、保有する資産自体の価値が10%増えているのでトータル損失は相殺されます。

この損失の出ないニュートラルな状態で資金調達料をもらい続けるのがデルタニュートラル戦略です。

デルタニュートラル戦略についてより詳しく知りたい方は以下の記事を参考にしてください。

この戦略は比較的リスクの大きい仮想通貨という金融商品のなかでは比較的リスクを抑えられる戦略なので万人におすすめできます。

Bybitの取引手数料についてより詳しく知りたい方は以下の記事を参考にしてください。

Bybit (バイビット) 手数料は優秀?他の取引所との手数料比較

主な取扱仮想通貨

取引所名

現物

デリバティブ

入金手数料

出金頻度

Bybit

メイカー: 0.1-0.0% / テイカー: 0.1-0.02%

メイカー: 0.01-0.0%/テイカー: 0.06-0.03%

無料

3回/日

BINANCE

0.1%

0.1%

無料

即時

FTX

メイカー0.01%-0.02%/テイカー0.04%-0.07%

メイカー0.01%-0.02%/テイカー0.04%-0.07%

無料

即時

BitMex

-

メイカー-0.025%/テイカー0.75%

無料

1回/日

Bybitと他の大手取引所を比較すると、Bybitの現物取引は一律で分かりやすく、デリバティブ取引ではマイナス手数料の仕組みのおかげでとてもお得に取引ができます。

ただし、Bybitは他の取引所よりも手数料が低い一方で、出金できるタイミングが1日3回決まっています(深夜1時、午前9時、午後5時)。

手数料を取るか、出金頻度を取るかは難しい選択ですが、手数料が安いので、短期のトレードをする人にはBybitが特におすすめです。

Bybit (バイビット) のFX・レバレッジ

取扱通貨ごとのレバレッジはハイリターンを充分に狙える異例のハイレバレッジ構成です。

しかも、最大で100倍のレバレッジがかけられるのに追証(借金)が発生しない仕組みとなっています。

追証が発生しない理由は、損失の最大額がBybitに預け入れた資産にのみ限定されるゼロカット制度を採用しているからです。

その代わり、損失が大きく膨らんで証拠金の維持率が一定水準を下回るとロスカットによって強制的にポジションが清算されます。

損失が膨らんだままポジションを手放すは悪夢のようですが、損失を抱え込みすぎて借金を産まぬように投資家を保護する仕組みでもあります。

詳しく知りたい方向けに、ロスカットに関する計算式を以下にまとめました。

Bybit (バイビット) のロスカット ※2

ポジション

清算価格

ロング

平均参入価格×レバレッジ/レバレッジ+1

ショート

平均参入価格×レバレッジ/レバレッジ-1

Bybit(バイビット)の通過別の最大レバレッジ

Bybitは通貨ごとに最大レバレッジが決められています。

全ての通貨で100倍のレバレッジがかけられるわけではありません。

それでも、他の取引所と比べれば、全ての通貨で最高レベルのレバレッジ倍率となっています。

Bybit(バイビット)の最大レバレッジ

通貨名

最大レバレッジ

ビットコイン(BTC)

100倍

イーサリアム(ETH)/リップル (XRP)/イオス(EOS)/バイナンスコイン(BNB)/ビットコインキャッシュ(BCH)/ライトコイン(LTC)/ビットダオトークン(BIT)/ポルカドット(DOT)/ソラナ(SOL)

50倍

その他の仮想通貨

25倍

2021年には、24時間取引高1位[5]

triangleのBINANCEと3位のFTX[6]レバレッジ上限を20倍に引き下げた[7]で、最大100倍のレバレッジを提供し続けるBybitは本当に貴重な存在です。

参考までに、主要な各取引所の最大レバレッジを比べてみました。

取引所名

最大レバレッジ

Bybit(バイビット)

100倍

BINANCE(バイナンス)

20倍

FTX(エフティーエックス)

20倍

BitMex(ビットメックス)

100倍

Bybitでは最大レバレッジ倍率が100倍となっていて、非常にハイリスク・ハイリターンな取引ができます。

金融庁による規制強化によって国内取引所の最大レバレッジ倍率は2倍[8]

triangleなので、さらに大きな利益を狙いたいという方は一度Bybitのレバレッジ取引を試してみると良いでしょう。

Bybitのレバレッジについて詳しく知りたい方は以下の記事を参考にしてください。

Bybit (バイビット) の現物取引

Bybitでは、2022年1月時点で130種類以上の仮想通貨を売買できます。

また、取引手数料は一律で0.1%となっており、手数料の計算がしやすいので初心者の方にも大いにおすすめできます。

こちらはBybitの現物取引の注文画面です。

取引画面はデリバティブ取引と同じような配置と鳴っています。

取引方法も、デリバティブ取引と同じく、指値、成り行き、条件付き注文の全てが可能です。

取引はテザー (USDT) ビットコイン (BTC) USDコイン (USDC) 建てで行います。事前にこれらの仮想通貨ををBybitの口座に保有しておきましょう。

Bybit (バイビット) のスプレッド

Bybit (バイビット) のスプレッドはかなり狭い

Bybitは世界第2位の出来高を誇ります。

そのため、流動性とユーザー数の規模がかなり大きいです。その結果、Bybitのスプレッドもとても狭くなっています。

上記の画像は、Bybitのビットコイン (BTC) 注文画面からの抜粋です。

中央太字の市場価格とスプレッドには0.5ドルの差しかありません。Bybitではスプレッドが0.5ドル~1ドルの間で安定[9]

BybitInverse_BTCUSD_orderbook, 2021年8月20日時点

triangleしています。

Bybitは思い通りの値段で約定しないことがとても少なく、投資家に有利な取引所です。

Bybit (バイビット) のスプレッドを国内取引所と比較

次に、国内大手のCoincheckのスプレッド(上記、白地の画像)[10]

Coincheck, BTC買い板/売り板, 2021年8月20日 時点

triangleと比べてみました。

国内取引所では、ユーザー数や取引量からどうしてもスプレッドが開いてしまうケースが多いです。

上記の画像では、売りと買いの差額は1,000円近くあります。

スプレッドを重視する方はBybitのような大手の海外取引所がおすすめです。

Bybitのスプレッドについて更に詳しく知りたい方は以下の記事も参考にしてください。

Bybit (バイビット) のセキュリティ・信頼性

Bybit (バイビット) のセキュリティ施策

セキュリティ対応

SSL通信

マルチシグ

ログイン履歴の通知

Bybitでは、顧客の資産をコールドウォレットに収納しています。コールドウォレットとは、インターネットに接続されていない仮想通貨の金庫で、ハッキングを受ける可能性を小さくできます。

また、通信もSSL技術によって暗号化されたり、ユーザーがログインする時は2段階認証を実行できたりとセキュリティ対策に漏れがありません。

というのも、Bybitでは、総投資額の20%以上をセキュリティ対策に充てています。一般的な仮想通貨取引所では、セキュリティ投資の占める平均割合は15%以上のため、Bybitはより多くの資金をユーザーの安全確保に使っています。

更に、今後は25%~30%の資金をセキュリティ投資に利用する見込みで、セキュリティに関して万全の体制を整えているといえるでしょう。

また、セキュリティとプライバシー保護に関する諸方針とその意思決定プロセスを文書化して公開[11]

triangleしています。

こうした情報公開によって、取り組みが確かであるとわかり、信頼性が上がります。

Bybit (バイビット) 相互基金と相互保険

相互基金

保険基金とはBybit側の保有する積立金のことです。

2021年8月20日の時点で、Bybitはおよそ4600枚のビットコイン (BTC) を基金にプール[12]

Bybit, 保険基金残高履歴, 2021年8月20日時点

triangleしています。

プールされたビットコイン (BTC) の価格を日本円に直すと、およそ250億円です。

さらに、プール履歴を見ると、その額は今まで堅実に伸びてきている[13]

Bybit, 保険基金残高履歴, 2021年8月20日時点

triangleので、今後も基金の規模は大きくなっていくと思われます。

基金に多額のプール金があることから、Bybitは取引所自体が破産する確率の低い信頼できる取引所であることもわかります。

仮想通貨は値段の変動が大きい金融商品です。

そのため、保有するポジションと反対方向に急激に大きく価格が動いた際、証拠金の上限(精算価格)を超えてポジションが強制的に決済されてしまう可能性があります。

証拠金との差額分はBybitの保険基金によって埋め合わせが行われるため、ユーザーは借金を追わずにすみます。

相互保険(終了済み)

Bybitでは、市場の予期せぬ急変に備えて相互保険が以前までは用意されていました。

相互保険に加入したポジションが予想に反して動いた状態で満期を迎えたり、強制ロスカットが行われるとユーザーは保険金がもらえました。

残念ながら、このサービスは2021年5月25日午前1時をもって、を終了しています[14]

triangle

しかし、Bybitでは損切の価格を設定して、価格がそのラインまで移動すると自動で損切をしてくれたり、損切を保有ポジションの何割にかけるかを決められたりといった設定が取引画面から簡単にできます。

相互保険がなくなっても、投資家保護の観点では優秀な取引所であることは間違いないです。

Bybit (バイビット) のAPI

APIとは、Application Programming Interface の略称です。APIを発行することで、発行しているサービス(今回はBybit)を外部サービスからも動かすことができます。

つまり、APIを取得すると、botと呼ばれるプログラミングを組んで自動での仮想通貨取引が可能になるのです。

Bybitでは、APIが標準で装備されているので、自動売買に興味がある方にもおすすめできます。

BybitのAPIについて更に詳しく知りたい方は以下の記事を参考にしてください。

APIの導入には接続にはプログラミングコードなどが必要ですが、知識が深くない方でも設定可能です。下記の記事でわかりやすく解説しているので、是非参考にしてください。

Bybit (バイビット) の二段階認証方法

Bybitの口座を開設したら、セキュリティの観点から二段階認証の設定を行いましょう。認証方法を順番に解説していきます。

STEP1 Bybitにログインする

Bybitの二段階認証を設定するには、まずアカウントにログインしましょう。「ログインボタン」をクリックしてください。ログイン画面に移動したら

  1. 「登録したメールアドレス」を入力
  2. 「パスワード」を入力し
  3. 「ログイン」をクリック

することで、Bybitへのログインが完了します。

STEP2 google認証を設定する

Bybitでセキュリティを設定する

Bybitにログインしたら、「アカウント&セキュリティ」をクリックしてください。

Bybitで二段階認証を設定する

アカウントのメニュー画面に切り替わるので、Google認証の「設定ボタン」をクリックしましょう。

STEP3 送付された認証コードを入力する

Bybitで認証コードを入力する

画像のような画面が表示されたら、「認証コードを送信する」ボタンをクリックしてください。次に「届いた認証コード」を入力し、「確定ボタン」をクリックしましょう。

STEP4 QRコードを読み込む

Bybitで二段階認証の設定を完了する

QRコードが表示されるため、アプリで「QRコード」を読み取ってください。

QRコードを読み取るとアプリで6桁の認証コードが表示されます。「認証コード」を入力し、「確定ボタン」をクリックすれば二段階認証は完了です。

Bybit (バイビット) 取引画面の見方

口座開設と二段階認証が終われば、いよいよBybitでトレードができます。

実際にBybitの取引画面を見ていきましょう。取引画面は比較的に整頓されていて、取引に必要なエッセンスのみを凝縮したとても完成度の高いものです。

たくさんの情報と数字が並んでいるので混乱してしまう方もいるかもしれませんが、すぐに慣れると思います。

ここでは、PC版ブラウザのインバース無期限契約の取引画面を用いて、各パーツを解説していきます。

bybitの取引画面

Bybitの取引画面は大きく5つに分けられます。それぞれの機能と特徴を確認していきましょう。

①取引入力画面

注文はここで行います
また、注文方法の指定やレバレッジの調整、取引金額の指定など、取引における基本的な項目もこちらで設定します。必ず理解しておきましょう。
後ほど詳しく解説します。

②契約詳細画面

現在保有しているポジションの内容や、資金調達率について確認できます。

③オーダーブック

取引板のことです。買い板と売り板の情報が表示されており、価格によって注文数を確認できます。

④ポジション確認画面

現在や過去に保有していたポジションについて確認できます。

また、指値注文など設定している注文についても確認と変更が可能です。ポジションの決済や内容の変更もできます。

⑤チャート画面

Bybitでは最初の設定ではチャート画面がやや小さく表示されています。

インジケーターや時間足の変更、画面拡大なども可能なので、取引する際は拡大しておくのがおすすめです。こちらも後ほど詳しく解説します。

Bybit(バイビット)の取引入力画面

こちらの画像は、上記の画面から①注文画面を抜粋したものです。それぞれ、詳細を見ていきましょう。

①クロス/分離マージン切り替えボタン :

Bybitでは、レバレッジを自分の保有資産の全額にかける「クロスマージン」と自分の資産の任意に割合にレバレッジをかける「分離マージン」があります。

このボタンでは、クロス/分離マージンの切替が可能です。

初心者の方はなれるまでは「分離マージン」を使うのがおすすめです。

なぜなら、仮に「クロスマージン」で持ったポジションが強制ロスカットされてしまった場合、それは自身の証拠金が全額なくなってしまったことと同義だからです。

損失を抑えるためにも、はじめは「分離マージン」で肩をならすのが大切です。

②レバレッジ変更ボタン :

このボタンで好きなレバレッジに変更できます。

③注文方法変更ボタン :

注文方法を変更できます。Bybitでは指値成行に加え、条件付き注文が選択できます。

成行注文では、現行価格で仮想通貨を取引します。指値注文では、価格が自身で指定したところまで降りてきたら買い注文を出します。

なお、条件付き注文とは逆指値注文のことです。条件付き注文では、現行価格よりも高い価格を指定して、その価格に達したら買い(ロング)注文を飛ばすことと、現行よりも安い価格を指定して、その価格に達したら売り(ショート)注文を飛ばすことができます。

④注文価格入力ボックス :

このボタンは指値注文時のみ出現します。いくらの価格になったら市場に参入するかをここのボックスで入力します。

⑤契約数入力ボックス :

契約数とは成行注文ならば現行の市場価格、指値注文ならば指定した価格で何ドル分の注文を通すかを決めることです。

契約数はレバレッジ倍率と連動するので、例えばレバレッジを2倍にした場合、自分の証拠金として保有する資産額の最大2倍の額をこのボックスに入力できます。

⑥損切/利確設定ボックス :

このボックスに価格を入れることで損切り価格と利確価格を設定できます。

設定した価格に達したら、自動で成行注文が提出されポジションが決済されます。

⑦購入ボタン :

このボタンを押すと注文が飛びます

投資ではボタン一つで資産を運用することになるので、押し間違いや注文内容を再度確認してから押しましょう。

⑧Post-Only設定ボタン :

Post-Onlyとは、誤って現行価格よりも高い買い注文や安い売り注文を出して⑦のボタンを押してしまった時に、その注文が約定するのを防いでくれる機能のことです。

仮想通貨取引に不慣れな方が指値注文をする時は、このボックスにチェックを入れておいて注文を提出するのがおすすめです。

⑨Redece-Only設定ボタン :

Reduce-onlyとは、これ以上ポジションを増やしたくない時に使います。

仮想通貨FXにおいて「利確する」とは、逆方向に同額の注文を飛ばすことです。

例えば、100ドル分のロングポジションを持っていて、それを利確したい時は100ドル分のショートの注文をします。

ではここで、指値注文で利確をしたくて参入価格から200ドル上に利確のためのショートを指値で指したとします。この状態で価格が急落し、先にポジションのロスカットが起こってしまったケースを想定してください。

この状態でビットコイン(BTC)が勢いを取り戻してしまうと、当初は利確のために指した200ドル上の指値が新規のショートポジションとして約定してしまう可能性があります。

この状態で、Reduce-Onlyにチェックが入っていると、新規のポジションが約定するのをキャンセルしてくれます。

つまり、Reduce-Onlyは思わぬポジションの保有を防げるので、指値注文を多用する人はチェックを入れても良いでしょう。

Bybit(バイビット)のチャート

次にBybitの⑤チャート画面に関して補足していきます。

取引ツール

メインツール名

Bybit original

テクニカル指標数

70種類以上

マルチチャート

4つまで

チャートツール

TradingView

Bybitでは、世界中の投資家から支持されているTrading Viewと呼ばれるチャートを採用しています。

Trading Viewは、非常に使いやすく、インジケーターの種類が豊富なことで有名です。

時間足は、1分足から1ヶ月足までの13種類から、チャートスタイルは7種類、インジケーターも70種類以上から選んでチャート上に表示できます。

こちらの画像は「⑤チャート画面」を拡大表示したものです。チャート画面の使い方について解説していきます。

①時間足

左上から任意の時間足を表示させることができます。

最短で「1分足」、最長で「1ヶ月足」まで全部で13種類の中から選べます。時間の切り替えもボタン一つで可能です。

②インディケーター

上部中央ではインディケーターやバーのスタイルが選べます。

上の画像ではインディケーターとしてVWAPボリンジャーバンド、そして出来高を表示させています。

VWAPは、その日の平均的約定価格を示すものです。価格がVWAPより上なら強気相場、下なら弱気相場と言えます。上のチャート画面では細い水色で描かれています。

ボリンジャーバンドは、統計学の概念を応用して勢いの変化や反転の目安、方向を見るものです。スキャルピングをしたい方にはおすすめの指標です。

出来高は一般的にチャートの下から上に向かって描きます。売買の数量を確認できる指標で、出来高は価格に先行すると言われます。出来高が大きいほど市場での取引が活発であるため、取引に適しているといえます。

下記の価格だけを表示した画像とBybitの多機能チャートを比較して見ましょう。

比べてみると、よりTreding Viewのインディケーターの強みがわかります。性能の高いチャートが無料で取り入れられているのもBybitの魅力の一つです。

さらに、Bybitは一度に4つのチャートを画面に表示する「マルチチャート」にも対応しています。

「マルチチャート」を活用すれば、一度に複数通貨の値動きを把握できるため、多くの投資家が愛用しています。

Bybitのチャートは、こうした様々な機能が標準で装備されています。

Bybit (バイビット) の入金方法・手順

Bybitにはクレジットカード入金国内取引所から購入した通貨を入金する2つの方法があります。

Bybit(バイビット)へクレジットカードで入金する方法

Bybitのホーム画面の左上から「暗号資産の購入」を選びます。

①法定通貨を**日本円(JPY)**にします。

②ビットコインの購入は外部サービスを通じて行われます。

ここで購入の仲介業者を選びましょう。

外部プロバイダーからBybit経由で購入した通貨が入金されます。ビットコイン(BTC)など一部の通貨ではトランザクションに30〜1時間を要する場合もあります。

すぐに入金されないからと言って焦る必要はありませんが、2時間以上待っても着金がない場合は問い合わせて見ましょう。

国内取引所からBybit(バイビット)へ入金する方法

ステップ0

まずはCoincheck(コインチェック)などの国内取引所で仮想通貨を購入します。

STEP1 ログイン後「資産ページ」に移動

Bybitに仮想通貨を入金するには、画面右上の「資産」をクリックします。

STEP2 入金する仮想通貨を選択する

「資産」画面の先で入金する通貨を選択し、緑の枠で囲われた中にある「入金」ボタンを押します。

STEP3 仮想通貨を送金する

Bybitで入金アドレスを表示する

入金専用のQRコードや入金アドレスが表示されたら、①「QRコードを読み取る」か②「入金アドレスをコピー」してください。

送金する取引所やウォレットで入金アドレスを入力したら、Bybitに送金しましょう。

Bybit (バイビット) の出金方法・手順

STEP1 メイン画面の「資産」をクリック

トップページから「資産」をクリックし、アカウントからアカウントメニューからマイアセットを開きます。

STEP2 出金する仮想通貨を入力する

出金画面

送金したい通貨の「出金」を選択します。Bybitでは通貨によって出金手数料が異なります。

送金時は通貨を間違えないように注意しましょう。

STEP3 仮想通貨を出金する

bybit出金画面

ウォレットアドレスを入力します。

まだウォレットアドレスの登録が済んでいない場合は、「ウォレットアドレスを追加する」から追加しておきましょう。

送金先のウォレットアドレスを選択したら、どのくらいの量を出金するかを確定します。確定したら右下の「提出」をクリックしましょう。

STEP4 二段階認証コードを入力

最後に、各自で設定した二段階認証のコードが求められます。

確認して入力しましょう。その後、送金の確認が登録メールアドレスに届くので、メールアドレス内のリンクをクリックすることで送金申請は完了です。

ただし、Bybitでは1時、9時、17時の3回のみの出金処理となりますので、申請のタイミングには注意しましょう。

Bybit (バイビット) の口座開設・登録ボーナスの受け取り方

2021年8月現在、Bybitでは次の6つの特典キャンペーンが行われています。全て口座開設が必要となります。準備をしておくとスムーズです。

  • フォロー&RTボーナス
  • 初回入金ボーナス
  • 取引ボーナス
  • 累計10日間取引でボーナス
  • 合計3000ドル取引でボーナス
  • 累計1BTC以上入金でボーナス

フォロー&RTボーナス

Bybitのフォロー&リツイートボーナス詳細

特典

5ドル (約550円)のボーナス

条件

Bybit公式ツイッターをフォロー&RT&フォーム入力

注意点

2019年12月1日以降の新規登録者が対象

ツイッターでリツイートとフォーム入力を行うだけで5ドル (約550円) のボーナスがもらえます。

ボーナスは取引の証拠金として利用できます。手順は以下の4ステップです。

Bybitのフォロー&リツイートボーナスの手順

STEP1

Bybit (バイビット) 公式ページから口座開設を行う

STEP2

Bybit公式ツイッターアカウント (https://twitter.com/BybitJP) をフォロー

STEP3

固定ツイートを「コメント付きリツイート」する

STEP4

フォームへ入力する

まずBybitの公式ツイッターアカウントをフォローします。そしてBybitのウォールにあるこちらのツイートを「コメント付きリツイート」しましょう。

最後に上記のツイートにあるリンクからフォーム入力を行います。

以上でボーナスがもらえます。なおこのボーナスは2019年12月1日以降にアカウントを作成する方が対象です。

2019年11月までにアカウントを作成した方は対象外となりますのでご注意ください。

初回入金ボーナス

Bybitの初回入金ボーナス

特典

10ドルのクーポン

条件

所定の金額を口座へ入金する ※金額は市場状況によって変動

注意点

申請は一度のみ、かつアカウントへの初回入金のみが対象

入金額に応じず、10ドルのクーポンを受け取れます。

このクーポンは取引手数料に利用できます。なお申請は一度きりとなっています。

また、追加の入金額に応じて、最大1,000ドルのクーポンが貰えます。2021年8月現在の追加入金要件は次のとおりです。

10ドルのクーポンを獲得する場合

通貨名

追加入金額

ビットコイン(BTC)

0.01BTC以上

イーサリアム(ETH)

0.15ETH以上

イオス(EOS)

70EOS以上

リップル(XRP)

500XRP以上

テザー(USDT)

300USDT以上

20ドルのクーポンを獲得する場合

通貨名

追加入金額

ビットコイン(BTC)

0.02BTC以上

イーサリアム(ETH)

0.3ETH以上

イオス(EOS)

140EOS以上

リップル(XRP)

1000XRP以上

テザー(USDT)

600USDT以上

50ドルのクーポンを獲得する場合

通貨名

追加入金額

ビットコイン(BTC)

0.05BTC以上

イーサリアム(ETH)

0.75ETH以上

イオス(EOS)

350EOS以上

リップル(XRP)

2500XRP以上

テザー(USDT)

1500USDT以上

100ドルのクーポンを獲得する場合

通貨名

追加入金額

ビットコイン(BTC)

0.1BTC以上

イーサリアム(ETH)

1.5ETH以上

イオス(EOS)

700EOS以上

リップル(XRP)

5000XRP以上

テザー(USDT)T

3000USDT以上

200ドルのクーポンを獲得する場合

通貨名

追加入金額

ビットコイン(BTC)

0.2BTC以上

イーサリアム(ETH)

3ETH以上

イオス(EOS)

1400EOS以上

リップル(XRP)

10000XRP以上

テザー(USDT)

6000USDT以上

500ドルのクーポンを獲得する場合

通貨名

追加入金額

ビットコイン(BTC)

0.5BTC以上

イーサリアム(ETH)

7.5ETH以上

イオス(EOS)

3500EOS以上

リップル(XRP)

25000XRP以上

テザー(USDT)

15000USDT以上

1000ドルのクーポンを獲得する場合

通貨名

追加入金額

ビットコイン(BTC)

1BTC以上

イーサリアム(ETH)

15ETH以上

イオス(EOS)

7000EOS以上

リップル(XRP)

50000XRP以上

テザー(USDT)

30000USDT以上

取引ボーナス

Bybitの取引ボーナス詳細

特典

5ドル のボーナス

条件

注文時に「利食い」または「損切り」設定を行う

注意点

2019年11月29日UTC時間9:00以降の注文に対して行う

注文の際に「利食い」または「損切り」設定を行うことで、5ドル (約550円) のボーナスを獲得できます。

「利食い」と「損切り」はいずれもポジションを決済するために行うものです。

「利食い」は利益を確定するために行うもの、損切りは損失を最小限に抑えるために行うものです。

以下の画像のとおり、注文画面に「利食」と「損切」にチェックを入れる部分があります。

bybit口座開設

利食いや損切り注文を行ったことがない方は、ぜひこの機会に使い方を覚えてみましょう。

累計10日間取引でボーナス

Bybitの10日間取引ボーナス詳細

特典

5ドル のクーポン

条件

10日間連続で取引したとき

Bybitで10日間連続の取引を行うと、5ドル (約550円) のクーポンがもらえます。このクーポンは取引手数料の支払いに使えます。

合計3000ドル取引でボーナス

Bybitの10日間取引ボーナス詳細

特典

10ドル相当ののクーポン

条件

累計取引総額が3000ドルを超えた時

ここで言う3000ドルとは、実際の入金額ではなく、fxで取ったポジション数の総量です。

従って、高いレバレッジがかけられるBybitでは元手が5万円程度でも取引回数やレバレッジによっては1ヶ月で3,000ドルに到達できます。

Bybitのレバレッジに関する詳細な説明は以下の記事も参考にしてみてください。

累計1BTC以上入金でボーナス

Bybitの1BTC取引ボーナス詳細

特典

20ドル (約2200円) のクーポン

条件

入金額の合計が1BTC以上になったとき

注意点

ETH / EOS / XRPの入金ならびに両替で交換したBTCは対象外

入金額の合計が1BTCを超えると、20ドルのクーポンをもらえます。

ただし,カウントする対象はビットコイン(BTC)のみで、イーサリアム(ETH)やイオス(EOS)、リップル(XRP)はカウントされません。

また両替サービスを利用したビットコイン(BTC)も対象となりませんのでご注意ください。

Bybit (バイビット) のテストネット

Bybitでは「テストネット」と呼ばれる練習環境が用意されています。

「テストネット」では本番環境と一切変わらない環境で取引の練習ができます。

テストネット」の取引に使うのは架空のお金なので、仮想通貨取引が初めての方や、海外取引所が初めての方が仮想通貨の売買を練習できるのが「テストネット」の特徴です。

実際にテストネットを見ていきましょう。この画面は実際にテストネットにアクセスした画面です。本番環境と遜色ないことがわかります。

しかし、左上の緑に囲われたところを見ると、URLが「testnet.bybit.com」となっています。本番環境では「bybit.com」なので、ここを見ると正しく「テストネット」にアクセスできているかどうかがわかります。

「テストネット」へはBybit経由ではなく、検索エンジンでで「Bybit Testnet」と検索して結果の上位に出た「テストネット」にアクセスしましょう。

この際、「testnet.bybit.com」とだけ書かれたURLのサイトに向かう必要があります。

「テストネット」についての詳細な情報は以下の記事が便利です。

Bybit (バイビット) のサブアカウント

Bybitではサブアカウントの作成が可能です。

サブアカウントには以下のようなメリットがあります。

  • メインアカウントとサブアカウント間の送金は手数料がかからない
  • 送金は即時反映される。
  • メインアカウントと異なる方向のポジションを持てる。
  • アカウントごとに運営の戦略が買えられる。

Bybit (バイビット) のサブアカウントの作成方法

まず、ホーム画面右上の人形アイコンを選択します。そして、表示されるバナーの中から「アカウント&セキュリティ」を選択します。

「アカウント&セキュリティ」を選択した先の画面では、「サブアカウント」を選択します。

「サブアカウント」を選択した先の画面ではサブアカウントが管理されています。こちらのページからサブアカウントの新規作成ログインができます。

サブアカウントは複数作ることができます。

そのため、メインアカウントはデイトレード、サブアカウントでは長期保有というように使い分けることができます。

また、複数のアカウントを持つことで、売りと買いの両方のポジションを持つことができるようになります。

サブアカウントを活用することで反対方向のポジションも持てるので、サブアカウントでロングポジションを取って長期保有をしつつ、メインアカウントでは売り注文も含めた取引が可能になります。

サブアカウントを有効に活用していくことで戦略に広がりをもたせることができます。

Bybit (バイビット) のマイニング・ステーキング

クラウドマイニングとは、マイニングで利益を上げようとしているビジネスに投資し、投資金額に応じてマイニング収益の一部を受け取ることです。

マイニングは個人でもできますが、近年難易度が上がっていたり、高性能なコンピューターが必要だったりといった理由で参入の難易度が高いです。

クラウドマイニングは複数のハードウェアを利用して、クラウド上でマイニングを行うことで従来のマイニングの持つ課題を払拭しました。

ByFiマイニングでは「Curve(カーブ)」という安定した両替サービスを提供するDeFi自動マーケットメーカープロジェクトに投資します。

投資を通じて、「Curve(カーブ)」の資本プールに「プリンシパル」と呼ばれる流動性を提供し、その対価として報酬をもらいます。

イーサリアム(ETH)のクラウドマイニングでは最小のコストでイーサリアム(ETH)のマイニングを行えます。どちらのマイニングも自身のハードウェアを稼働させる必要はありません。

Bybitのホーム画面から「ByFiセンター」を選択します。

こちらの画面でByFiマイニングとクラウドマイニングの切り替えができます。購入は先着順となっているので画面に表示されるものの中から投資先を選びます。

こちらの画面では、実際にクラウドマイニングの商品を選択してみた画面です。

想定される利益や必要なハッシュレートがキチンと書かれているので、クラウドマイニングに精通していなくても投資ができます。

また、購入代金が2万円〜10万円以内のものがほとんどなので、気軽な資産運用として利用できるのもメリットです。

Bybit (バイビット) のコピートレード

BybitではBitCopyという外部サービスを用いることでコピートレードが可能です。コピートレードを通じて、有名トレーダーの取引を真似ることができます。

BitCopyにアカウントを作ったり、Bybit上でAPIを発行したりと、多少の追加設定はあるもの、Bybitでは比較的簡単にコピートレードを始めることが可能です。

BitCopyも日本語に対応しています。

Bybit (バイビット) のKYC

KYCとは、「Know your Customer」の略で、ユーザーの本人確認の一種です。

Bybitでは2021年7月25日以降、高額な出金を行うにはKYCを事前に済ませておく必要があります[15]

Bybit, Bybit 本人確認(KYC)の導入, 2021年7月12日参照

triangle

KYCでは身分証明書や公共料金請求書の提出を通じ、ユーザーが健全であることを証明します。

Bybitがユーザーの健全化に努めだしたのは、違法な資金の流入出を防いだり、各国の規制強化に対応しなければならないためです。

過去には、パレスチナのイスラム教過激派組織「ハマス」がBINANCE上でマネーロンダリングを行っていた[16]

triangleり、日本やカナダなどの国が海外の取引所に警告を出したりしています[17] [18]

Bybitは所在地がシンガポールの取引所です。

そのため、シンガポール国外の警告を履行しなかったからといって法的に罰せられることはありませんが、今回KYCを実施するのはこうした対外諸国との関係性が背景にあるでしょう。

KYCと出金額の関係性は以下のとおりです。

Bybit(バイビット)のKYC

ユーザータイプ

KYCレベル0(KYCの必要なし)

KYCレベル1

KYCレベル2

個人

1日あたり2BTC以下の出金

1日あたり50BTC以下

1日あたり100BTC以下

法人

1日あたり2BTC以下の出金

-

1日あたり100BTC以下

Bybit(バイビット)のKYCに必要なもの

タイプ

KYCなし

KYCレベル1

KYCレベル2

個人

-

①パスポート、マイナンバーカード、運転免許証など②顔写真の登録

公共料金請求書などの住民証明書類

法人

-

-

登記簿謄本、定款、社員名簿、当該企業に25%以上の持分を有する実質的支配者に関する情報

KYCは仮想通貨マーケットを健全で自浄作用のあるものにしていくためには必要不可欠です。

しかし、現状ビットコイン(BTC)1枚の価格500万円を超えている[19]

market kasobu, ビットコイン(BTC)価格レート , 2021年8月21日 時点

triangle ことを考えると、KYCを行わないままでも取引できるユーザーが多いのではないかとも思います。

特に、Bybitはメールアドレスの登録だけで口座開設ができることも旨味の1つなので、KYCレベルをいくつにして取引をするかは個人の裁量によるでしょう。

Bybit (バイビット) のアプリ

Bybitはアプリの使いやすさでも有名です。

アプリ上でもブラウザ版と同じ様に取引できます。

口座登録後にはアプリも入れてみましょう。ここではアプリのログイン方法を紹介します。

Bybitのアプリは、iPhoneとアンドロイドの双方でダウンロードが可能で、Bybitのアカウントを持っている方なら誰でも無料で利用できます。

アプリももちろん日本語対法しています。

アプリをダウンロードしたら、右下の「資産」をタップします。

こちらの「資産」を選択した画面にログインボタンが表示されるので、タップをしてメールアドレスとパスワードを入力します。その後は二段階認証を経て、取引が可能となります。

Bybitのアプリについてさらに詳しく知りたい方は以下の記事を参考にしてください。

また、アプリならではの機能として、「戦略アラート」があります。

「戦略アラート」では、価格が一定のラインに到達したり、相場が急変した場合はスマホに通知が飛びます。

「戦略アラート」を使うと、時と場所を選ばずに仮想通貨の取引ができます。

Bybit (バイビット) の注意点

日本円の入出金ができない

Bybitは海外の取引所なので、日本円での入出金はできません。

そのため取引する際には、国内の仮想通貨取引所で仮想通貨を購入し、Bybitに送金する必要があります。

かそ部では、国内の仮想通貨取引所としてbitFlyerをおすすめしています。

Bybit (バイビット) の大会

Bybitでは定期的に大規模な大会が開催されます。

大会はプロトレーダーのみに美味しい話ではありません。

大会中の累計取引高やツイッターのリツイートなどを通じて景品や資産が獲得できるチャンスもあります。

大会情報は公式SNSやホームページ上で随時更新されるので、チェックしておきましょう。

2021年8月現在の注目大会として賞金総額7,500,000USDTを誇るWSOT(World Series Of Trading) が開催されています。

この大会はチーム戦と個人戦で別れていたり、上記で紹介した累計取引量でもボーナスが付与される大会です。アカウント開設後に、ホーム画面上部の「WSOT」からアクセスできます。

Bybit (バイビット) に関するよくある質問

出金が反映されない理由は?

Bybitでは1時、9時、17時の3回のみの出金処理となります。それまでは反映されないので覚えておきましょう。

段階別証拠金 (USDT無期限契約) とは?

段階別証拠金は、ポジション・注文サイズが大きいほど、必要証拠金率・維持証拠金率が高くなることです。

分離マージンモードでは、同じ契約に基づく同じ方向のアクティブ注文についての既存のポジションと数量によって、段階別証拠金が決定されます。

クロスマージンモードでは、異なる契約の下でより高い値を持つ方向のアクティブな注文と既存のポジションの数量によって段階別証拠金が決定されます。

取引画面に出てくる「インデックス価格」「マーク価格」とはなんですか?

「インデックス価格」とは、Bitstamp、Coinbase、BINANCE、Itbit、poloniex、Bitrrex、Gemini、Houbi、Krakenの競合9社の平均価格です。Bybitはデリバティブ取引に特化しているため、現物の価格との間で大きな乖離を生まないためにインデックス価格を用いています。

「マーク価格」とは「インデックス価格」と資金調達料を用いて算出される公正価格です。清算価格と未実現損益のみに影響します。

Bybit (バイビット) のまとめ

Bybitは2019年に設立されたばかりの新興取引所ですが、取引高では既に世界第2位を誇っています。

最大レバレッジ倍率の高さに加えて、充実した日本語サービスやセキュリティ面でも評価が高いです。仮想通貨取引初心者の方や初めて海外取引所を使う方にも十分おすすめできます。

情報ソース・引用元一覧

1
2

Bybit名, Bybitについて, 2021年8月23日参照

4

Bybit, Bybitでの入金と出金, 2022年1月25日時点

5
6
8
9

BybitInverse_BTCUSD_orderbook, 2021年8月20日時点

10

Coincheck, BTC買い板/売り板, 2021年8月20日 時点

12

Bybit, 保険基金残高履歴, 2021年8月20日時点

13

Bybit, 保険基金残高履歴, 2021年8月20日時点

14
15

Bybit, Bybit 本人確認(KYC)の導入, 2021年7月12日参照

19

market kasobu, ビットコイン(BTC)価格レート , 2021年8月21日 時点

メディアメソドロジー
主な「暗号資産取引所」の評価・レビュー基準
  • ユーザー体験
  • 取引の質やボリューム
  • セキュリティや運営会社の信頼性
  • サービスを利用する上での利便性
  • 日本語対応やカスタマーサービスの充実度 ..etc

関連用語

仮想通貨 (暗号資産)
仮想通貨 (暗号資産)とは、電子データのみでやりとりされるインターネット上の通貨のことです。ブロックチェーン技術による暗号化でインターネット上にのみ存在するため、ドルや日本円のように実物を手に取って利用することはありません。
仮想通貨取引所
仮想通貨取引所とは、仮想通貨と法定通貨、もしくは仮想通貨と仮想通貨同士を交換できるプラットフォームで、正確には暗号資産交換業者と呼ばれます。
本サイトに掲載される記事の執筆と管理を行っております。ユーザーの皆様が納得して意思決定を行えるよう、経験豊富なライターや専門家とともに、世界中の情報を網羅的かつ正確に、理解しやすいコンテンツにまとめています。ユーザーの皆様の中には、初めての投資をする方、熟練の投資家の方、企業経営者の方、専門家の方、仮想通貨について学習したい方など、多様なバックグラウンドを持つ方々がいらっしゃると思いますが、仮にどなたであっても、私達の「Kasobu」がお力になれることと存じます。

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